Xiaomi Redmi 6が6月12日にリリース! 期待のMIUI10搭載のエントリーモデルか

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Xiaomiは公式のWeiboで新型のRedmi 6を6月12日にリリースすることを発表しました。リリースされる端末はRedmi 6単体とは限られず、もしかすると大型大容量ファブレットなどがサプライズで登場するかもしれません!

6月12日はVivoから発売されるNexがリリース予定となっており、Redmi 6のリリースはそれにかぶせるカタチになります。しかしスペック的にはVivo NexはSnapdragon710を搭載するフラッグシップよりの高単価な端末になるのに対し、Redmi 6は価格を抑えてくるもとのみられ、Vivo Nexとは競合しないとみられています。

Redmi 6の想定されるスペックはディスプレイサイズが5.45インチで解像度はHD+。メモリーには2GB/3GB/4GBの3タイプが用意され、カメラは1200万画素のシングルレンズが採用される見込み。バッテリーサイズは3000mAhと大きめになっています。

スペックだけ見ると完全にエントリーもでるですが、最新端末だけあり、MIUIには最新の10を搭載している可能性が高いです。MIUI10ということはAIポートレートカメラを搭載しているというわけで・・・手軽にMIUI10を体験できるという意味では、かなり気になる1台です。

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Socに最新のKirin710を搭載しつつリーズナブルな価格設定を実現。しずく型小型ノッチに縦長比率を採用した6.21インチの大型ディスプレイはトレンド感満点。高品質なデュアルレンズカメラも搭載しているので、写真が好きな人にもオススメです!

UMIDIGI F1

メモリーは4GBと標準的ですが、ストレージが128GBとフラッグシップモデル並みのUMIDIGI F1。動画などを入れて持ち運び多い人にもオススメです。また、電池容量が5150mAhとスタミナスマホを上回るレベルの高容量。超ヘビーユーザーでも満足できる電池持ちに。ディスプレイが6.3インチと大き目なので動画鑑賞にも最適です。SocにはMediaTek Helio P60を搭載。ベンチマークは14万程度で、AI性能もなかなか。総合的にかなりコストパフォーマンスの高いモデルになっています。

Xiaomi Pocophone F1

最高性能のSocであるSnapdragon845を搭載するコストパフォーマンス世界一のスマートフォン。同じ価格帯でここまで性能の高いモデルは他に無いと断言できます。アップデートにより進化をし続けているのもこの端末の大きな特徴。ゲームをするにも写真を撮るにも最高の一台です。

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