Amazon Kindle 4GB広告つきが復活!5,980円は在庫限り!実質無料で3ヶ月間本が読み放題になるのは今だけ

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新たに『8GBモデル』が登場し、『4GB』モデルは在庫処分の『3,000円割引セール』を開催中。昨日売り場を見た時には、『広告つき』モデルがすでに売り切れていて、『広告無し』のホワイトしか在庫が残っていませんでした。

在庫限り』と書かれているので、売り切れてしまったら、当然もう在庫が無いものだと思うじゃないですか。しかしさっき、ダメ元で売り場をチラ見すると・・・なんと、一番安い『広告つき』モデルの在庫が復活してるんです!

価格は8,980円から3,000円割引されて5,980円。『広告あり』モデルとの差は2,000円と大きいです。これが流石に、最後の在庫となる可能性が高いです。今なら3ヶ月分の読み放題サービスも無料でついてきます(注文時に3ヵ月分のKindle Unlimitedつきを選択した場合)。

980円の読み放題サービスが3ヶ月間無料なので、合計2,940円の割引割引額を合計すると5,940円。これ、本体の価格とほぼ同額です。結構すごい事じゃないですか?実質無料で3ヶ月間本が読み放題になる『4GBモデル(広告つき)』と『Kindle Unlimited』の組み合わせ。『4GBモデル(広告つき)』の在庫が無くなるまでの、超期間限定です。

読書をするのにKindleがオススメな理由

お家時間の楽しみ方の一つに『読書』があります。読書は自分の知らない世界を知れたり、様々な見識を深める事が出来ます。蓄えられた知識は、今後様々なシーンで活かせる事に。今は蓄えの時期。存分に読書をして、自分を成長させましょう。

しかし、読書をする為には本を買わなければなりません。書店に足を運ぶのは躊躇してしまいます。インターネットで注文するにしても、物流が混雑している今の状況で、本1冊を届けてもらうのは気が引けます。そして何より、本はスペースをとり、かさばります。買ってしまうと、また読みたくなるかもしれないと捨てられず、たちまち本棚はパンク状態に。洋服と同じ現象が起こります。

折角お気に入りの本を見つけたら、出来るだけ早く読みたいですし、出来れば思い出した時にまた読みたい。だけど部屋はきれいな状態を維持したい。そんな願いを全て叶えてくれるのが『Kindle』です。

Kindleは6インチサイズのディスプレイを搭載した電子書籍リーダーFireタブレットiPadとは、基本的に作りが異なります。何が違うのかと言えば、ディスプレイが別物です。Kindleにはe-ink という電子ペーパー素材が使われていて、基本的にモノクロ(16階調)表示しか出来ません。まさに、本を読む為に作られたディスプレイが備えられているという事です。

Kindleの一番の魅力は、やはり紙の様な『見やすさ』にあります。スマートフォンタブレットのディスプレイはガラス素材なので、屋外では反射して画面が見づらくなります。Kindle反射しないマット素材。手触りはツルツルではなく、サラサラした感じ。明るい屋外でも、光が妨げになって、文字が読めなくなる事がありません。

しかし逆に、暗い場所だと文字が読みづらくなるのでは、と心配になりますよね。Kindleならその心配も不要です。なぜなら、画面を照らすライトが搭載されています。本を照らすデスクライトの様なもの。それが一体型で内蔵されてるハイテク端末がKindleです。

そして、このライトの当て方にも、Kindleは拘りを見せています。通常ディスプレイを表示させるのには『バックライト』という方式をとります。これは、後ろからライトで照らすもので、直接目に光が飛び込んできます。長時間画面を見ていると目が疲れてしまうのはこの為。

しかし、Kindleの場合はバックライトではなく『フロントライト』方式を採用。後ろではなく、前から光を当てています。フロントライト方式をとることにより、目の疲れは大幅に軽減長時間読書をするのに、最適な光の当て方と言えるでしょう。ライトの明るさは24段階から選べるので、自分の一番見やすい明るさに調整する事が可能です。

Kindleの中に保存出来る本の数は数千冊。一つの部屋には収まりきらない大量の本を、手の平サイズに収めます。これはKindleの魅力というより、デジタルの魅力かもしれません。

さらに、Wi-Fiでインターネットに接続すれば、700万冊以上のラインナップから、本を選ぶ事が出来ます。気に入った本を見つけた瞬間にその場で買えるので、本屋に出向く事も、配達してもらう必要も無くなります。限りなく読書をしたい人のために、980円の読み放題サービスも用意。図書館感覚での利用も可能です。現在Kindleを購入すると、この読み放題サービスが3ヶ月間無料で使えるキャンペーンを実施中。読書中毒に注意です。

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