足立区花火大会目前!P30 Proは花火の写真を世界一美しく撮れるスマホ

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今日は足立区の花火大会です。1万3千発もの花火が1時間かけて打ち上げられます。毎年梅雨の時期と重なるこの花火大会。今年も天気は微妙です。17時から降水確率が90%になっていますが、果たして果たして無事決行されるのでしょうか。

花火を綺麗に撮れるスマートフォンと言えば、高感度撮影に強いスマートフォン。夜景に強いスマートフォンが候補に上がります。世界一高性能な高感度撮影機能を持ち、世界一美しく夜景を撮れるのがHuaweiのP30 Proです。

RYYBという独自のカラーフィルターを採用することで『光の取得量は40%増加』。さらにAI専用チップが2つ搭載されていて、そのAIを利用した『AIS』という超強力な手ブレ補正機能が撮影をサポート。世界最高画質を実現しています。

これから毎週のように続く花火大会。世界最高画質のカメラスマホで撮影しませんか?

※この記事の後半にハイパーガジェット限定クーポンとセール会場へのリンクを記載しています。

国内モデルとグローバルの違い

Docomoモデルは6G/128GBと低スペック、さらに電池容量は100mAh減らされて4,100mAhになっているのでご注意下さい

今回紹介するのは8GB/256GBのSIMフリーグローバルモデル(完全日本語対応)。格安SIMの対応状況はDocomo◎、Softbank(Ymobile)◎、au△と、かなり良好。Docomo◎は大きいです。

限定クーポンの配布はハイガジェだけ。無くなり次第終了です。

そしてなんと、今回配布するクーポンは当サイト『ハイパーガジェット限定』です。ここでしか手に入れることが出来ません。協賛いただいたGearbestさんに感謝感激。ちなみに日本のAmazonでも、P30 Proのグローバルモデルはすでに販売されています。価格7/12時点の最安価格が110,898円。

日本でP30 Proの代替機と期待される10倍ズームスマートフォン『OPPO Reno 10x Zoom 8GB/256GB』は『107,784円』AmazonのP30 Proと比較するとやや安いですが、そもそもソフトウェアやカメラスペックで比較すると、OPPO Reno 10x ZoomとP30 Proは比較になりません。特に高感度撮影は圧倒的にP30 Proです。

また、価格先行のiPhoneとは違い、P30 Proの場合はこの価格が妥当です。カメラにそれだけの力を入れています。詳細はこの記事の後半にあるP30 Proの説明をご覧ください。本当にすごい。スマートフォンを買うという感覚は捨てて『スマートフォンの機能が付いたカメラを買う』という感覚に切り替えた方が良いかもしれません。

それでもP30 ProはKirin 980というHuawei至上最高スペックのSocを搭載しているので、もちろんゲームもバリバリできます。世界一のカメラにオマケで最高スペックの処理能力を持ったスマートフォンがついてくるという状況がカオス。

GearbestではすでにP30 Proがプライスダウンしています。日本のAmazonより大分安いです。『ハイパーガジェット限定クーポン』を使うとP30 Pro 8GB/256GBが10万円切ります。Gearbestさん奇跡をありがとう。P30 Proが欲しくても買えない人。長らくお待たせしました。是非クーポン使ってください。

ハイパーガジェット専用クーポンは20枚限定配布となります。配布終了の際はご了承ください。限定クーポンとセール会場へのリンクはこの記事の後半で赤いボタンを使ってお知らせします。

記事に書かれている内容

P30 Proはこんなスマートフォン

地球を感じる壮大なデザインテーマ

HuaweiのP30 Pro、ブリージングクリスタルは雄大な空や海といった自然をテーマにデザイン。最先端技術によるグラデーション鏡面加工は、見る角度や光の当たり方によってその表情を変えます。

どこまでも続く陶器の様な漆黒のブラックは終わらない夜をイメージ。黒く見えるだけではない本物の黒。搭載された有機ELディスプレイが映し出す黒もそれは同じ。大自然と漆黒のコントラストが未知の世界へ連れ出します。

そしてGlobalモデルにはオーロラが用意。超高感度撮影に対応し、実際にオーロラを美しく撮影できる世界で唯一のスマートフォン。それをデザインにも取り入れています。美しすぎる夜空のアートがP30 Proに宿ります。

 

世界最高品質のカメラを4つ搭載

世界的に有名なカメラメーカーLeica(ライカ)の監修を受けているHuaweiのPシリーズ。P30 Proでもその進化した技術が存分に使われています。4つに増えたクアッドレンズはメインカメラが4000万画素の高解像度を実現。2000万画素の超広角カメラ(35mm換算16mm、F2.2)はP30 Proのデザインテーマともなっている大自然を撮るのに最適。

