TCL 10 Proが発売記念特価でいきなり3万円切り!売り切れちゃったら終了だ!在庫があったら飛びつけぇ!

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テレビ市場において、世界で第2位のシェアを持つ『TCL』。日本では聞いた事がない人も多いかもしれませんが、世界的な超大手企業です。そのTCLのスマートフォン『TCL 10 Pro』が、ついに日本に上陸しました。

テレビメーカーが作っているスマートフォンなので、当然ディスプレイには相当な気合が入っています。ディスプレイ専用エンジンを搭載する、美しい描写は必見。立体的に湾曲した有機ELディスプレイの、画面占有率はなんと93%。没入感満点の大画面で、高品質な映像美を堪能出来ます。

また、性能が高いのはディスプレイだけかと思いきや、カメラもしっかり作り込んでいるところが、流石世界第2位のテレビメーカー。6400万画素の超高解像度カメラに加え、光の少ない場所でも撮影可能な、低照度動画撮影カメラまで装備。一般的なスマートフォンでは撮るのが難しい、映画の様なワンシーンのもTCL 10 Proで手軽に撮影。

SocにはAIとゲーム性能が強化された『Snapdragon 675』を採用。高性能なミッドレンジモデルが、しっかり作り込まれたTCL 10 Proのディスプレイとカメラを支えます。

バッテリー容量は4,500mAhとかなり大きめ。しかし容量の割に、重さは177gと軽いので安心してください。逆充電にも対応し、周辺機器を充電する事も可能です。1円キャンペーン中のRakuten Mini と2台持ちしたら、いい感じのバランスになりそうですね。

メーカー販売価格は『49,280円』と、少しお高めなミッドレンジ価格のTCL 10 Proですが、OCNモバイルONEでは恒例の発売記念特価SALEが開催されています。なんと音声SIMとの同時購入で、TCL 10 Proがたったの29,400円(税込32,340円)!

前回OCN モバイル ONEが、『TCL PLEX』を発売した際には、あっという間に売り切れになってしまいました。その後、在庫は復活しなかったような。それだけTCLの製品は大人気だということです。だってめちゃくちゃ格好良いですもんね。そもそも発売されたばかりで、ここまで大幅な割引になってる事自体が、凄い事です。

しかも、他社からの乗り換えであればここからさらに『5,000円OFF』になります。つまり24,400円(税込27,340円)でTCL 10 Proが買えるということ。税込みでも3万円切っちゃってますけど・・・・。恐らくまた、すぐに売り切れになってしまいます。とりあえず在庫があったら、買いでしょう!

記事に書かれている内容

TCL 10 Proはこんなスマートフォン

TCL 10 Proのディスプレイは情報を極限まで表示する

19.5:9の独自アスペクト比を持つ、6.47インチの有機ELディスプレイは、フルHD+(2340x1080)の解像度に対応。極小ノッチに加え、没入感抜群な立体湾曲デザインを採用。画面占有率は93%となり、情報の表示領域を極限まで拡大しています。

TCL 10 Proのディスプレイはハイコントラスト表示に対応

ディスプレイの最大輝度は986nitsで、コントラスト比は2,000,000:1。ダイナミックレンジの広いHDR 10コンテンツの表示にも対応し、有機ELによる漆黒の黒と鮮やかなカラーのコントラストを、思う存分に楽しむ事が出来ます

TCL 10 Proはディスプレイ専用エンジンがSDRをHDRにコンバート

TCL 10 Proは、NXTVISIONビジュアルテクノロジーを駆使した、専用のディスプレイエンジンを搭載しています。通常のSDRで保存した動画を、HDRに拡張するアップコンバートが表示が可能。色、透明度、コントラストがリアルタイムで調整され、黒白の表現が豊かに。ディテールが鮮明になり、まるで別の映像を見ているかのような錯覚に陥ります。

TCL 10 Proのディスプレイはブルーライトカットで眼にやさしい

TCL 10 Proのディスプレイは、ブルーライトを75.25%削減する事で、世界的に有名なドイツの認証機関『TÜVRheinland』から『Low Blue Light』の認定を受けています。眼に有害とされるブルーライトを減らす事で、網膜をしっかりと守り、ユーザーの健康を保ちます。

TCL 10 Proはディスプレイ内光学指紋センサー搭載

セキュリティを高める光学式指紋認証センサーをディスプレイ内に装備。わずか0.3秒で素早くロックを解除します。指紋認証であれば、顔認証の様にマスクの影響を受ける事は有りません。

TCL 10 Proの6400万画素カメラはデュアルオートフォーカス採用

TCL 10 Proのリアカメラは、メインに6,400万画素の超高解像度カメラを搭載。4つのピクセルを一つにする統合技術が使用され、光の取得量は4倍に。さらにPDAFとLDAFのデュアルオートフォーカスを採用した事で、あらゆるシーンにおいてフォーカス精度が向上しています。

