スマートウォッチとBluetoothイヤフォンを合体させるとこうなる

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Air Podsをはじめ、ケーブルレスな分離型イヤフォンが最近の主流。小型のケースに収納すれば、そのままイヤフォンを充電出来るのも特徴の一つです。

しかし分離型は一体型と比較して連続使用時間が短かったり、ケースを別に持ち運ぶのが面倒だったりという短所も。それをどちらも補うことができるのが、スマートウォッチ一体型Bluetoothイヤフォン『MAFAM M1』です。

スマートウォッチのバッテリー部分にイヤフォンを格納するイメージ。発想がすげえ。気になる大きさはものすごくゴツくなりそうですけど、装着感を見るとそうでもありません。ギリギリセーフの領域。

MAFAM M1は0.96インチのTFTタッチ式スクリーンを採用。最新のBluetooth規格5.0に対応し、IP67の防水規格にも準拠。心拍及び血圧センサー、カロリー消費量に加えアプリの通知機能、活動追跡機能とスマートウォッチとしての機能も十分。

バッテリー部分が110mAhなので通常の分離型イヤフォンケースよりは小さめですが、それでも『スマートウォッチとイヤフォンを一緒に充電』できたり、『いつでもBluetoothイヤフォンを充電』できたりと、一体型のメリットは使い始めればすぐに分かるはず。

MAFAM M1は7,500円程度で販売中。スマートウォッチとイヤフォンを同時に購入すると考えればハイコスパな価格設定ですね!

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