Osmo Actionと一緒に購入した方が良いものはコレだ!増税をぶっ飛ばSALEで本体を安く買ってアクセをそろえよう!

更新日:

Pocket

Osmo ActionはMicro SDカードさえ用意すれば、手に持って単体でも撮影可能です。しかし手にOsmo Actionを持ってはかなり不格好ですし、何より撮影し辛いです。Osmo Actionを撮りやすくするキットを含め、私がOsmo Actionで撮影を開始するまでに用意したものを紹介します!

Osmo Actionと同時に購入すべきもの其の1

MicroSDカード

これは必須アイテムです。しかしどれでも良いという訳ではありません。容量はともかくとして、最も重要視すべくは速度です。私はとりあえず、スマホ用に使っていたMicroSDカードを差し込んでみました。すると何やら警告が・・・

書いてある内容は『カード低速。動画の品質低下。撮影停止する場合があります。』とのこと。解像度を落とせば大丈夫なのかと思い少しの間様子を見ていましたが、試し撮りした時にエラーを起こしたので、使うのをやめることに。

ちなみにエラーを起こしたMicroSDはこちら。

スマホでは普通に使えていたので、不良品ということは無いと思うのですが・・とりあえず購入される際は避けた方が良いかもしれません。

記憶するものが無くなってしまったので、仕方なくMicro SDを別途購入することに。色々調べてみると、同じSanDisでもExtreme PROのA2規格であれば大丈夫との情報が多かったので、コチラにしました。海外パッケージなのでややギャンブル要素はありますが、明日届くので実際に装着し、使えたかどうか追記しようと思います。

microSDXC 128GB SanDisk サンディスク Extreme PRO UHS-1 U3 V30 4K Ultra HD 対応 SDアダプター付 [並行輸入品]

Osmo Actionと同時に購入すべきもの其の2

ディスプレイ & 保護フィルム

Osmo Actionはあくまでもアクションカメラなので、多少の傷など気にせずにガンガン使うというのが正しい使い方だと思います。私はスマホには必ずケースとフィルムを装着しているので、その流れでOsmo Action用のフィルムも購入してしまいました。これに関しては不要な人は不要で良いと思います。

【3枚セット】TALENANA DJI OSMO Action液晶保護フィルム 日本製ガラス 9H硬度 DJI OSMO Action ガラスフィルム 0.1mm超薄型 極高透過率 指纹防止 傷防止 気泡ゼロ 【メインモニター用 + フロントモニター用 + レンズ用】

 

前後のディスプレイとレンズ部分が全て保護されます。実際に貼り付けるとこんな感じに。綺麗にしっかりと貼れます。フィルムが貼ってあるとやはり安心感は違いますね。ちなみにOsmo Actionは、標準でケースがついてくるのでガードは完璧に!

Osmo Actionと同時に購入すべきもの其の3

撮影キット

私が欲しかったのは、リュックのショルダーにOsmo Pocketを固定できるクリップでした。恐らく普段のlライフスタイルからいって、一番利用する機会が多そうです。しかし試写をする時に自転車にも着けたくなる。もしかしたら車の着ける機会もあるかもしれない。色々考えていると収拾がつかなくなり・・・その結果選んだのがコチラ。開けた瞬間あまりの量の多さにそっ閉じでした。

私がとりあえず使用したいのはこのクリップ。強度もしっかりしていてバッチリ。角度の調整も出来る優れモノ!種類が多すぎるので一つ一つのクオリティが低いのかと少し不安でしたが、これに関しては全体的に中々よくできています。

タイムラプスなどを撮影時に大活躍しそう!自由自在に変形できる三脚も良い感じ。

自撮り棒はひと昔前の一脚風なデザイン。相当長く(1m近く?)まで伸びます。

Osmo Actionと同時に購入すべきもの其の4

ND/PLフィルター

Osmo Actionで写真を撮ると白とびしやすいとの情報が多かったので、低速SDカードのまま試写に。低速でも写真はちゃんと撮れました。しかし曇っていたこともあり、雲の白がかなりきつく飛んでしまってますね。そして単焦点の広角難しい・・・

ND/PLフィルターも届き次第レビューしたいと思います!ちなみに購入したのはコチラ。

TELESIN Osmo Action 用レンズフィルター調整可能 ND4-PL ND8-PL ND16-PL 減光+偏光フィルター カメラ保護フィルター 光学ガラス 航空アルミフレーム djiアクセサリーDJI Osmo Action に対応 (ND-PL4/8/16セット)

Osmo Actionを出来るだけ安く買うには

9月30日まで増税をぶっ飛ばSALE開催中!

Osmo Actionのアクセサリー類は、最初必要になりそうなものだけでも1万円くらいかかります。普通に国内で購入すれば、本体が安くて4万円以上、+1万円で5万円以上必要なことに!流石に財布が悲鳴をあげます。現在Banggoodで開催中の『増税をぶっ飛ばSALE』では、Osmo Actionが3万2千円台で購入(緊急再値下げされました)出来ます!Banggoodはアクセサリー系も安いので、うまくいけば全部で4万以内も不可能ではありません。増税前の最後のチャンス!お見逃しなく!

『増税をぶっ飛ばSALE』に関連する記事はコチラ

増税を『Osmo Pocket』『Osmo Action』でぶっ飛ばSALEが急遽スタート!1万引きは後4日で終了!

続きを見る

合わせて読みたい関連記事はコチラ

情報を深堀したい人はココから検索

オススメSIMフリースマートフォンBEST3

OnePlus 7 Pro

『処理性能』『ディスプレイ性能』『カメラ性能』『ストレージ性能』など、全てにおいて最高のスペックを求めたい。そんな人を満足させてくれるスマートフォンです。OnePlusというメーカーは、最高スペックのフラッグシップモデルしか作ったことがありません。至高のメーカーが作る至高のスマートフォン。これで満足出来ない人、次はありませんよ。

Xiaomi Mi 9

Snapdragon855を搭載するXiaomiブランドの代表的なフラッグシップモデル。トリプルレンズに進化したカメラはF値の変更が可能となり、これまで以上に最高の画質を追求することが可能に。有機ELディスプレはダークモードに対応し、省電力とクールな見た目を実現します。性能だけじゃなく見た目も最高。これまでに見た事が無い美しさ。

Asus Zenfone 6

『自撮りスマホ』を新たなカテゴリーとして定義したAsusのフラッグシップ機『Zenfone 6』。女性から絶大な支持を受け、現在世界で売り切れ状態に。リアカメラを自動回転させることで世界最高画質で自撮りが出来る!ユーチューバーやインスタグラマーにもオススメです。勿論フラッグシップモデルなので処理能力も抜群。あらゆる面で大活躍しそうな1台です。

Copyright© ハイパーガジェット通信 , 2019 All Rights Reserved.