『Insta360 ONE X』『Insta360 GO』がサヨナラ8%SALEで限界値突破!増税前ラストSALEだ!

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消費税は30年前に3%からスタート!30年経ち10%へ!

消費税は1989年(平成元年)から導入された税金です。最初は3%からスタートしました。1997年(平成9年)に5%、2014年(平成26年)には8%へと引き上げられました。今回8%から10%への引き上げは、期間的に短すぎますよね。あれ、そういえば当初はいきなり10に上げるという話だったんでしたっけ?流石にそれは暴動が起きますよね。結局上がることになりますが・・・・

そして買うものによっては消費税率が異なるので、導入後は確実に混乱状態に陥るでしょう。海外の様に電子マネーがもっと流通していればポイントバックなども行いやすいですが、高齢者が増えている上に規制により電子通貨が浸透しづらい日本。アンバランス感が否めません。

ポータブル家電は増税も含め全体的に値上がり傾向。肉や野菜みたいに高くなるぞ!

そうこう言っても上がるものは上がるのです。アクションカメラやスマートフォンだって上がります。しかも原価もどんどん上がっています。先日リリースされた最新スマートフォン、XiaomiのMi 9 Pro、Mi Mix Alpha、そしてOnePlusのOnePlus 7Tの価格を見てもそうですが、既存端末と比較しても割高感のある価格設定となりました。貿易問題や原料費の高騰など、様々な問題が原因になっているのでしょう。同じポータブル家電であるアクションカメラ系も状況は同じ。

日本ではテレビの売り上げが急上昇しているそうです。高額ですし、毎日見るからでしょう。休日やちょっとした時間を一番盛り上げてくれるのがカメラです。テレビよりも明らかに『楽しい』と感じさせてくれるパーセンテージは高いはず。つまり『今買うべきモノ』の一つだということです。

サヨナラ8%SALEが『Insta360 ONE X』『Insta360 GO』を安く買える最後のチャンス!

30日までは最後の爆安セール『サヨナラ8%SALE』が開催されています。この後価格設定どうするの?と心配になるくらいプライスダウンしてます。10月1日から価格はV字上がりでしょう。怖すぎる・・・そしてサヨナラ8%SALEには、360度カメラの代表格『Insta360 ONE X』『Insta360 GO』も加わっています!

最近特に名前を聞くようになった『Insta360 ONE X』『Insta360 GO』の両モデル。最初はRICOHのカメラが独壇場でしたが、スペックとコスパの高さが知られ、作例が色々なところで見られるようになってから、一気に人気に火がつきそうな予感です。

ちなみに現在(9/29)、日本のAmazonでは52,300円で本体が発売されています。Micro SDカードがついて53,950円ですね。Go Pro Hero 7 BlackやOsmo Actionより高いです。さすが360度撮影可能なアクションカメラ。

Insta360 ONE Xの『サヨナラ8%SALE』価格はコチラ 9/29

40,394円

Insta360 GOの『サヨナラ8%SALE』価格はコチラ 9/29

17,958円

『サヨナラ8%SALE』は9月30日まで!増税前最後のSALE!最後です!

※サヨナラ8%SALE用のクーポンコードとセール会場へのリンクはこの記事内に記載しています。クーポンは全て枚数が限られているので、人気商品は早い段階で配布が終了します。ご了承ください。

 

日本で大人気の360度カメラといえば『RICOH THETA』シリーズです。しかし360度カメラはTHETAだけではありません。ライバルメーカーとなるのは『Insta360』です。そしてInsta360のハイエンドモデルが強力な手ブレ補正機能を搭載する『Insta360 ONE X』です。同価格帯の『RICOH THETA V』と比較すると、その差は明らか。Osmo ActionもOsmo PocketPocketも勿論良いですけど!360度撮影出来るのはこの『Insta360』。自分の撮りたいシーンはどういったシーンなのか、よく考えてご購入ください!

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RICOH THETA VよりInsta360 ONE Xが勝っている点その1【解像度】

RICOH THETA Vが画像を撮影できる最大解像度は1400万画素。対するInsta360 ONE Xは1800万画素と400万画素の差があります。後からトリミングすることを考えると、この400万画素の差は大きです。さらに動画の撮影可能解像度がRICOH THETA Vは4K/30fps、Insta360 ONE Xは5K/30fpsに対応。かなりの違いが。

RICOH THETA VよりInsta360 ONE Xが勝っている点その2【RAWに対応】

RICOH THETA Vの画像保存形式はJPEGしか選ぶことが出来ません。しかしInsta360 ONE Xは無圧縮のRAW形式によるデータの書き出しが可能。RICOH THETAシリーズでRAW現像が出来るモデルを選ぶと価格は10万を超えます。このコスパさは圧倒的。

RICOH THETA VよりInsta360 ONE Xが勝っている点その3【Micro SD対応】

なんとRICOH THETA VはMicro SDカード非対応です。正気か!しかも内部ストレージは19GBとかなり少なめ。360度の4K動画を撮るにはかなり少なく感じてしまう容量です。いちいちいっぱいになったらデータを移すというのもかなり手間でしょう。Insta360 ONE XはMicro SDカードを差し込めるので、撮りたい内容に合わせて容量を調整できます。

RICOH THETA VよりInsta360 ONE Xが勝っている点その4【自撮り棒が消せる】

Insta360 ONE Xは専用アクセサリーとして用意されている自撮り棒を用意すると、高度なアルゴリズム処理により、撮影時に自撮り棒を消すことが出来ます。まるでカメラマンに撮影されているような驚愕動画を撮れるのもInsta360 ONE Xの魅力。もちろんRICOH THETA Vにそういった機能はありません。

Insta360はココがすごい!

