ASUS Zenfone 6の『6万円セール』が復活!注文殺到だ急げ!

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先日あっという間に限定数量の100に達し、セールが終了したASUSのフラッグシップモデル『Zenfone 6』。しかし限定数量が奇跡的に追加されました!『6万円セール』続行です!しかし買い逃しをした人の注文が殺到中。どんどん注文数が増えています。100に到達したら今度こそ・・・なのでご注意ください。

6万円セールのZenfone 6は64GBモデルと少し容量が小さいです。それなら128GBモデルを購入したほうが良さそうなものですが、価格差は1万円以上。そこでベストな選択肢。それはMicroSDカード(1TBまで)による増設です。

Zenfone 6はフラッグシップモデルでありながら、Micro SDカードに対応しているという嬉しい仕様!128GBモデルとの価格差で512GBのMicro SDだって買えてしまうことを考慮すると、64GBモデルを安く買っておいて後で調整するのがベストでしょう。

セール会場へのリンクはこの記事の後半に赤いボタンで掲載します。

Zenfone 6のカメラは良い画質で撮れるだけじゃない!

メインレンズはF値 1.79と明るめ

センサーには前述しているSONYのIMX 586を採用。メインレンズは4800万画素でF値1.79と明るめ。撮影範囲は79度で焦点距離は26mm相当。レーザーオートフォーカスや光学式手ブレ補正もサポートします。

グーループショットの画質が格段に向上

セカンドレンズは125度の広角撮影をサポートし、焦点距離は11mm。これまでスマホで撮影できたフロントカメラを使ったグループショットは、とりあえず広角で撮れるというものでした。しかしZenfone 6の広角レンズを使えば高画質なグループショットが可能に。一緒に撮影した人たちに写真を送れば、その美しさに驚かれること間違いなしでしょう!

流行りの撮影モードや規格にもしっかり対応

最近夜景モードを搭載したスマートフォンが増えています。Zenfone 6もIMX 586を搭載しているので勿論夜景モードがあります。さらにHDRを上回るダイナミックレンジの広さを可能とする超ハイコントラスト規格『HDR+』にも対応。

Pixel 3aではパワー不足により採用が見送られたこの規格。フラッグシップモデルでSnapdragon855を搭載しているZenfone 6にパワー不足はありえません。

HDR+をOFFにして撮影

HDR+をONにして撮影

HDR+OFFの場合は黒つぶれや白とびが目立ち、ディティールがわかりづらくなっています。逆にHDR+をONにした場合は隠れてしまっていた岩山の形状や木々の一つ一つがしっかりと描写されていて、とても立体感のある鮮やかな写真になっています。これはハイコントラスト好きにはたまらない!

 

夜景モードをOFFにして撮影

夜景モードをONにして撮影

こちらも一目瞭然ですね。夜景モードがOFFの場合は光が完全につぶれてしまっています。モヤっとしたとても気持ち悪い夜景です。夜景モードをONにするとライトの一つ一つが鮮明に描かれ、イルミネーションの細かさがとても良く伝わってきます。

色彩表現も鮮やか。黒も汚いグラデーションにならず引き締まり、被写体をより一層美しく。

フリーアングル撮影機能で全く違ったアングルに挑戦

フリップカメラは手動で角度の調整(0度~180度)が可能。撮影するレンズの角度を調整することで、今までに写したことが無いような構図が見つかるはず。

ただフロントカメラとリアカメラを切り替えるというだけでなく、角度調整まで可能にしたこの発想には関心の一言。スマートフォンに搭載されていなかったとしても、この技術はかなり面白いですね。そして使ってみたい!

防犯カメラやジンバルみたいな自動追尾機能まで

フリップカメラは可動式なので、被写体に合わせてレンズが自動で動き追跡することができます。スマートフォン単体でこんなことが出来るようになるとは凄すぎ。

電子式手振れ補正機能も搭載されているので、防犯カメラやジンバルにも搭載されているカメラ自体を動かして追尾する機能ですが、Zenfone 6の場合その機能を搭載したハイクオリティなアクションカメラみたいですね。

 

Zenfone 6のディスプレイはコストを抑えた高品質LCDディスプレイ

コスト削減の為に有機ELは選ばずLCD

メーカーを代表するフラッグシップモデルは、いま殆どが有機ELを採用しています。しかしZenfone 6に関しては、恐らくフリップカメラで開発費を使い過ぎたのでしょう。有機ELではなくLCDディスプレイです。

LCDといっても安いモデルに搭載されているものとは違い、600nitsの明るさやデジタルシネマ規格のDCI-P3に対応。広い色域表示が可能であることが保証されています。

フリップカメラの採用でフル画面に

ノッチもパンチホールも無いので画面占有率は92%に上昇。 圧倒的な視野により、フリップカメラを使った撮影にも力が入ります。ガラスには最新のゴリラガラス6が採用されているので強度も抜群です。

