Osmo PocketはOsmo Mobile 3+iPhone 11より483g軽い!3万4千で買えるのは後6日のみ!

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クーポンの期限が10月5日まで延長されました!ただし数量は超限定!無くなり次第終了です!

Appleがついに最新のiPhoneをリリースしました。カメラはレンズが増え強化されています。デュアルとトリプルという平凡な感じではありますが・・・。カメラ以外にも注目すべきポイントがあります。それは重さ。iPhone 11はAndroidと比較して電池容量が少ないです。

iPhone 11の前モデルとなるiPhone XRの電池容量はなんと『2,942mAh』。Androidのエントリーモデル並の低容量。スリムで軽量をコンセプトとするiPhoneの美学というやつなのか。しかしちょっと待ってください。iPhone XRの重さは194g。ディスプレイサイズは6.1インチ。それにしては重すぎるんです。

そして今回リリースされたiPhone 11も重さは同じ。194g。ニューモデルなんだから少しは軽くならんものか。DJIがリリースした新型ジンバル、『Osmo Mobile 3』と組み合わせると405g+194g=599g。約600gということに。ずっしりきます。

また、iPhoneは電池持ちの悪さがひどいです。発表会では『前モデルから何時間駆動時間が伸びた』という言い方をしていますが、そもそもその前モデルがひどすぎるんです。大容量電池搭載で駆動時間が長いのであればある程度許容できますが重くて駆動時間が短いって何だそれ!つまり手持ちのお気軽動画撮影には向いていないのです。

実は私少し前に、ジンバルを購入してるんです。それもDJIの『Osmo Mobile 2』。購入した理由としては、XiaomiのMi9で花火が撮りたかったから・・・・

Osmo Mobile 2(485g+173g=658g)で撮った花火は超綺麗

そして実際に、Xiaomi Mi 9を使って花火を撮りました!撮った動画がこちら。電波障害で落ち合う予定だった友達と会うことが出来ず、ジンバルを持って一人で撮影してました。慣れてないので動きがぎこちないです。バックでフレディーの曲が爆音で流れていたので、アップする時に『著作権侵害』がなんちゃら、と出てました。

家に帰ってから大画面で見て、メッチャ綺麗・・・・と感動はしたのですが、それ以上に感じていたのは・・・疲れです。長時間撮っていて、男の私でもかなり腕にきました。ちなみにOsmo Mobile 2の重さは485g。そしてXiaomi Mi 9の重さは173g。658gその重量を片手でずっと持ってると想像してください。どうでしょうか。

Osmo Mobile 3はOsmo Mobile 2より80g軽くなっている。が、重い。

ちなみにOsmo Moble 3はOsmo Mobile 2より軽くなっています。405g。Xiaomi Mi 9を取り付けたとしたら582g。やはりずっと持ってるには厳しい・・・。撮影する時に持ち上げるのがデフォルトなので、重量というのは本当に大事なんです。

まあでも、綺麗に撮れるんだったらそれくらい、筋トレだと思って我慢すれば良いじゃない。綺麗に撮るにはこれくらいの重さが必要なんだよ。そう言い聞かせようとしましたが、Osmo Mobile 2で撮影したのはこの時が最後。ほら・・・言われた通りじゃねえか・・・・。そしてさらに絶望する出来事が。

Osmo Pocket(116g)で撮影した花火が美しすぎる衝撃

こちらOsmo Poketで撮影された花火映像です。Osmo Pocketさんの重量は116gになります。116gですよ?考えられますか?強制的に筋トレする必要もないです。女性だって楽々持てます。それでいてこの画質はずるくないですか?

さらにOsmo Pocketで撮影された夜景動画はこれだけではないんです。色々と見た中で一番好きなのがこちら。クオリティも高すぎ。完全にアートです。

Osmo Mobile 3が折り畳み式になってもあまり意味は無い。大切なのは軽さのみ

大切なのは折りたためることではないんです。軽さです!折りたたんで持ち運べようが何しようが、600gは絶対に重いです。よほど根性がある人じゃないとすぐに使わなくなります。私みたいに!!!これ・・・無駄に高い一眼レフ買った時と同じ感覚や・・・・ちくしょう!!私のような思いをしたくない方。迷わずOsmo Pocketを購入してください。

Osmo Pocketが3万4千になる最後のチャンスは増税前の今だけ!

国内では4万円以上の価格で発売されているOsmo PocketPocketが、現在7,000円近く安く購入できるんです!購入出来るのは増税前の9月30日まで!すでにSALEはスタートしているのでクーポンはどんどん減っています(前回の配布では途中で限定数を超えました)。!なので、もし購入を考えている人がおられましたら、早めに買った方が良いです!

今回は『10月に入ったら消費税増税』が決定しています。今更『増税しませんよ~』なんてありえません。海外から商品を購入する場合、大部分は『輸入消費税』が発生します。その分が販売価格に上乗せされるので、全部値上げされます!悲劇です!なので、今回のセールは本当に『Osmo Pocket』を安く買えるラストチャンス。

海外のオンラインショップからのご購入で不安な方も多いかもしれませんが、Banggoodは13年続いている有名ショップ。実際に最近購入された方のコメントもTwitterに掲載されています。一度登録を済ませてしまえば次からはAmazon感覚。Osmo Pocketのアクセサリーも激安です!

アクセサリー類も激安なので、すでに持っている人も是非のぞいてみてください!