Insta360 ONE Xのココがオススメ!

  • 独自開発手ブレ補正機能『FlowState』の精度が凄すぎる
  • Micro SDカード対応
  • 1800万画素の高解像度で360度画像撮影
  • 2つのレンズで合計400度の視野角を撮影。死角なし
  • 5Kの超高解像度
  • 動画撮影時のHDRに対応
  • わずか90.9gの軽さ
  • 最長60分の長時間駆動
  • 1050mAhの交換式大容量バッテリー
  • アルゴリズムで映像から消える自撮り棒対応
  • 専用アクセサリーの数が豊富

Insta360 Goのココがオススメ!

  • 重さがたったの18.3gで衣服などへの装着が楽々
  • 本格的な手ブレ補正機能『FlowState手ブレ補正』搭載
  • 自転車や車、衣服といった様々な場所に簡単マウント
  • AIが自動的に最高のクリップを検索して編集する『フラッシュカット』機能
  • IPX4の防水規格に準拠。雨の中でも撮影可能
  • 高度な手ブレ補正技術によりタイムラプス、ハイパーラプス撮影が可能
  • 最大100fpsのスローモーション撮影
  • 1日で最大200クリップ撮影可能

オンラインストア『Banggood』とは

海外のガジェットを最も買いやすいお店の一つがBanggood。日本語の分かる担当者がいて1年の修理保証がついているので、日本で購入するのとあまり変わりません。日本語に対応した日本専用ページも開設され、益々買い物がしやすくなりました。

【クーポンコードの入力方法】スマートフォンからご購入の場合

Insta360 ONE Xを購入する 【30台限定クーポン】

Insta360 ONE Xのクーポンコードをコピーする

 

Insta360 GOを購入する 【20台限定クーポン】

Insta360 GOのクーポンコードをコピーする

 

Insta360 ONE Xはこんなアクションカメラ

Insta360 ONE Xにはジンバル要らずな圧倒的手ブレ補正機能が搭載されている

Insta360 ONE Xには独自開発した『FlowState』という手ブレ補正機能がついています。どれだけすごい補正機能かは実際に撮影された動画を見るのが一番。左が『FlowState』がOFFの状態、そして右が『FlowState』をONにした状態です。これでジンバル無しというのが信じられませんよね。

Insta360 ONE Xは常識を超えた超高解像度に対応

Insta360 ONE Xの撮影可能な最大解像度は5.7K 30fpsです。これはGoProやOsmo Actionよりも高解像度です。一般的なディスプレイはまだ4K程度までの普及ですが、高解像度で撮影してトリミングするといった用途としては大いに活躍するでしょう。

Insta360 ONE Xは自撮り棒を自動的に消せる!?

これはInsta360 ONE Xの目玉機能かもしれません!専用の自撮り棒を使用すると、アルゴリズムが解析してその自撮り棒を自動的に映像から消し去ります!これはすげぇ!実際に撮影された動画を見てください!完全に消えてます!どうなってるんだコレ!どうやって棒を持ってないように見せるかも撮影テクニックになりそうですね。この機能ヤバイ!

Insta360 ONE XはHDR動画撮影に対応

アクションカメラでも動画のHDRには非対応のモデルが多いです。Go Pro Hero 7 Blackも非対応。つまりHDRで撮れるというのはかなり高機能なんです。HDRで撮るとダイナミックレンジが広くなり、白飛びや黒潰れを抑え、色調が滑らか鮮やかに。全体に立体感が出て、見ている人に更なる感動を与えてくれます。

Insta360 ONE X空中を飛びながら撮影することが出来る!?専用アクセサリードリフトダーツを手に入れろ!

Insta360 ONE Xにはドリフトダーツという専用のアクセサリーが用意されています。その名の通り、Insta360 ONE Xをドリフトダーツに取り付けてダーツのように投げることが出来ます!

ドリフトダーツは独自設計により空気の抵抗が最小限に抑えられており、さらに投げてもレンズが地面に着かないように考えられています。Insta360 ONE Xの360度撮影機能と組み合わせることで、これまでに見たことも無いような超ド迫力映像が!!

Insta360 ONE Xはハイパーラプスで時空を自由に操る

高機能なアクションカメラと言えばこれ!Insta360 ONE Xには64倍から1/4倍に再生速度を調整する機能が備えられています。同じシーンでもまるで違った印象を与えることの出来るハイパーラプス。見せたいシーンにスポットを当てることで簡単にプロが撮ったようなクオリティを出すことが出来ます。時間を自由に操って、あなただけの超格好いいオリジナルムービーを作りましょう!

