【売切注意】ZenFone Max Pro(M2)128GBが28,703円!?確実な『安心』を激安で。

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売りに売れているASUSのSIMフリースタミナスマホ『 ZenFone Max Pro(M2)』。売れている理由は『ありえないレベルの電池持ち』『格安SIMが使えて安い』『見た目が格好良い』『カメラの画質が良い』と、三拍子どころか四拍子そろっているから。

殆どの人は、外出先でスマートフォンの電池切れを経験しているでしょう。なぜ電池が切れるかというと、大切な用があり、スマートフォンを使っている時間が通常より長いからです。

そんな時に限っての電池切れ。トラウマになってしまいますね。そんな不安やトラウマを消し去ってくれるのが『ZenFone Max Pro(M2)』です。

Webブラウジングを23時間続けられる体力。4Gでの待受だけなら35日間電源がONの状態を保ちます。これは遭難の危険性がある場所に持ち歩くのにも適しているでしょう。

確実な『安心』を持ち歩ける日本でもっとも売れているZenFone Max Pro(M2)が過去安値を超える28,703円まで大幅にプライスダウン!ついに28,000円台突入です。

ただし限定100台限りなので瞬殺覚悟。国内モデルの容量2倍で128GB。日本語を含めた世界言語に対応するグローバルモデルです。さらにdocomo、Softbank、auの格安SIM完全対応!狙ってた方お急ぎください!

セール会場へのリンクはこの記事の後半に掲載します。

ZenFone Max Pro ( M2 )はどんなスマートフォン?

『スタミナスマホ』と呼ばれる、充電要らずで長時間使えるスマートフォンが出始めたころ、デザインは二の次でした。まず筐体はプラスチックで安っぽさは否めず、カメラは当然シングルレンズで画質もイマイチ。とにかく長く使えることだけにスポットを当てたのが初期の『スタミナスマホ』でした。

しかしスタミナスマホも年々進化。ZenFone Max Pro ( M2 )ではトレンドのミラーグラデーション加工が施され、見た目が大幅に進化。さらにカメラには深度センサーを搭載。被写体との距離感を正確に捉えられるようになり、立体感のあるクオリティの高い画質を提供可能になりました。

Snapdragon660によるバランスのとれたコントロール機能

ZenFone Max Pro (M2)はSocにミッドレンジ向けでAI機能が強化されたSnapdragon660を搭載。タスク管理やゲームプレイ時に優れた能力を発揮します。前モデルから比較するとグラフィック性能は33%も向上し、滑らかで美しいディスプレイ表示を実現します。

スタミナスマホ最高レベルの連続駆動時間

バッテリー容量はタブレット並みの5,000mAh。電力消費の激しい動画鑑賞やゲームも思う存分楽しむことが出来ます。ネットを使って調べものが多い時でも電池切れを心配する必要はありません。目安としては、4G接続における最大待ち受け時間は『35日間』、連続通話時間は最大『31時間』、Webブラウジングは最大『23時間』と、電池切れが想像できないレベル。モバイルバッテリー要らずなスマホライフを。

AIカメラで誰でも簡単にベストショット

ZenFone Max Pro (M2)に搭載されたインテリジェントシステムは、カメラを構えるだけで、高度なアルゴリズム分析技術により13種類のシーンから最適な設定を瞬時に導き出します。シャッターを切る度に最高の1枚が撮れるので、これまでは写真に興味が無かった人でも撮影が楽しくなります。

高感度撮影に強いカメラセンサー搭載

カメラセンサーには光の少ない場所での高感度撮影に強いSonyのIMX486を採用。メインレンズはF1.8と明るめ。ピクセルサイズも1.25µmと大きいので瞬間に取り込める光の量が大きくなります。さらにオートフォーカス速度僅か0.03秒の『位相差オートフォーカス』と『電子式手ブレ補正』を組み合わせることで、夜間の手持ち撮影時もブレの少ない鮮明な画像を描写します。

深度測定機能を搭載し距離を正しく測定

深度測定用のカメラを搭載し、ポートレート撮影時には高精度な美しいボケ表現を可能に。被写体と背景の距離をしっかりと捉えることで、ボケが不自然になりません。今使っているスマートフォンで撮った写真の背景ボケが不自然だと感じている人は、深度測定カメラを持ったZenFone Max Pro (M2)をお試しください。

色鮮やかな美しい大画面ディスプレイ

フルHD+解像度(2,280×1,080)の6.3インチ大画面ディスプレイはコントラスト比1500:1。メリハリのあるはっきりとした表示が特徴です。正しい色表示領域を示すNTSC色域は94%。性格な色表現により情報を正しく表示。最大輝度は450nitsで、曇り空など画面が見づらい場面で活躍します。

本格的なスピーカーに専用アンプも搭載

独自の音響技術を採用し、音質にも拘ったZenFone Max Pro (M2)。5つのマグネットスピーカーにメタルボイスコイルの採用で低音も強化。さらにNXP Semiconductors社が開発したスマートフォン用の専用アンプも搭載し、動画や音楽再生時の楽しみはさらに膨らみます。

汎用性が高いトリプルスロット

通常のスロットはMicro SDカードを使うとSIMが1枚しかさせないのに対し、ZenFone Max Pro (M2)はSIM2枚+Micro SDカード1枚での運用が可能。Mico SD カードは最大容量2TBまでサポートするので、高画質な動画を好きなだけ保存して持ち運べます。

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オンラインストア『Gearbest』とは

グローバルモデルを最も買いやすいお店の一つがGearbest。世界中の人気ガジェットを取り揃え、日本の常連客も沢山います。また、日本語の分かる担当者がいて、1年の修理保証がついているので、日本で購入するのとあまり変わらない安心感があります。日本語に対応した日本専用ページも開設され、益々買い物がしやすくなりました。

グローバル(インターナショナル)モデルとは

世界の言語に対応したモデルの総称です。もちろん日本語にも対応しています。Googleプレイストアも日本のものが普通に使えます。日本はUIデザインが各社で独自にカスタマイズされていますが、グローバルモデルはとてもシンプルでスタイリッシュなデザインです。雑貨でいうところの『無印良品』的な感じ。コテコテしたデザインが苦手な人にはかなりオススメです。

対応してるSIMカードは?

【格安SIM対応状況】

ZenFone Max Pro (M2)はとにかく日本の電波に強いです。フルバンド対応。

docomo回線:◎ Softbank(Ymobile)回線:◎ au回線:◎

※スマートフォンから入って価格が円表示にならない場合は、PC表示に切り替えてみてください。

※送料が高目に表示される場合は、配達先が『遠隔地』に設定され、転送料が含まれてしまっているからです。受け取りの住所を変更することで送料が大幅に下がる可能性があるので是非お試しください。また、番号により荷物は追跡できるので配達状況の把握も可能。

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