大容量最強格安SIM『モナWi-Fi』100GB、300GB用クーポン配布開始!iPhoneもAndroidも遊びまくれ

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モナWi-Fiは月に100GB使えて2,980円(ハイガジェ限定クーポン利用時)!

ハイガジェ限定クーポンを使えば月々2,980円で100GB使える

モナWi-Fiは通信容量100GBのSIMレンタルプランを、月々3,500円で提供している。十分安いのだが、ハイガジェ限定クーポンを使用する事で、毎月継続的に520円OFF!半年たったら値上がりなど、特定の期間も定められていない。なんと2,980円で100GBという大容量を使う事が出来るのだ。

ハイガジェ限定クーポンを使えば事務手数料も安くなる

ただし、通信料が安すぎるので最初にかかる事務手数料が他社よりも割高。通常であれば5,000円かかる。しかしハイガジェ限定クーポンを使えば、通信料だけでなく事務手数料も2,000円OFF!他社と同等の3,000円まで値下がりする。

モナWi-Fi100GB用ハイガジェ限定クーポンコードをコピーする

 

モナWi-Fi 100GB(SIMレンタルプラン)は本当に安いのか?

モナWi-Fiはソフトバンクの回線を利用している。ソフトバンク回線を使った格安SIMは、一般的に少し料金が高いイメージ。人気格安SIM、mineoのデータ通信プラン料金がコチラ。ソフトバンク回線はSプランとなる。

モナWi-FiはmineoのSプランより実質1万7千円程度安い

100GBというプランは存在せず、一番通信容量の多いもので『30GB』。利用料金は5,990円となっている。容量と価格を合わせるため、5,990円に3.33倍をかけると19,946円という計算になる。

19,946円-2,980円=16966円

驚いたことに、モナWi-Fiとの差額は17,000円程度。ひと月でこれだけの差が出るというのが信じられない。しかし、いくら価格が安くても、大容量プランの場合、その殆どは『スピードが遅くて使い物にならない』という悪い評価が多い。ここまで安いと、その類なのでは無いかと心配になる。本当に大丈夫なのか?

モナWi-Fiは安すぎる。通信速度が尋常じゃなく遅いんじゃないの?実用レベルかしっかり速度を測定

もし通信速度が遅かったら。例えば楽天モバイルの低速プランと同じ1Mbps程度だったら。恐らく100GB使い切る事が出来ない。それが狙いだとしたら、とんでもない事だ。しかしこれ、格安SIMではよく聞く話。そしてモナWi-Fiは他社より圧倒的に安い。これは怪しい。疑いを晴らす為には、やはり実測してみるしかない。あまり電波環境が良いとは言えない、片田舎のアパートの一室で測定してみた。

モナWi-Fi通信速度測定 16:30頃

回線の利用者が増え始める16時台に計測。想像していたより遥かに良好な結果に。下り速度が20Mbps超えてます。

モナWi-Fi通信速度 18:00頃

回線が混雑して魔の時間帯となる18時台楽天モバイルスーパーホーダイ(低速1Mbpsで12:00~13:00、18:00~19:00は速度制限)では遅すぎてネットサーフィンすら出来なかった。モナWi-Fiも同じ状態になったらアウト。不安な気持ちのまま恐る恐る測ってみると・・・信じられない結果に。

モナWi-Fiには300GBプランが存在する

モナWi-Fiはハイスピードだけに、使いすぎてしまう可能性

実測してみてはっきりした事がある。モナWi-Fi、超オススメだ。激混みな時間帯に計測するまでは不安が残ったが、まさかあれだけの速度を出してくれるとは。こうなってくると、逆に怖くなるのが使い過ぎだ。速ければ速いほどデータの消費は早くなる。まぁ100GBあれば大概の人は事足りると思うが、それでも不安な人の為に、特別な裏プランが用意されている。

使い過ぎが気になる人に向けたスぺシャル裏SIMプラン

通常のSIMプランは容量が『100GB』なのに対し、裏SIMと名付けられたスペシャルプランはなんと『300GB』までの利用が可能だ。このレベルになるとほぼ無制限と考えて良いだろう。そして裏SIMプランの価格が驚くほど安い。

裏SIMプランは容量が3倍なのに信じられない安さ

通常通信の容量が3倍になるのだから、価格も2倍程度を覚悟しておきたい。しかし裏SIMの場合は違う。ハイガジェ限定クーポンを使えばたったの月々3,780円で300GBを手に入れる事が出来てしまう。事務手数料も勿論、5,000円が3,000円に割引される。300GBあれば、家とひとまとめにしても、いけちゃう気がする。

モナWi-Fi300GB用ハイガジェ限定クーポンコードをコピーする

 

モナWi-Fiは外出先でも通信量を気にせずゲームが出来る!

OnePlus 7TモナWi-FiのSIMを差し込み、外出先でPUBGをやってみた。それなりにデータ量の多いゲームなので、まともに遊べるか最初は少し不安だった。しかしそんな心配は無用だと、実際に遊んでみて分かった。家のWi-Fi環境で遊んでいる時と同様に快適。そしてモナWi-Fiであれば、通信量を気にしなくていい、やはりこの部分が一番か。

モナWi-FiのSIMが届いたらAPN設定をしよう

SIMフリースマートフォンはすべてAPNの設定が必要になる。『設定』と聞くと小難しそうな気もするが、2~3分で誰でも簡単に行う事が出来る。

※端末によって表示が若干異なるので、あくまで参考程度に。

1.『設定』から『Wi-Fi&インターネット』を選択

2.『SIM&ネットワーク』を選択

3.モナWi-FiのSIMを差し込んだスロットを選択

4.『アクセスポイント名』を選択

5.右上の『+』マークを選択

6.必要な項目に下記の情報を入力
  • 名前:モナWi-Fi(適当でOK)
  • APN:plus.4g
  • ユーザー名:plus
  • パスワード:4g
  • 認証タイプ:PAPまたはCHAP

7.再起動して完了

回線が繋がらない場合は、情報を間違えている可能性があるので再度確認する。

モナWi-Fiは解約金が発生しない

一定の期間契約せずに解約すると、『解約金』がとられる通信サービスは未だに見受けられる。モナWi-Fiであれば解約金は『ゼロ』。つまりいつでも解約する事が可能だ。最も、使い勝手が良すぎて、すぐに解約する人はまずいないと考えて良いだろう。解約金ゼロは、その自信の表れかもしれない。

モナWi-Fiを使用する際の注意点

1.SMSメッセージ機能を使用しない

モナWi-FiではSMSメッセージの送受信が禁止されている(説明書的なものに、利用した場合は特別料金がかかると明記されている)。SMSは電話番号を利用したメッセージ送受信方法なので、番号を入力しなければ良いだけの話。いたずらメールが届いてしまった時は?など、気になる場合はサポートに問い合わせてみよう。

2.届いたものはそのまま返却する

『同梱されているものはすべて返送する』的な事が書かれているので、開封した時点で返信用封筒(同梱されている)の中にまとめて入れておけばOK。

モナWi-FiにオススメなSIMフリーフラッグシップモデル

モナWi-Fiはソフトバンク回線なので、グローバルSIMフリースマートフォンとの相性が抜群だ。折角通信速度が速いのだから、スマートフォンの処理能力も早くなければ勿体ない。ぜひフラッグシップモデルを購入して、思う存分ゲームを楽しんで欲しい。

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