さらにHuawei史上最高倍率となる光学5倍の望遠カメラ。そして空間を3Dでとらえ、立体的な距離感を絶妙に表現することが出来るToFカメラを装備。Leicaの息のかかったカメラを4つも搭載している超贅沢仕様。それがP30 Proです。

 

あなたのお気に入りを、 もっと近くに

P30 Proに搭載され最も注目されている技術の一つ。それが10倍のハイブリッドズームです。光学ズームは5倍までで、そこから先は独自のデジタル処理が施されます。4000万画素の超高解像に鮮やかな色表現、そして最高性能のAIによる手ブレ補正技術がデジタルズームの域を超え、これまでにスマートフォンでは実現出来なかった、美しさや解像度を維持した、実用レベルでの10倍ズームを実現しています。

さらに、10倍からはソフトウェア解析を駆使したデジタルズー厶で、最大倍率50倍。流石に50倍までいくと画質が落ちますが、遥か彼方にある被写体を手前まで引き寄せて撮影出来ます。

進化した望遠レンズは画像劣化を抑え、光学ズームの可能性を広げます。約4000万画素のメインカメラの色彩とAI手振れ補正技術が合わさり、望遠レンズが今まで見たことのないような高解像で明瞭な10倍ハイブリッドズームを実現。さらに、50倍デジタルズームを使用すれば、例えば月をも目の前に引き寄せることもできます。

RYYBが作り出す新たな世界

センサーにはSONYのIMX 650を採用。殆どのフラッグシップモデルが採用しているのはIMX 586と言うモデルで、IMX 650を使っているのらHuaweiのP30 ProとP30のみ。また、通常はRGGBの色を使ったベイヤー配列と呼ばれる並びが一般的なのに対し、P30 ProはRYYBに変更。

Yを増やした事により光の取得量を40%拡大。さらに業界最高性能を誇るKirin 980の画像処理能力、学習型AIアルゴリズムシステムの採用により、世界最高のクオリティで高感度撮影が可能になりました。

■他社のスマートフォンで撮った写真

■P30 Proで撮った写真

高感度撮影による画質を異次元に

ISO感度409600。一眼レフで写真を撮った事がある人であれば、この数字をみてギョッとする事でしょう。ISOの数値が高くなればなるほど、感度が上がり、シャッタースピードが早くなります。つまり手ブレが少なくなります。

ただし、弊害として数値を上げれば上げるほど画像は劣化してザラザラに。とても常用はできないクオリティに画質が下がってしまいます。P30 ProはRYYBという色の採用や画像処理能力の高さで画質の劣化をカバー。高感度撮影においてもザラつきの少ない明瞭な画像を提供します。

■他社のスマートフォンで撮った写真

■P30 Proで撮った写真

 

ToFカメラの効力発揮。3次元測定で最高の背景を

背景をボカしたポートレート撮影の品質を向上させるには、深度測定センサーやソフトウェアによる解析能力を高める必要があります。P30 ProはToFセンサーを採用し、レンズの捉えた情報を3次元で測定できる専用カメラを搭載。測定機能の進化により、これまで以上に自然で美しい背景ボカしが可能になりました。さらに、AI手ブレ補正が高画質をアシストし、プロさながらの芸術的な写真を誰でも簡単に撮れるようになりました。

 

プロが照明を当てたようにドラマチック

何十万種類に及ぶ逆光や光の少ない場所のデータを徹底的に分析し、それを元に高度なAI HDRシステムを構築。Kirin 980による世界最高スペックの画像処理能力により、被写体をそれぞれ別のパーツとして認識します。色や光のバランスも最適化したものが別々に設定されるので、立体感があり、まるで何かのワンシーンのような一枚に。

憧れの描写、川の流れを手持ちでアートに

デジタルカメラで川の流れを美しく撮るためには三脚が必須です。後は場合によって光を抑えるレンズフィルターの用意も。それくらい撮るのに手間がかかり、難しいということです。

P30 Proの場合、AI機能が手ブレを補正し、手持ちで長時間露光が可能に。手持ちで糸を引くような、撮り方が分からない人は確実に憧れるあの写真が撮れるんです。もう三脚もフィルターも不要です。

広がる絶景の感動を持ち帰る

ただ広く撮れるだけでは意味がない。P30 Proが搭載する世界最高スペックの画像処理エンジンやセンサーが無ければ、ここまで繊細かつ躍動感のある自然を撮ることは出来ません。広角こそ、是非他のスマートフォンと撮り比べてみて下さい。山、海、川。同じ構図でも、そこには別の世界が広がっています。

マクロ中毒になる人続出。撮りすぎ注意

P30 Proは2.5cmの距離まで被写体に近づいて撮影をすることが出来ます。実際2.5cmの距離で何かを見ることってありますか?殆どないと思います。そこに自分が小人にでもなったかのような光景が。