Insta360 ONE X超高画質スローモーション撮影に対応。見えない自撮り棒と組み合わせればバレットタイム動画が撮れる!

Insta360 ONE Xのスローモーション撮影機能はハイレベル。3Kで100fpsfpsに対応しています。見えない自撮り棒と組み合わせることによってCMのワンシーンの様に躍動感あふれるバレットタイム動画が簡単に撮影出来ます。結婚式やパーティーにも最適ですね!

Insta360 ONE Xの専用リモコンはGPS機能搭載

別途用意されている専用のリモコンはGPSを搭載。リモコンを使えばInsta360 ONE Xを離れた場所からコントロールできるようになり、撮影した時の位置情報に加え、速度や方向、標高、ルート情報までをしっかりと記録してくれます。撮影データはGoogleのストリートビューとの連携も容易。

Insta360 ONE XにはAdobeと共同開発したPremiere専用のプラグインあり

AdobeとInsta360が共同開発したAdobe Premiere用の専用プラグインを使うことで、編集以外に必要になる時間を自動化して大幅に短縮。動画編集に時間を目いっぱい使えるようになり、クリエイターにとっては最高の環境が手に入ります。

Insta360 ONE Xには様々なシーンに合わせた専用の撮影キットが用意されている

『ラフティング』『サーフィン』『カイトサーフィン』『水上オートバイ』『スキー』『自転車・バイク』『ドローン』『ロッククライミング』『スカイダイビング』など、撮影したいシーンに合わせたキットが発売されています。何を揃えて良いか分からない時にとても便利ですね!

Insta360 ONE Xは1,050mAhの大容量交換式バッテリー採用

Insta360 ONE Xのバッテリー容量は1,050mAhとアクションカメラにしては大き目。連続駆動時間は約60分です。専用の充電ステーションを使えばバッテリーを2台同時に充電可能。一度に充電することで時間を短縮、さらに充電のし忘れを回避できますね!

Insta360 ONE Xは最新技術と拘りの結晶

Insta360 ONE Xの重さは僅か90.9g。この軽さは86の工程と794種類もの精密部品により実現しています。さらに外装には耐久性の高いポリカーボネート素材を使い、高度な塗装技術により持った時の質感までしっかりと考慮しています。

Insta360 ONE Xは360度撮影の次元を1ランク上に

Insta360 ONE Xには前後に2つの広角魚眼レンズが備えられています。1つのレンズの視野角は200度。2つのレンズを合わせて400度の視野を確保し、スティッチングがより高精度に。かめら センサーはSONY製でサイズは1/2.3。レンズのF値は2.0で、Go Pro Hero 7  BlackやOsmo ActionがF値2.8なのに対しかなり明るいレンズが使用されています。

製品仕様

本体サイズ 高さ114.56mm x 幅48mm x 奥行き27.60mm(レンズ含む) 、高さ114.56mm x 幅48mm x 奥行き18.10mm(レンズ除く)
重量 90.9g(バッテリー除く)、115g(バッテリー含む)
レンズ 200° 2 x F2.0 魚眼レンズ
解像度(静止画) 6080 x 3040 (18MP)
解像度(動画) 5760 x 2880@30fps、3840 x 1920@50fps、3840 x 1920@30fps、3008 x 1504@100fps
対応SNS Facebook、YouTube、Periscope、Instagram、LINE、Facebook Messenger、Twitter
静止画ファイル形式 保存フォーマット: insp dng(RAW)
出力フォーマット: jpg
動画ファイル形式 保存フォーマット: insv
出力フォーマット: mp4
色空間 bt.709
動画コーデック H264
ライブストリーミングプロトコル rtmp
ストレージ Micro SD UHS-I、V30以上、exFAT(FAT64) format:最大256 GB.
ビットレート(各レンズ) 50Mbps
露光モード オート,マニュアル(シャッター 1/8000s-55s, ISO 100-3200), シャッター優先(1/8000s-2s), ISO優先(100-3200)
EV値 -3EV~+3EV
ホワイトバランス Auto, Cloudy, Sunny, Fluorescent, Incandescent
静止画モード 360度撮影
インターバル撮影
RAW
HDR
ビデオモード 360度撮影
タイムプラスモード
バレットタイム撮影
Log 360度動画
ライブストリーミングモード 360度ライブストリーミングフリーキャスト(ユーザが視聴範囲をコントロール可能)
720p@30fps 960p@30fps 1080p@30fps 1280p@30fps
接続 Bluetooth: BLE4.0、USB: Micro-USB、Wi-Fi:5G(最大20メートル範囲)
ファイル容量(静止画) 6MB
ファイル容量 / 1分あたり(5.7K 動画の場合) 800 MB
ジャイロセンサー 6軸センサー
スラビライズ機能 FlowStateスタビライゼーション
スティッチング オプティカルフロー / テンプレート
電力 9V 2A / 5V 2A Micro USB 充電式
バッテリー容量 1200mAh (60min*)
*5.7K@30FPSまたは4K@50FPS動画撮影の場合
取り外し可能
動作温度 -10-40°C
保管温度 -20~40°C
アプリOS iOS、Android

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