OnePlus 7Proが6万円台に。原価最高値モンスターがまさかの下落

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最高スペックのSoc』『最高スペックのディスプレイ』『最高スペックのカメラ』『最高スペックのストレージ』。間違いなく原価が高いです世界一原価が高そうなスマートフォン、それが『OnePlus 7Pro』です。

買い物をする時に本来一番気にするべくは原価です。CMをガンガン打っているからといって、芸能人がいくらオススメしてるからと言って、原価が低いもの、品質が悪いものはいくらでもあります。広告費にお金をかけすぎて実際は粗悪品。買う側からしたら最悪です

OnePlus 7Proの場合は真逆です。最高品質が実証されているので、それが口コミで勝手に広がります。そしてそれが売り上げに繋がります。本来メーカーのモノヅクリというのは、これが正しい在り方だと思います。

いつの間にかイメージ戦略が先行してしまい、一番大切なモノヅクリが蔑ろにされていました。そういった負のイメージを払拭させるには、良い物が作られ、それが拡散されるという流れを世の中が作るしかありません。

10万円を超えるiPhoneでは無く、6万円台のOnePlus 7Proを使ってみてください。今までに感じたことの無い感動と、iPhoneへの不信感が高まるはずです。

※OnePlus 7Proを6万円台で購入出来る数量限定リンクは記事の後半に記載します。

OnePlus 7Proは世界最高水準のオンパレード

OnePlus 7 Proはカメラ性能がとにかくヤバい

写真は世界第2位の驚愕スコアを記録

ディスプレイとストレージにばかり注目していましたが、カメラのDxMarkスコアがやばばばば!写真に関してはP30 Proに次いで世界第2位のスコア『118』を記録!Galaxyをぶち抜きました!動画を含めたトータルスコアも『111』と世界第3位!

高品質なレンズと高性能センサーによる最高の組み合わせ

メインレンズのF値は1.6とかなり明るめ。センサーはSONYのIMX586なので、4つのピクセルを1つにまとめる技術『クアッドベイヤー配列』が採用されています。これにより光の取得量を4倍まで高める事ができるので、シャッタースピードの早い状態で手ブレの少ない高画質な画像を描写することが可能になります。当然『夜景撮影モード』にも対応。

デュアル光学式手ブレ補正を採用

2つのレンズにそれぞれ物理的な光学式手ブレ補正(デジタルではない物理的な補正技術)が搭載されているので安定感は抜群。元々手ブレしづらいレンズやセンサーが搭載されているので、さらにこのデュアル光学式手ブレ補正を搭載することにより盤石の状態と言えますね。流石世界2位のカメラ。すごいです。

これまでとは別次元な光学3倍ズーム搭載

高倍率なズームレンズを搭載するフラッグシップモデルが増えていますが、OnePlus 7 Proもその流れにややのった格好に。これまでは2倍ズームが限界だったのを3倍に上げてきました。3倍になったことで、撮れる世界が別次元に。デュアル光学式手振れ補正を採用しているので、本来手振れを起こしやすいズーム時でもシャープにしっかりと被写体をとらえます。

35mm換算 17mm 水平117°に広がる圧倒的な世界を撮りこむ

これまでは広角撮影に弱いとされてきたスマートフォンですが、物理的なレンズが増えて広角レンズが搭載されたことにより、弱点を克服する端末が出てきています。OnePlus 7 Proに搭載されているのは35mm換算17mmで水平117°の広域撮影が可能です。

広域撮影は高解像度と細かいディティールを表現する為の高い技術を要しますが、クアッドベイヤー配列による高解像度化と大型センサーの採用によりOnePlus 7 Proは実現しています。

OnePlus 7Proでプロカメラマンが撮影した写真

どこぞのメーカーはサンプル写真に一眼レフで撮影した写真を使ったりしています。そういう事をするとメーカーのイメージが悪くなり、信頼出来なくなるのは当たり前。OnePlus 7Proはちゃんと実際に実機を使って撮影された写真がアップされています。まあ当たり前と言えば当たり前ですが。陰影や肌の質感がものすごくリアルに描写されてますね。やはり人の写真を撮るとカメラの性能が一目瞭然です。