通常のカメラではピントが合わないので接写は不可能。一度マクロ撮影を覚えると、マクロばかり撮る人も多いです。それくらい魅力的で面白い。P30 Proを購入したら、まずはじめに使ってもらいたい撮影機能の一つです。

オリジナルドラマをローライトムービーカメラが描き出す

P30 Proのカメラ機能の高さは、当然写真を美しく撮れるだけではありません。圧倒的な光の取得量の多さは動画撮影でも効力を発揮。動画撮影本来光の少ない場所を苦手とします。しかしP30 Proであれば、本来本格的な動画専用カメラで撮影しなければ撮れないような、雰囲気のある描写を実現。映画のようなワンシーンをあなたの手で。

まるで目の前で起きているかのような、圧倒的な臨場感

圧倒的なズーム機能は1瞬を逃さない。遠くに何かいるけど目を凝らさなければ分からない。せっかく撮りたい被写体があるのに、それを認識できないレベルでしか撮れないの物凄いストレスです。珍しい動物を見つけたらP30 Proのズーム機能が発動。まるで目の前で見ているかのような、リアルな感動をそのままあなたに届けます。

ジンバル要らず、アクションカメラを超えた手ブレ補正

超高精度なAI手ブレ補正機能は動画撮影時に最も大きな力が働きます。手持ちなのに完全にジンバルを使って撮っているような滑らかさ。この画質はアクションカメラを超えています。ソフトウェアが進化する事で、ここまで手ブレ補正の精度が上がるというのは驚きです。

同じ場所で2つの違った物語がはじまる

P30 Proは2つのカメラで同時に撮影することが可能。そんなことが技術的に可能なんですね。撮影距離の違う映像は、フォーカスする箇所や全体のイメージもまるで異なります。同じ場所でも2つのストーリーが広がる。Huaweiが提案する新たな動画の楽しみ方です。

流れる曲線を描いた両面3D加工

両面立体的に3D加工された、流れるように美しいデザインは、どこかGalaxyを彷彿と。ノッチスペースは極限まで小さく設計され、画面占有率を高めています。6.5インチの大き目なディスプレイに使われているのは勿論有機EL。撮った写真や動画の発色をハイコントラストで目いっぱい楽しめるのと、ダークモード表示で省エネ設定も簡単。

見た目と実用性を兼ね備えたベストデザイン

両面に立体的な3D加工を施したことにより、片手で持った時のフィット感は抜群に。また、ディスプレイ内には光学式の指紋認証センサーを搭載。美しいデザインを損なわず、セキュリティの精度も高めています。

通話は『マイクで聞く』から『音伝導』に進化

ノッチサイズを極限まで小さくすることが出来たのには理由があります。通常そのスペースに受話用のマイクスペースを設ける必要があります。P30 Proにはそれがありません。

つまり電話が出来ないということ、ではありません。『アコースティック・ディスプレイ』という最新技術により、ディスプレイを振動させることで音を耳に直接届ける仕組みに。技術の進化がこんなところにも。

過酷な環境でも撮影し続けられるタフさ

P30 Proは世界一のカメラスマートフォン。どこに行くにも持ち出して、写真や動画を撮りまくらなければ勿体ないです。大雨が急に降り出してもそのまま撮影を続けてください。なぜならP30 Proの防水防塵機能はIPX8/IPX6Xと最高クラス。たとえ水の中に落としてしまっても故障することはありません。

AI機能の強化がもたらす最高のパフォーマンス

P30 Proが搭載しているのはHuawei至上最高スペックのKirin 980。Kirin 980にはNPUというAI専用のプロセッサーが2つも搭載されています。NPU性能の大幅な向上により、AIのパフォーマンスは226%、さらに連続駆動時間が高める電力効率は182%。さらに高速処理まで実現しています。別人のように頭が良くなって、オートマチック機能が遥かに上昇。そしてスピードも加速した。そんなイメージです。

一般的なスタミナスマホ以上に長い連続駆動時間

最近では4,000mAhの電池を搭載するスマートフォンもそれなりに増えてきました。その程度の容量だと、いくらハードに使ってもモバイルバッテリー不要です。ディスプレイが有機ELで、ダークモードに設定しているとしたらそれは猶更のこと。

P30 Proには4,000mAhを上回る4,200mAh(日本モデルは4,100mAhにスペックダウンしているのでご注意ください)。そしてディスプレイは有機EL。さらにNPUが2つ搭載されたことによりAIによる機械学習機能が向上。同じ容量の電池を搭載している他の端末と比較しても、P30 Proの連続駆動時間は圧倒的に。

ワイヤレスは充電だけじゃない。給電する時代

テュフラインラインド(技術、安全、証明サービスに関する世界第7位の認証機関)の認証を得た最大速度40Wの超急速充電機能。高出力だからこそ、第三者機関による保証の信頼性は高まります。素早く安全に、たったの30分で約70%の充電が完了。使いたい時にすぐに使える環境が整います。

