最強コスパPOCOPHONE F1 唯一の弱点は花粉だった!?

Pocket
Facebook にシェア

使えば使うほどそのコスパの高さに驚かされる、Snapdragon845を搭載したフラッグシップ機ナンバー1コスパのPOCOPHONE F1ですが、先日とある警告が出ました。それは写真撮影時のこと。POCOPHONE F1のカメラ画質がとても気に入り、撮りまくっていたら『レンズが曇っています』と。ふとレンズを見ると指紋が・・・。

家の中では顔認証を使っていたのに対し、外では花粉症のためマスクをしています。マスクをしていると顔認証で解除されないときがあるので、必然的に指紋認証を使うことに。

しかし指紋認証の位置!カメラの真下なんです!いちいち位置を確認して解除しないので、何度もベタベタ触ってしまっていました。結果『レンズが曇っています』と警告を受けることに・・・。

もっとも、POCOPHONE F1の顔認証は赤外線技術が使われていて、暗がりでもばっちり解除できちゃうほど高性能。

つまりマスクさえしていなければほぼ100%ロックの解除は顔認証なんです。しかし花粉にはどうしても勝てません。花粉が過ぎるまで、レンズは定期的に拭こうと思います!

合わせて読みたい関連記事はコチラ

情報を深堀したい人はココから検索

オススメSIMフリースマートフォンBEST3

Xiaomi POCO F2 Pro

最高性能Soc『Snapdragon 865』を搭載し、1年半以上の長い月日をかけて復活を果たした、Xiaomiのサブブランド『POCO』のフラッグシップモデル『POCO F2 Pro』。『ポップアップカメラ』を搭載し、有機ELの全面ディスプレイデザインを採用。さらにズーム機能を持つ『スーパーマクロ』カメラにより、他のスマートフォンでは撮る事の出来ない、感動的な世界を堪能出来ます。最高の処理能力とデザイン、そしてカメラを併せ持つ、コスパ最強モデル。

Xiaomi Mi Note 10

『1億800万画素カメラ』『光学5倍ズーム』という、世界最高スペックとなるカメラ機能を搭載する『Xiaomi Mi Note 10』。ハード面を大幅に強化したことにより、これまでのスマートフォンとは別次元の描写が可能に。デュアル4軸光学式手ブレ補正により、写真だけでなく動画の画質も向上。カメラ機能を重視したい人には迷わず買って欲しい、モンスターカメラスマホ。

OnePlus 7T Pro

Androidの帝王『OnePlus 7 Pro』に『Snapdragon 855 Plus』が搭載され、更に処理速度がアップ。6.67インチの巨大なディスプレイは『90Hz』の高速表示に対応。カメラ画質も世界トップクラスの評価を受けています。デザインも洗練され、全てにおいて完璧なのがOnePlus 7 Pro。このスマートフォンで満足出来ない人は恐らくいないはず。

Copyright© ハイパーガジェット通信 , 2020 All Rights Reserved.