フロントカメラはOnePlus初のポップアップ式

ディスプレイの視野領域を全面的に広げることが出来るポップアップ式フロントカメラですが、OnePlusの端末に採用されるのは初。初というだけあって半端ない気合がうかがえます。耐久回数は約30万回。ポップアップ時にスマートフォンを落とすと自動的にカメラが収納するドロップ保護機能まで搭載しています。OnePlusにぬかりなし。

OnePlus 7 Proは有機ELなのに90Hzの超スピード表示を実現。第三者機関に最高品質が保証され、内部には指紋認証も

難しい有機ELディスプレイのハイスピードに巨額投資

開発費に約16億円を投じて行われたOnePlus 7 Proのディスプレイ開発。高速表示が難しいとされる有機ELで90Hzという液晶以上のスピード表示を可能としました。有機ELでのスピード表示は色のメリハリにスピード感が加わるので伝わる感動レベルはけた違いに。さらに表示速度が上がることで操作性も向上。OnePlus 7 Proに搭載されている最高スペックのSoc、Snapdragon855の処理性能をフルに活かすことができます。

超高解像度、超ハイコントラスト、超高品質なディスプレイ

OnePlus 7Proのディスプレイはハイスピード対応というだけでなく、QHD +(3120 x 1440ピクセル)の超高解像度。HDRを超えたHDR+にも対応し、これまで以上にダイナミックレンジの広い臨場感あふれる動画をYotubeやAmazon Primeで楽しむことができます。

また、世界で一番権威のあるディスプレイテスト『DisplayMate』で最高スコアのA+を獲得。第三者機関においても最高性能を保証されているので、安心して購入することができますね。

驚速ディスプレイ内指紋認証搭載

最近ではミッドレンジモデルにも搭載されるようになったディスプレイ内指紋認証ですが、OnePlus 7Proの場合は埋め込まれたロックの精度が抜群。前モデルのOnePlus 6Tとの比較ではロック解除速度が64%高速化。解除にかかる時間はたったの0.21秒です。指紋認証がディスプレイ内についていると、端末を持ち上げること無くロックを解除できるので、ちょっとした情報の確認時はものすごく便利。何度も行う動作だから楽なのにこしたことはありません。

 

 

OnePlus 7 Proは速度を2倍に高めた最高スペックのストレージを搭載

ストレージ速度を2倍に高めたUFS 3.0準拠のスマートフォンを発売するのはOnePlus 7 Proが初。ストレージの速度が速くなることで、アプリの起動が速くなったり、高解像度の動画視聴や撮影がスムーズになったりといいこと尽くし。ストレージに関する詳細は過去記事にも書いてあるので良かったらどうぞ!

OnePlus 7 Proに搭載されるストレージ速度は従来の2倍に!世界初!UFS 3.0規格に準拠したスマホを発売開始へ!

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OnePlus 7Proには当然最強のSocが搭載されています

現存する最強Socの一つ。というか最強のSoc、それがSnapdragon855です。搭載しているフラッグシップモデルは軒並み世界最高クラスのAntutuスコアを叩き出し、最高スペックとして誰もが信頼しているSocです。これより上のスペックをスマートフォンで求めるのは実質不可能。Snapdragon855の搭載により前モデルのOnePlus 6Tよりパフォーマンスが30%向上。Snapdragon845も超高性能Socなだけに、すでにいきすぎたレベルに到達している可能性もあり。

OnePlus 7Proは20分で1日分の充電が可能

OnePlusの独自充電技術ワープチャージ30の力により、最大30Wのノートパソコン並みの高出力で驚速充電が可能に。20分で1日分の充電が完了するとか流石に早すぎ!

また、OnePlus 7Proは冷却機能を搭載しているので、ゲームをプレイしながらでも安定した充電が可能に。SamsungのGalaxy 10+と比較しても圧倒的な充電効率を実現しています。

OnePlus 7Proは音響にも気合入れすぎ

OnePlus 7Proはデュアルスピーカー仕様でDOLBY ATMOSに対応しています。DOLBY ATMOSは独立音源を出力するスピーカーの数に合わせて最適化してくれる高品質な音響機能。最近ではフラッグシップ機への搭載が目立ちます。

