90Hzディスプレイ搭載のXiaomi Mi 10。2019年モデルなら滑らかディスプレイを最安値でケット出来るぞ!

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Xiaomiが2/13にリリース予定のMi 10には90Hzの高速表示ディスプレイが搭載されます。前モデルとなるMi 9は60Hz。60Hzと90Hzの違いは、1秒間に何枚のコマを使って動きを表示しているか。60Hzは60枚、90Hzは90枚と、表示が細かく滑らかになります。実際にどれだけ違うかは下記の動画をご覧ください。

左側が60HzのZenFone 6、右側が90HzのRealme X2 Proです。素早くスクロールした時、ZenFone 6は情報が認識出来ないレベルに表示が崩れてしまっているのに対し、Realme X2 Proは内容が分かるという圧倒的な違い。当然情報が滑らかにしっかり表示された方が、目への疲れは軽減されますし、指の動きに画面がしっかりついてくるので、誤動作も起こりにくくなります。

そんなメリットだらけの高速ディスプレイ。先端技術を積極的に取り入れているメーカーは、2019年のフラッグシップモデルからすでに採用しています。その中でも最もバランスがとれているのがOnePlus 7TRealme X2 ProROG Phone 2高速ディスプレイを採用すると電池の消費が少し早くなるのですが、電池の大容量化やAIによる徹底した電力管理により、しっかりとその部分を補って開発されたのがこの3モデル。ちなみにPixel 4にも高速ディスプレイは搭載されているのですが、電池容量が小さすぎて『すぐ電池が無くなる』と悪評がたっており、ディスプレイ目当てで購入する事はオススメしません。

2019年モデルを購入するメリットは、何といっても価格が安くなっている事。これから最新モデルも続々とリリースされますが、どのメーカーも値上げ傾向にあります。高性能なスマートフォンを最安値で購入したいという人にとって、2019年モデルはベストな選択肢に。現在OnePlus 7TRealme X2 ProROG Phone 2には限定クーポンが配布中。どれも超人気モデルなので、クーポンも在庫もすぐに無くなります。お見逃しなく!

クーポンコードは、この記事内で配布しています。

プレミアムフラッグシップモデル『OnePlus 7T』は緊急入荷で今なら在庫アリ!

注文しても中々届かないイメージが特に強い『OnePlus 7T』。世界中で人気が沸騰しており、在庫切れが日常茶飯事。本来入荷してもあまり安くなる事はありません。そのOnePlus 7Tが先日緊急入荷!品質チェックを経て、ついに出荷が開始されます。

OnePlus 7TはAntutuのベンチマークが50万を超える圧倒的な処理能力が魅力。このスマートフォンで満足出来ない人には、他におオススメ出来る端末がありません!それくらい高性能です。

そして圧巻なのがカメラ画質。5万円以上のスマートフォンを購入したことが無い人にとっては、間違いなく最高の画質となります。スマートフォンでここまでの高画質が撮れるのかと驚く筈。しかしOnePlus 7Tであれば撮れるんです。圧倒的なAndroidナンバーワンコスパモデル。最新のiPhoneと同等性能なのに、今ならバレンタインセールの目玉として半額で買えちゃいます。

最強のSoc『Snapdragon 855 Plus』を搭載するモンスタースマホ『Realme X2 Pro』襲来!

OnePlus 7T一強時代に待ったをかけたのがこの『Realme X2 Pro』。OnePlus 7Tと同じSnapdragon 855 Plusを搭載し、圧倒的な処理能力を持ちます。その性能は完全に他社のフラッグシップを凌駕。ASUSの大人気モデルZenFone 6すら太刀打ち出来ないレベルに。

そしてカメラ画質に優れるところもやはりOnePlus 7Tと似ています。ゲーミングスマホの様に処理能力特化型では無いからです。Realme X2 Proに関しては、色表現をプロの写真家が行っているので、その部分が特に秀でているような気がします。AIによる自動補正、ハンパ無く美しい。

そしてRealme X2 Proはスタミナスマホ並みの長時間駆動機である事も忘れてはなりません。90Hzの高速ディスプレイを搭載しているのにこの長さはちょっと信じられない!しかし私が検証した実測値なので間違いないです。

