Huawei Honor 8C デュアルレンズカメラ AIモードで試し撮り!昼間/夜間/食べ物

Pocket
Facebook にシェア


Honor 8C カメラ仕様

デュアルレンズ(1300万画素+200万画素)。AI機能により撮影シーンの識別やベストな設定をオートで行います。

メインレンズ

f1.8とやや大口径なレンズを採用。PDAF機能も搭載しピント合わせを素早く行うことができます。

セカンドレンズ

f2.4で深度計測に対応。深度計測により自然でボケ味のある撮影を可能とします。

Honor 8Cで実際に撮影してみた感想

明るいレンズを搭載しているので、暗い場所でも手振れなくそれなりの撮影が可能です。しかしあまりに暗い場所だとどうしても画像にザラつきが目立ちますね。AI機能はとても優秀で、シーン識別を一瞬で行い、色合いなどが調整されます。設定する手間が省けるのでかなり楽ですね。また、深度計測用のレンズが200万画素と少し低めな解像度なので、ボケが雑になるかと心配でしたが杞憂でした。中々綺麗にボケてくれます。

Honor 8Cで昼に撮影した画像

Honor 8Cで夜に撮影した画像

 

Honor 8Cで撮影した食べ物の画像

 

合わせて読み多い関連記事はコチラ

Huawei Honor 8Cは新たな質感を提案するスナドラ搭載ミッドレンジスマホ!開封レビュー

Huawei Honor 8C ベンチマークテスト! Antutu/3DMark/Geekbench4

 

情報を深堀したい人はココから検索

オススメSIMフリースマートフォンBEST3

OnePlus 7T

『Snapdragon 855 Plus』『3眼カメラ』『90Hzディスプレイ』の採用と、前モデルから大幅なアップデートを果たした『OnePlus 7T』。スマートフォントップクラスの性能を持ちながら価格は据え置かれ、コスパナンバーワンモデルに。しかしあまりに人気が出過ぎて世界中で品薄状態。持ってるだけで大注目される、世界屈指のフラッグシップです。

Xiaomi Mi Note 10

『1億800万画素カメラ』『光学5倍ズーム』という、世界最高スペックとなるカメラ機能を搭載する『Xiaomi Mi Note 10』。ハード面を大幅に強化したことにより、これまでのスマートフォンとは別次元の描写が可能に。デュアル4軸光学式手ブレ補正により、写真だけでなく動画の画質も向上。カメラ機能を重視したい人には迷わず買って欲しい、モンスターカメラスマホ。

OnePlus 7T Pro

Androidの帝王『OnePlus 7 Pro』に『Snapdragon 855 Plus』が搭載され、更に処理速度がアップ。6.67インチの巨大なディスプレイは『90Hz』の高速表示に対応。カメラ画質も世界トップクラスの評価を受けています。デザインも洗練され、全てにおいて完璧なのがOnePlus 7 Pro。このスマートフォンで満足出来ない人は恐らくいないはず。

Copyright© ハイパーガジェット通信 , 2020 All Rights Reserved.