しかしOnePlus 7Proに搭載されているのは聴覚の部分だけではありません。触覚振動モーターを内部に搭載し、ゲームの動作や音をよりリアルに感触で伝えます。

OnePlus 7Proは本格的な冷却機能搭載で動作が安定

ゲーミングスマホに搭載されている内部の冷却機能がOnePlus 7Proにも搭載されています。90Hzの有機ELハイスピードディスプレイにSnapdragon855。ゲームをしないなら買うな!と言いたくなる最高のゲーム環境です。そんな最高のゲーム環境を維持すべく、10層の本格的な液体冷却機能が備えられています。内部の冷却はスマホのパフォーマンスを高く維持することにもつながります。どこまでもハイスペックを追求したOnePlus 7Proらしい。

OnePlus 7Proの壁紙がダウンロード可能

こちらのアプリを入れると壁紙を変えて簡単にOnePlus 7Pro気分が味わえます。ちょっと高くて買えない!って人は気分だけでも味わってみては。

Abstruct - Wallpapers in 4K - Apps on Google Play

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OnePlus 7Proは結局買いなのか?

『世界最高水準を追求したスマートフォン』といったイメージが強いです。『ディスプレイ性能』『カメラ性能』『ストレージ性能』『Soc性能』、全てが世界最高水準です。迷うのが面倒で、とにかく最高スペックのスマートフォンが欲しいと思ってる人には物凄くオススメ。iPhoneではありません。最強はOnePlus 7Proです。

最高スペックのSoc』『最高スペックのディスプレイ』『最高スペックのカメラ』『最高スペックのストレージ』。フラッグシップモデルとはいえ、本来どこか目立たせるポイントを作り、後はバランスをとって価格を下げるのが通常のやり方です。しかしOnePlus 7Proの場合は利益度外視で最高を追求してしまっています。ユーザーからしたら嬉しいことですが、これ以上値下げして利益が出るのでしょうか・・

これまで7万円台を堅持してきたOnePlus 7Pro(日本語完全対応のグローバルモデル)がいきなり6万円台に急落。原価が高いことは明らか故メーカーサイドのことを考えると心配になりますが、欲しかった人からしたらこれはもう買うしかありません。
※超人気モデルなので売り切れの可能性があります。ご了承ください。

GearBestは日本語の分かる担当者もいます。さらに日本で購入するのと同じ1年修理保証が受けられます。価格が安いだけではなく、グローバル端末を購入する時はかなりオススメなショップ。

【格安SIM対応状況】

OnePlusの端末はとにかく日本の電波に強いです。フルバンド対応で国内販売端末と同様に使えます。同様な筈がありません。国内端末以上に使えます。

※送料が高目に表示される場合は、配達先が『遠隔地』に設定され、転送料が含まれてしまっているからです。受け取りの住所を変更することで送料が大幅に下がる可能性があるので是非お試しください。また、番号により荷物は追跡できるので配達状況の把握も可能。

docomo回線:◎ Softbank(Ymobile)回線:◎ au回線:〇(au回線での通話に関しては別途設定が必要か利用出来ない場合あり)

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『Snapdragon 855 Plus』『3眼カメラ』『90Hzディスプレイ』の採用と、前モデルから大幅なアップデートを果たした『OnePlus 7T』。スマートフォントップクラスの性能を持ちながら価格は据え置かれ、コスパナンバーワンモデルに。しかしあまりに人気が出過ぎて世界中で品薄状態。持ってるだけで大注目される、世界屈指のフラッグシップです。

Xiaomi Mi Note 10

『1億800万画素カメラ』『光学5倍ズーム』という、世界最高スペックとなるカメラ機能を搭載する『Xiaomi Mi Note 10』。ハード面を大幅に強化したことにより、これまでのスマートフォンとは別次元の描写が可能に。デュアル4軸光学式手ブレ補正により、写真だけでなく動画の画質も向上。カメラ機能を重視したい人には迷わず買って欲しい、モンスターカメラスマホ。

OnePlus 7T Pro

Androidの帝王『OnePlus 7 Pro』に『Snapdragon 855 Plus』が搭載され、更に処理速度がアップ。6.67インチの巨大なディスプレイは『90Hz』の高速表示に対応。カメラ画質も世界トップクラスの評価を受けています。デザインも洗練され、全てにおいて完璧なのがOnePlus 7 Pro。このスマートフォンで満足出来ない人は恐らくいないはず。

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