AndroidをiPhone化してみよう!ノッチデザインモデルはまるでiPhone Xシリーズに!?

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iPhoneを使い続けているけど、Androidにも興味が出てきた。でも機種変するには至らない。そんな人たちに向けたオススメのアプリがあります。ノッチ採用のAndroid端末では、このアプリを利用すればその効果は倍増。

壁紙を変えるだけでぱっと見iPhoneに!

iPhone XSで採用された宇宙をモチーフにした壁紙。あれは、ノッチを隠して画面を最大限に大きく見せるためにデザインされています。

Android端末であの壁紙を使っても、当然同様の効果が得られます。ランチャーiOS12では、iPhoneに使われているのと同様の壁紙を簡単に設定できます。

Xiaomi Mi 8の壁紙をiPhoneに合わせるとこんな感じ!

本来であれば高解像度の壁紙を探すのは一苦労。海外サイトに落ちている場合も多いのでウイルス感染のリスクも高いです。ランチャーiOS12は壁紙項目から選ぶだけ!めちゃくちゃ簡単です。歴代の壁紙があるので、好きなデザインを選びましょう。

 

コントールセンターまで実装できる!

ランチャーiOSのサブ機能としてコントロールセンターが用意されています。iPhoneユーザーでコントロールセンターを使っている人はかなり多いはず。だってショートカット機能が秀逸ですもん。これが使えなくなるのはかなりの痛手。ても大丈夫!みためも機能性も含めてしっかり移植できます。カスタマイズも容易なので、もしかしたら本家よりも便利かも!?

 

 

アイコンデザインがiPhone風に変わる

アイコンのデザインは、壁紙同様に視覚的なイメージとしてユーザーに大きな影響を与えます。AndroidとiPhoneのアイコンデザインを比較すると、iPhoneの方が統一性があり、デザイン的にも優れて見えるのは事実。アイコンデザインがiPhoneのブランドイメージを高めているのは間違いないでしょう。しかしそのアイコンのイメージも、ランチャーiOS12を使えばiPhoneのイメージに近づけられます。壁紙とアイコンのイメージがiPhoneぽくなれば、機種変の敷居もグッと下がります。

P20ProでランチャーiOS12を使用するとこんな感じに。ノッチデザインだということもありiPhone感が高まってますね!惑星の壁紙にすると更に・・・。

『とりあえずiPhone』と言う考えも理解はできます。サードパーティーのカスタマイズがなく、OSだっていち早くアップデート。実際に性能だって良いです。でも、選択肢が少なく、面白みが無いのも事実。

とりあえず、iPhoneに近づけた状態でAndroidを使う方法もあると言うことを含め、端末選びの視野をドンドン広げていきましょう!選択肢の多いほうが絶対に楽しいですから!

 

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