いまさらZenWatch 2のスポーツバンドをメタルバンドに変えてみた

投稿日:

アメリカから輸入したのはいいものの、実質1ヶ月も使ってなかったzenwatch2のスポーツタイプ。なぜ使ってなかったかというとバンドがとても安っぽいから。メタルバンドに変えよう変えようと思いつつ長い時間が経過していました。

そしてついに先日、何があったでも無いのですがAmazonでメタルバンドを注文。あっと言う間に翌日届きました。相変わらず早すぎるAmazon。

50971

50972

しっかりとしたパッキングの中にはステンレスバンド、説明書、ピンが4本、バンドのピンを外したり取り付けたりする為の器具が入ってました。

 

50933_0

カスタマイズ前のzenwatch2がこんな感じ。色のせいもあるのか何とも使いづらい印象。

50973

裏返すとバンドには小さいスライド部分がついていて、そこをちょっとづらすと簡単にバンドは外れます。

50970

バンドを外すとこんな感じ。バンドが無い方がいいですね!

   

50977

続いてバンドのサイズ調整。大きめなので必要無い分を外していきます。

50978

ピンは上と下で形状が微妙に異なるので、差し込む時に向きを間違えないように注意しましょう!

ピンの向きが分からなくなったりバンドのサイズが中々合わなかったりで四苦八苦してしまいましたが何とか完成したのがこちら。50932_0

やはりメタルバンドの方が個人的には断然良いです!折角OSもwear2.0にアップデートされたので、これから使う機会を増やしていこうと思います。

オススメSIMフリースマートフォンBEST3

HUAWEI nova lite 3

Socに最新のKirin710を搭載しつつリーズナブルな価格設定を実現。しずく型小型ノッチに縦長比率を採用した6.21インチの大型ディスプレイはトレンド感満点。高品質なデュアルレンズカメラも搭載しているので、写真が好きな人にもオススメです!

UMIDIGI F1

メモリーは4GBと標準的ですが、ストレージが128GBとフラッグシップモデル並みのUMIDIGI F1。動画などを入れて持ち運び多い人にもオススメです。また、電池容量が5150mAhとスタミナスマホを上回るレベルの高容量。超ヘビーユーザーでも満足できる電池持ちに。ディスプレイが6.3インチと大き目なので動画鑑賞にも最適です。SocにはMediaTek Helio P60を搭載。ベンチマークは14万程度で、AI性能もなかなか。総合的にかなりコストパフォーマンスの高いモデルになっています。

Xiaomi Pocophone F1

最高性能のSocであるSnapdragon845を搭載するコストパフォーマンス世界一のスマートフォン。同じ価格帯でここまで性能の高いモデルは他に無いと断言できます。アップデートにより進化をし続けているのもこの端末の大きな特徴。ゲームをするにも写真を撮るにも最高の一台です。

Copyright© ハイパーガジェット通信 | SIMフリースマートフォン/iPhone/タブレット/充電器/便利グッズ , 2019 All Rights Reserved.