光の少ない環境では、AIが自動的に明るさを3倍に調整。

夜景モードでは、ディティールをしっかり表現。色の乱れやノイズの少ない、透明感のある描写を行います。

TCL 10 Proの超広角カメラは動画撮影にも対応

1600万画素の超広角カメラは約3.6倍の範囲を記録。一面に広がる絶景も一枚に収めます。超広角カメラは、写真と動画撮影の両方に対応。

TCL 10 Proのマクロカメラは被写体に2cmまで近寄って撮影出来る

被写体との距離を2cmまで近づいて撮影する事が出来るマクロカメラ。普段肉眼で確認する事が難しい写真が沢山撮れるので、撮る人、見る人の両方を何度も驚かせます。

TCL 10 Proのフロントカメラはピクセル統合技術採用でリアカメラ並の高画質

2400万画素のフロントカメラにも、ピクセル統合技術を採用。リアカメラと同様に、光の取得量が4倍に。低照度の場所でも、フロントカメラとは思えない、驚きの画質を見せてくれます。

TCL 10 Proの低照度動画撮影用カメラはズームや被写体追跡も可能

200万画素の低照度動画撮影用カメラは、『2.9μm』という巨大なピクセルサイズを採用。リアルタイムズームや被写体追跡も可能で、手ブレ補正もバッチリ。映画のワンシーンの様な、しっとりとした幻想的な映像を残せます。

TCL 10 Proのスーパースローモーションカメラは暗がりでも鮮明に撮れる

960fpsのスーパースローモーションモードは、難しい撮影シーンにおいても、透明度の高いハイクオリティな画質を維持。感動的な瞬間を、さらに感動的に演出しましょう。

TCL 10 Proのナノレベルで加工された美しいグラデーション

ナノレベルで加工が行われている、フォレストミストグリーンとエンバーグレーの美しいグラデーション。光の屈折から得る独特で上品な輝きが、物質的な価値を増幅させています。

TCL 10 Proに使われている3Dガラスは頑丈で指紋がつき辛い

両面に耐久性の高い3Dガラスを採用。指紋がつきづらい事も特徴で、手に触れた瞬間、まるでシルクの様な滑らかな質感を体感出来ます。

TCL 10 Proカメラデザインはバランス重視のシメントリー

背面の主役とも言えるカメラ部分には、左右対称なシメントリーデザインを採用。横一線に並べる事で、バランスの良さが強調されています。

TCL 10 Proの『TCL UI』は見易くシンプルで使いやすい

見やすさと使いやすさを追求して作られている『TCL UI』。最低限の情報を、シンプルに整理して表示してくれるので、はじめて使うUIでも戸惑うことはありません。

TCL 10 Proのカスタマイズショートカット機能はかなり本格的で便利

TCL 10 Proには、独自機能として様々なショートカットが用意されています。指紋認証の解除と同時に特定のアプリを表示させたり、『エッジバー』には連絡を頻繁にとる相手や、お気に入りのアプリをまとめる事も可能。使いやすく、自由自在にカスタマイズ出来るので、自分好みに設定するのが楽しくなります。

TCL 10 Proの常時点灯モードは必要な情報を分かりやすく表示

常時点灯モードでは、『時間』『日付』『電池残量』『アプリの通知』をシンプルに表示。表示する内容なカスタマイズ可能です。

TCL 10 Proは4台のBluetooth機器を同時に接続可能

TCL 10 Proは、4台のBluetoothデバイスをまとめて接続する事が可能。自分の好みの場所に複数台のスピーカーを設置すれば、まるでコンサートホールや映画館で音を聞いているような、夢の様な音の環境を実現出来ます。

TCL 10 ProはAIとゲーム性能に優れるSnapdragon 675搭載

SocにはSnapdragon 675を搭載。ゲームとAI機能が強化されたミッドレンジ用のSocで、前モデルと比較して、全体のパフォーマンスは20%アップ。ゲーム起動速度は30%高速化し、AI性能に関しては50%も向上。大幅なアップデートを遂げた高性能モデルです。

TCL 10 Proは4,500mAhの大容量電池搭載。他の機器への逆充電にも対応

TCL 10 Proの電池容量は、4,500mAhとかなり大きめ。逆充電機能を搭載し、充電器として他の機器を充電する事も可能です。電池大容量モデルなので、外出時はモバイルバッテリー要らず。35分で約50%の充電を終える急速充電にも対応するので、充電をし忘れても安心です。

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Xiaomi Redmi Note 9S

2万円台という低価格ながら、ミッドレンジクラスでトップクラスの処理能力をもつXiaomi の『Redmi Note 9S』。圧倒的な高い処理能力を実現するのは、『Snapdragon 720G』という超高性能Socを搭載しているから。さらに、電池容量は『5,020mAh』、『6.67インチ』の超大画面、Xiaomiの技術が凝縮された『AI4眼カメラ』と、どれも販売価格を大幅に上回る高性能。コストパフォーマンスの高さを重視してスマートフォンを選ぶのであれば、間違いなくオススメしたい究極の1台。

OPPO Reno A

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Xiaomi Mi Note 10 Lite

世界トップクラスのスマートフォンカメラ画質を持つXiaomi『Mi Note 10』の兄弟モデルとなる『Mi Note 10 Lite』。『Lite』とは名ばかりで、有機ELディスプレイから背面にかけて施された美しい3D立体デザインはどう見てもフラッグシップモデル。さらにゲーム特化型となるSnapdragon 730Gの採用により、ゲームも快適にプレイする事が可能です。勿論『Mi Note 10』譲りのカメラ画質が『Mi Note 10 Lite』の一番の魅力。トータルで大満足出来るハイミッドレンジモデルです。

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