ゲームの世界に引きずり込む最強スペック。Snapdragon 855Plusと120Hz有機ELディスプレイが持つ魔力

私はスマートフォンでゲームを全くしなかったのですが、ここ最近、毎日の様に『PUBG』で遊んでいます。最初はYoutubeのコンテンツにするつもりだったのですが、すっかりハマってしまいました。最初は下手すぎて仕方なくやってる感じだったのですが、10回目を過ぎた頃から自分でもわかるレベルに上達し・・・したと思ったら車にひかれました。

しかし、動画を見ていただければわかりますが、最初に比べたらやはり雲泥。上達出来たのは間違いなく、ROG Phone 2のお陰だと思っています。ゲームをする事で、改めてROG Phone 2の圧倒的なスペックの高さを体感出来ます。ミッドレンジでは選択すら出来ない、最高に負荷のかかる設定でも、一切もたつくことはありません。そして一度その設定に慣れてしまうと、没入感が全然違うので元に戻れません。

また、ROG Phone 2は端末の上部2か所をコントローラーのボタンとして使えるので、PUBGの場合そこを銃の発射にしておくとかなり快適に遊べます。最強の処理能力、大き目の画面サイズ、120Hzの超高速表示、そして最強の音響。ゲームをガッツリするなら間違いなくROG Phone 2です!

オンラインストア『Banggood』とは

海外のガジェットを最も買いやすいお店の一つがBanggood。日本語の分かる担当者がいて、1年の修理保証がついているので、日本で購入するのとあまり変わりません。日本語に対応した日本専用ページも開設され、益々買い物がしやすくなりました。

【クーポンコードの入力方法】スマートフォンからご購入の場合

SIMフリースマホと組み合わせる事で月々の通信コストが大幅に安く出来るオススメ格安SIM

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OnePlus 7TをVoLTE化する方法を簡潔に説明!慣れれば10分!設定しなきゃ損だぞ!

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OnePlus 7T 8GB/256GB 【グレイシャーブルー、フロストシルバー】51,569円~【30台限定】

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ASUS ROG Phone 2 8GB/128GB (ブラック:OS自動アップデートなし) 66,443円 【20枚限定】※在庫切れ

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【格安SIM対応状況】

docomo回線:〇 Softbank(Ymobile)回線:◎ au回線:△

ASUS ROG Phone 2  8GB/128GB(ブラック)のクーポンコードをコピーする

 

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Xiaomi Redmi Note 9S

2万円台という低価格ながら、ミッドレンジクラスでトップクラスの処理能力をもつXiaomi の『Redmi Note 9S』。圧倒的な高い処理能力を実現するのは、『Snapdragon 720G』という超高性能Socを搭載しているから。さらに、電池容量は『5,020mAh』、『6.67インチ』の超大画面、Xiaomiの技術が凝縮された『AI4眼カメラ』と、どれも販売価格を大幅に上回る高性能。コストパフォーマンスの高さを重視してスマートフォンを選ぶのであれば、間違いなくオススメしたい究極の1台。

OPPO Reno A

『おサイフケータイ対応』『IPX 7の高い防水性能』『ハイミッドレンジ用のSnapdragon 710搭載』『有機ELディスプレイ採用』『大容量6GBメモリ』といった超贅沢仕様で、SIMフリースマートフォン市場で『コスパ最強モデル』の代名詞となっている『OPPO Reno A』。『おサイフケータイ』が使えて『ゲームもサクサク遊びたい』、さらに『価格も安い方が良い』という超欲張りな人にでもオススメ出来る希少モデル。

Xiaomi Mi Note 10 Lite

世界トップクラスのスマートフォンカメラ画質を持つXiaomi『Mi Note 10』の兄弟モデルとなる『Mi Note 10 Lite』。『Lite』とは名ばかりで、有機ELディスプレイから背面にかけて施された美しい3D立体デザインはどう見てもフラッグシップモデル。さらにゲーム特化型となるSnapdragon 730Gの採用により、ゲームも快適にプレイする事が可能です。勿論『Mi Note 10』譲りのカメラ画質が『Mi Note 10 Lite』の一番の魅力。トータルで大満足出来るハイミッドレンジモデルです。

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