Zenfone 6にはASUSの高い技術力が凝縮されている

高品質な素材と高い技術力ありきで作られたフリップカメラ

フリップカメラ部分は『アモルファス合金』と呼ばれる液体金属を高い技術により精密加工することで、軽量かつとても頑丈な仕上がりになっています。また、小さな歯車を使ったステッピングモーターを採用することにより、必要に応じてスピーディーで滑らかな動きを実現しています。

見た目を損なわない為に内部から拘りぬいた独自設計

デザインを損なわないために、フリップカメラ部分は2ピースデザインを開発。回路基板を2つに分割することで、5,000mAhの大容量バッテリー搭載スペースを確保。

フリップカメラ部分でもかなり体積を要しているにも関わらずとてもスタイリッシュなデザインのZenfone 6は、このように内部からこだわりぬいた設計になっています。

Zenfone 6はZenfone MAX並みの大容量電池を採用

Zenfone 6に搭載されている電池は5,000mAh。これまはスタミナスマホとして差別化していたMAXシリーズに搭載していた電池容量です。独自設計により基盤が省スペース化し、フラッグシップモデルであるZenfone 6にも同じ容量の電池が搭載できるように。画面サイズが6.4インチで5,000mAhだと、電池の持ちはめちゃくちゃ良いです。

フリップカメラを使いまくっても電池切れの心配をする必要は無いでしょう。充電も最新のQuick Charge 4.0をサポートしているので、安全かつ高速に充電することが可能です。

Socは勿論最高性能のSnapdragon 855

大手メーカーが出すAndroidフラッグシップモデルは、ほぼ全てSnapdragon 855が搭載されています。そういった意味では差別化が難しいかもしれませんが、このSocの性能が最高レベルであることは周知の事実。Snapdragon 855搭載端末を買っておけば最高スペックという保険的な言い合いでも、このSocを搭載する意味は大きいです。

Zenfone 6は結局買いなのか?

フリップカメラを見た時点で『これまでのZenfoneとは何かが違うな』と思ったのですが、そのフリップカメラの詳細を知ることで、違うぞレベルでは無く、凄すぎるという考え方に変わりました。

レンズが可動することを利用したフリーアングル撮影や、狙った被写体にフォーカスしたままレンズが追いかける自動追尾機能。この2つだけでもお腹いっぱいな感じです。

さらに自撮りでも超高画質が撮れるなんて素敵すぎる!Zenfone 6は単純にフリップカメラを搭載したスマートフォンではなく、何か全く違ったものに進化しているような気がします。

技術力では世界トップクラスのASUS。面白いアイディアまで+されると今後一気に化ける予感。フリップカメラのみが目的でも買いではないでしょうか!

Zenfone 6の購入はコチラから

グローバルモデルを最も買いやすいお店がGearBest。日本語の分かる担当者がいて1年の修理保証がついているので、日本で購入するのとあまり変わりません

なので他のオンラインショップより価格は少し高目な筈・・・なのですが、たまにフラッシュセールで他のお店より安く販売していることがあるのです。フラッシュセールは突発的に行われているので、売り場にいってセール状態だったらラッキーです。100台限定のフラッシュセールは瞬殺。しかし限定数量が追加されました!これは完全にサプライズ!しかし注文殺到中です。買い逃した方、お急ぎください。

今回一番お得に買えるのは6GB/64GBモデル。何と6万程度で買えます。容量が少し小さめですが、MicroSDカードで1TBまで増量可能。増やし放題です。

【格安SIM対応状況】

docomo回線:〇 Softbank(Ymobile)回線:◎ au回線:△

※スマートフォンから入って価格が円表示にならない場合は、PC表示に切り替えてみてください。

※送料が高目に表示される場合は、配達先が『僻地』に設定され、転送料が含まれてしまっているからです。受け取りの住所を変更することで送料が大幅に下がる可能性があるので是非お試しください。また、番号により荷物は追跡できるので配達状況の把握も可能。

Gearbestが高い時はBanggoodがオススメ

Banggoodも日本語サイトが用意され、日本語の分かる担当者がいるので安心して購入できます。GearBestの価格が高目の時はコチラのショップで買うのがオススメです。

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Snapdragon855を搭載するXiaomiブランドの代表的なフラッグシップモデル。トリプルレンズに進化したカメラはF値の変更が可能となり、これまで以上に最高の画質を追求することが可能に。有機ELディスプレはダークモードに対応し、省電力とクールな見た目を実現します。性能だけじゃなく見た目も最高。これまでに見た事が無い美しさ。

Xiaomi Pocophone F1

最高性能のSocであるSnapdragon845を搭載するコストパフォーマンス世界一のスマートフォン。同じ価格帯でここまで性能の高いモデルは他に無いと断言できます。アップデートにより進化をし続けているのもこの端末の大きな特徴。ゲームをするにも写真を撮るにも最高の一台です。

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