Huawei 『Mate 20 Lite』 と初のAI機能搭載スピーカー『AI Cube』をIFA 2018でリリース!

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Huaweiはドイツ ベルリンで開催されているIFA 2018で、Huaewiを代表するスマートフォン、『Mate』の最新シリーズ『Mate 20 Lite』とAI(Amazon Alexa)とWiFiルーター機能を搭載したスピーカー『AI Cube』をリリースしました。

Mate 20 Liteは昨年リリースされたMate 10 Liteの後継機で、SocにはHiSilliconのKirin 710を採用。6.3インチの大型ノッチディスプレイに、2000万画素+200万画素のデュアルレンズカメラを搭載。カメラのレンズはF1.8と大口径で、暗い場所でも手ブレの少ない美しい画像を撮影できます。また、ショッピングアシスタント、ノイズキャンセル、スマートギャラリーといった様々なAI機能をサポート。MicroSDカードは512GBまで利用可能です。ミッドレンジモデルがここまで高性能になると、フラッグシップ機に手を伸ばす人が減るかもしれませんね。

Huawei初のAIスピーカーとなるAI Cubeは4つのスピーカーを内臓。360度方向の音響に対応。Histen技術、アルミニウムダイヤフラム、パッシブラジエータ、遠方音声認識といった技術が採用され、品質を追求したハイクオリティな仕上がりとなっています。音質はさることながら、Amazon Alexaを内臓したことで、音声操作により手軽にニュースを聞いたり、音楽をストリーミングすることが可能に。そして驚くべきことにWiFiルーター機能も搭載。2.4GHz帯と5GHzの両方をサポートし、最大1.2Gbpsの高速通信に対応します。

フラッグシップ並の高機能を搭載したミッドレンジモデルのMate 20 Liteと、AIスピーカーとしては後発品だけにWiFiルーターという新たな機能を搭載した上で品質も高めてきたAI Cube。どちらもIFA 2018で多くの注目を集めていること間違いないでしょう!

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メモリーは4GBと標準的ですが、ストレージが128GBとフラッグシップモデル並みのUMIDIGI F1。動画などを入れて持ち運び多い人にもオススメです。また、電池容量が5150mAhとスタミナスマホを上回るレベルの高容量。超ヘビーユーザーでも満足できる電池持ちに。ディスプレイが6.3インチと大き目なので動画鑑賞にも最適です。SocにはMediaTek Helio P60を搭載。ベンチマークは14万程度で、AI性能もなかなか。総合的にかなりコストパフォーマンスの高いモデルになっています。

Zenfone Max Pro M2

大容量バッテリー5000mAhに高性能なSnapdragon660を搭載し、カメラ性能や音質もアップしたスーパースタミナスマホ。スマホヘビーユーザーに一番オススメしたいのはコレ!

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