MacBook Proは勝手に劣化して修理代が6万円!低品質な高額製品!

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9割が室内での利用。キーボードは劣化しないようにわざわざBluetoothのものを別途使っていました。丁寧に使い、新しいモデルを買うときには綺麗な状態で売り、次の利用者にも気持ちよく使ってもらいたい。

これまでに4台のMacを利用してきましたが、どれも新品で購入し、買ったときに近い状態で放出していました。買っていただいた相手には『とても綺麗な状態で嬉しいです』と言われたことも。

今回のMacBook Pro 2014は、これまでに培ってきた『アップル製品は丁寧に長く使う』という信念に近いものを、完全に打ち砕いてくれました。

画面が汚れているかな、と感じたこともありましたが、まさか数回持ち出しただけでそこまでひどい汚れがつくはずもなく、そのうち拭けば良いか、程度に考えていました。

しかし画面の汚れに見えたものは、汚れではなかったのです。拭いてもとれませんでした。調べたところコーティングの剥がれ。リコールもかかっていました。日常的に画面が汚れるような状況で使っていたら、画面を拭く機会も多く、気がついたかもしれません。でも、前述している通り、わたしはほぼ室内で使っていました。

サポートに問い合わせると、リコール期間は過ぎており、6万近い修理代が発生するとのこと。

手元に残ったのは、殆ど持ち出していないのに、触れてもないのに画面のコーティングが剥がれたMacBook Pro。

これではもう売れません。そしてさようなら。MacBook Pro。二度と買いません。

 

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