オンラインストア『Banggood』とは

海外のガジェットを最も買いやすいお店の一つがBanggood。日本語の分かる担当者がいて1年の修理保証がついているので、日本で購入するのとあまり変わりません。日本語に対応した日本専用ページも開設され、益々買い物がしやすくなりました。

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Osmo Pocketはこんなジンバルカメラ

Osmo pocketの特徴は『大きさ』、そして自社開発の『3軸スタビライザー』です。このスタビライザーの優秀さにより、手持ちとは思えない滑らかな動画撮影を可能とします。小さいのでどこにでも持ち運ぶことが出来て、撮りたい瞬間を逃さない。スマートフォンとは違う一歩進化した動画撮影を。

DJI Osmo Pocket 紹介映像

ほんの数秒で、日常の体験を映画のワンシーンのように。 Osmo Pocketは、DJI史上最小の3軸ジンバルスタビライザー搭載4Kカメラ。高画質を実現する1/2.3センサーに視野角80度のレンズ。その名の通りポケットサイズなのに、パワフル。いつでも、どこにいても、毎日をシェアする体験を楽しもう。 Osmo Pocketの詳細はこちら: ...

他のアクションカメラやスマートフォンとは比較にならない撮影機能

左から『3軸スタビライザーを搭載したOsmo pocket』『電子手ブレ補正を搭載したアクションカメラ』『光学式手ブレ補正を搭載したスマートフォン』です。

極小サイズに技術を凝縮。画質は鮮明で圧倒的に長い駆動時間

Osmo pocketの大きさはDJI至上最小サイズ。もちろん他のアクションカメラと比較しても極端に小さいです。他社のアクションカメラやスマートフォンの比較動画で分かるように、手ブレ補正の精度は圧倒的。一度この画質に慣れてしまえば、もう他のカメラで撮影することは出来なくなるでしょう。

Osmo pocketはコンデジやミラーレ一眼レフに使われている1/2.3インチのセンサーを搭載。水平80°の視野角で撮影を可能とし、レンズも2.0と明るめです。明るいレンズを使うことで光を取り込める量が多くなり、手ブレの少ない鮮明な画質に。

さらに超コンパクトなサイズながら4K/60fpsの高解像度に対応。1.55 μmの大き目なピクセルサイズ1200万画素の静止画撮影にも対応し、Osmo pocket1台でどんなシーンも撮りこなします。そしてさらに驚きなのが、最大駆動時間は140分。大きさからは到底考えられない、圧倒的な長時間駆動を実現しています。

ミクロレベルで作られた最高技術による最高の手ブレ補正技術

最小のボディに高度な3軸手ブレ補正機能を搭載させるために、ミクロレベルの超最先端技術を採用。DJIが独自開発した『メカニカルスタビライザー』と『ブラシレスモーター』により、常に最適化された精度抜群の補正環境を実現します。

音にも考慮したファンレス冷却システム

撮影した時に内部の動作音が入るといったことは絶対に避けなければなりません。その様な難しい環境の中でもOsmo pocketは冷却システムを内蔵。ファンの無い『受動冷却』により熱を分散。冷却をしっかり行うことで、安定した動作環境を提供します。

コンパクトで持ちやすいデザインは片手操作に最適

Osmo pocketはデザインをコンパクトにしただけではありません。濡れた手で持った時の滑りづらさ、片手でスワイプするだけで簡単に行えるモード/設定変更など、使いやすさが十分に考慮されています。

拡張可能なユニバーサルポートを採用

スマートフォンをはじめとしたさまざまなアクセサリーを接続可能な拡張可能なユニバーサルポート。単体での撮影に飽きてきたら、アクセサリーを追加して次の次元に。

 

自分の目線に合わせて撮れる迫力満点のFPVモード

目線に合わせて動きを再現。まるでアクション映画の1シーンのような迫力満点の映像を撮影できます。スタビライザー機能により動きは激しくも滑らかに。

被写体をタップするだけでフォーカスが自動追尾するアクティブトラック

Osmo pocketを使った自動追尾設定はとっても簡単。アクティブトラックモードで被写体をタップするだけ。セルフィーモードの場合は自分の顔にフォーカスを合わせ続けます。

壮大な絶景を1枚の写真に収める3×3パノラマモード

手ブレ補正とカメラが回転する機能を活かし、3枚の写真を統合。目の前に広がる絶景をそのままOsmo pocketに保存して持ち帰ることができます。

時間を凝縮して感動を倍増させるモーションラプス

日常の風景を短時間に凝縮することで、それは全く違ったイメージとなり大きな感動を与えてくれます。

手持ちで長時間露光を可能にするナイトショット

低照度撮影の撮影シーンは自動的に認識されナイトショットモードに。プロモードでは手持ちの状態で2~3秒の長時間露光を可能にします。手ブレ補正機能に優れるOsmo Pocketならでは。

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『Snapdragon 855 Plus』『3眼カメラ』『90Hzディスプレイ』の採用と、前モデルから大幅なアップデートを果たした『OnePlus 7T』。スマートフォントップクラスの性能を持ちながら価格は据え置かれ、コスパナンバーワンモデルに。しかしあまりに人気が出過ぎて世界中で品薄状態。持ってるだけで大注目される、世界屈指のフラッグシップです。

Xiaomi Mi Note 10

『1億800万画素カメラ』『光学5倍ズーム』という、世界最高スペックとなるカメラ機能を搭載する『Xiaomi Mi Note 10』。ハード面を大幅に強化したことにより、これまでのスマートフォンとは別次元の描写が可能に。デュアル4軸光学式手ブレ補正により、写真だけでなく動画の画質も向上。カメラ機能を重視したい人には迷わず買って欲しい、モンスターカメラスマホ。

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Androidの帝王『OnePlus 7 Pro』に『Snapdragon 855 Plus』が搭載され、更に処理速度がアップ。6.67インチの巨大なディスプレイは『90Hz』の高速表示に対応。カメラ画質も世界トップクラスの評価を受けています。デザインも洗練され、全てにおいて完璧なのがOnePlus 7 Pro。このスマートフォンで満足出来ない人は恐らくいないはず。

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