DHLの遠隔地配送料金を無料にする方法。たったのコレだけで『田舎』に住んでいても『超高速配送サービス』が使い放題!

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海外のオンラインショップを利用すると、色々な配送方法があります。送料が無料のものだと大体届くのに2週間~3週間くらい。セール等で注文が殺到していると1ヵ月以上かかる事も。価格はべらぼうに安いのですが、流石にちょっと待ちきれませんよね。

しかし国内配送並みの超スピードで届けてくれる配送サービスがあります。それが『DHL』。注文から3~4日で手元に届きます。とにかく速い!しかし速達扱いで梱包もしっかりしているので当然配送料金も高いです。

Gearbestでの注文を例に説明します。輸送費は驚きの『3,997円』。高い!恐らくこの輸送費を見て買うのを止めてしまう人が殆ど。

しかしこの輸送費、住所が変わると大幅に変わるんです。私は田舎に住んでいるので上記の輸送費です。その住所を都会に住んでいる友達の住所に変更してみます。すると・・・

輸送費はたったの『339円』に!なんじゃこれ!!!そうです。送料の大半は遠隔地への転送料だったのです。納得出来ませんよねこれ。

今回紹介するのは、田舎に住みながらでも転送料を無料にする、驚速のDHLを格安で利用できる裏技です!実際に試したのはコチラの2つ。

DHLの配送料を激安にする方法

1.都会に住んでいる知り合いを見つける

配送先に指定する『遠隔地手数料』がかからない住所が必要です。私は友達に予め事情を説明し、了承を得てから住所を使わせてもらいました。最悪受け取ってもらい取りに行けば良いのですが、それだと受け取ってもらう手間、さらにそこまでの交通費や移動時間など、多くのが発生します。あくまでも『手数料を避ける為の住所』として利用させてもらいましょう。

2.『On Demand Delivery-DHL』 に登録する

荷物が発送されると、配送状況を確認したり、配送場所を変更する事の出来る『On Demand Delivery-DHL』というサービス。このサービスに登録しておくと色々と楽です。最初宅配BOXへの転送を目的としていたのですが、実際やってみると選べませんでした。なので別の方法を紹介します!

こちらが荷物確認用の画面です。『配達方法の変更』を選択しましょう。次に『DHLサービスポイントまたは宅配ロッカーで引き取る』を選択。

3.DHLから商品を受け取る方法

配送センターに取りに行く

受け取りたい場所の〒番号を入力すると、近所の配送センターが表示されます。そこまで受け取りにいけば商品を受け取ることが出来ます!

私は実際に受け取りに行ったのですが、距離が中々遠く・・・余程センターが近くに無い限り、これはあまりオススメできないやり方です。

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荷物を無料で転送してもらう

『On Demand Delivery-DHL』に情報が登録され、配送が分かったらDHLに直接電話をします。番号はフリーダイヤルで0120-392-580です。ガイダンスが流れ、必要に沿って操作すると『配送番号を入力してください』と言われます。ここで番号を入力してしまうと自動応答で配送状況が案内され終了。それでは意味がありません。というか案内がかなり分かりづらく、最初は試行錯誤しました。

『配送番号が分からない』を選ぶと、ようやくサポートにつながります。つながって開口一番に言われたのは『配送番号をお願いします。』は?と思いましたが、とりあえず番号を伝えました。ここからが重要です。

荷物を転送してもらうには理由が必要

電話をしたのは荷物を転送してもらう為。しかし転送するには理由が必要になります。例えば、『配送先を変えたい』とだけ伝えると、手数料が発生します。しかし手数料が発生しない方法があるんです!

転送理由は仕事がらみにする

私は自宅でブログを書いているので、家を『事務所』という扱いにする事が出来ます。これは本業であれ副業であれ関係ありません。荷物を『事務所に転送して下さい』と伝える事で、手数料が無料になるのです!明確な理由は定かではありませんが、『会社に転送して欲しい』でも勿論OKです。ただし、転送には少し時間がかかります。私が依頼した時は3日程度かかりました。

DHLの遠隔地手数料を無料にする方法まとめ

一番オススメな方法をザックリ説明すると、『都会の住所を手に入れて入力』→『事務所に転送依頼をする』これだけ。たったのこれだけで馬鹿高い転送手数料が無料になるなんて・・・これはもう、DHLを使わずにはいられません!是非お試しあれ!

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Xiaomi Redmi Note 9S

2万円台という低価格ながら、ミッドレンジクラスでトップクラスの処理能力をもつXiaomi の『Redmi Note 9S』。圧倒的な高い処理能力を実現するのは、『Snapdragon 720G』という超高性能Socを搭載しているから。さらに、電池容量は『5,020mAh』、『6.67インチ』の超大画面、Xiaomiの技術が凝縮された『AI4眼カメラ』と、どれも販売価格を大幅に上回る高性能。コストパフォーマンスの高さを重視してスマートフォンを選ぶのであれば、間違いなくオススメしたい究極の1台。

AQUOS sense 4

『処理能力』と『電力効率』に優れる『Snapdragon 720G』を搭載しつつ、『おサイフケータイ』や最高レベルの『防水防塵』機能をサポート。さらには19項目のテストをクリアして米軍調達規格となる『MILスペック』を取得するなど完璧な仕上がり。電池は570mAh増量して『4,570mAh』に。自慢の駆動時間が更に長くなっています。省エネで発色が美しいSHARP自社開発の『IGZO』ディスプレイが使えるのも大きなメリット。本格的な『放熱設計』も施され、『AQUOS sense 4』は完全体へと進化しました。

Xiaomi Mi Note 10 Lite

世界トップクラスのスマートフォンカメラ画質を持つXiaomi『Mi Note 10』の兄弟モデルとなる『Mi Note 10 Lite』。『Lite』とは名ばかりで、有機ELディスプレイから背面にかけて施された美しい3D立体デザインはどう見てもフラッグシップモデル。さらにゲーム特化型となるSnapdragon 730Gの採用により、ゲームも快適にプレイする事が可能です。勿論『Mi Note 10』譲りのカメラ画質が『Mi Note 10 Lite』の一番の魅力。トータルで大満足出来るハイミッドレンジモデルです。

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