ワイヤレスは充電だけじゃない。給電する時代

P30 Proはフラッグシップ機らしく、15Wの急速ワイヤレス充電に対応しています。そして充電だけではなく、給電を行うことも。どういうことかと言えば、P30 Pro自体をワイヤレス充電器にすることが出来ます。端末の上に、ワイヤレス充電に対応したBluetoothイヤフォンやスマートフォンを置けば、充電が開始されます。その気になれば、iPhoneだって可能です。

 

ToFカメラの搭載により高精度な未来型AR機能が楽しめる

P30 Proのカメラの中には、ToFという空間を3Dで測定できる高性能なカメラがついています。そのToFカメラを使うことで、被写体の大体のサイズを計測することが可能に。さらに顔認証技術と組み合わせれば、人間の伸長を割り出すことも。

これからAR機能はさらに進化して、様々なサービスが提供されるようになります。ToFカメラを搭載しているスマートフォンはフラッグシップモデルの中でもまだ殆どないので、P30 ProでAR機能の未来を垣間見れます。

Huawei P30 Proは買いなのか?

P30 Proは紛れもなく世界一の『カメラスマホ』です。それはDxOMarkが証明しています。使われているセンサーやカメラ一つ一つの性能の高さ、そして何よりAI機能の向上によりソフトウェア機能が大幅に進化、色々な要素が組み合わさって世界一のスマホは誕生したのだということがよく分かりました。

日本国内モデルはロースペックで割高

P30 Proの価格は10万以上。docomoが8万9424円という価格設定をしていますが、その価格で購入するには割高なdocomoと契約しなければなりません。格安SIMより明らかに通信費は高いのに、端末だけ安い。それって本当にそれって腑に落ちますか?

『通信料が安くなる?』『スマホが高くなる?』全部間違いです。

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しかもdocomoモデルは6GB/128GBというスペックダウンモデル。電池容量も100mAh少ないですし、グローバルモデルと比較するとコスパは悪いと言えます。

購入するなら日本語対応のグローバルモデル

Globalモデルは電池容量が100mAh多い4,200mAh。さらに8GB/256GBと日本モデルとは比較にならないスペックの高さ。そしてdocomoやSoftbankの格安SIMを使えばランニングコストは抜群です。

日本国内ではSIMフリーモデルの取り扱いは今のところ検討されていない様子。SIMフリーどころかdocomoモデルも販売されるのかされないのか。Amazonで、SIMフリーのグローバルモデルが11万円くらいで販売されています。購入するならdocomoモデルよりこっちがオススメ。ダサいUIもロゴもありません。

Huaweiの端末を買っても大丈夫?

同じ不安を抱えている人が恐らく沢山いるのだと思いますが、Huaweiは公式で、最新端末に関してはサポートが継続し続けるというコメントを、公式サイトで行っています。つまりサポートが打ち切られることはあり得ないということ。Google Playも今まで通りずっと使えます、セキュリティも提供されます。つまり買っても大丈夫。

『Huaweiのスマートフォン、タブレットは今後どうなるの?』Huaweiが回答文書を公表

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P30シリーズの購入はコチラから

グローバルモデルを最も買いやすいお店がGearBest。日本語の分かる担当者がいて1年の修理保証がついているので、日本で購入するのとあまり変わりません

今回は世界一のカメラスマートフォンの『ハイパーガジェット限定クーポン』をいただけるという、非常に嬉しい出来事がありました。その喜びを読者の皆様に割引価格として還元できればと思っています!私も1台欲しかったのですが、今回は日ごろのご愛顧も込めて、限定20枚全て放出します。ただ、記事化からすぐに無くなってしまうかもしれないので、その点はご了承ください。

【格安SIM対応状況】

docomo回線:◎ Softbank(Ymobile)回線:◎ au回線:△

※スマートフォンから入って価格が円表示にならない場合は、PC表示に切り替えてみてください。

※送料が高目に表示される場合は、配達先が『僻地』に設定され、転送料が含まれてしまっているからです。受け取りの住所を変更することで送料が大幅に下がる可能性があるので是非お試しください。また、番号により荷物は追跡できるので配達状況の把握も可能。

お手軽にトリプルレンズ で高画質P30 Lite

Huaweiの高度なカメラ技術をとりいれつつ、全体的にミニマム化し、コストを落としたエントリーモデル。最も買いやすい、コスパの高いトリプルレンズカメラスマホ。

クーポンコードの入力まで【スマホからGoogleかFacebookアカウントで購入する場合】

今すぐ購入をタップ→GoogleもしくはFacebookアカウントでログイン支払いをタップ→クーポンを使うをタップしてクーポンコードをペースト注文する

クーポンコードは以下の通り(Copyボタンを押すと自動的にコードがコピーされます)

GB0811OBN07


 

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