Xiaomi Redmi Note 9Sが日本スマホ市場を価格破壊!他のスマホが売れなくなるぞ!シャオミ1号に最適な1台

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2万円台で購入出来るスマートフォンに、何を期待するでしょうか?しかも、2万5千円台前半。とりあえず電話が出来て、電池の持ちが良くて、たまにインターネットで調べ物が出来ればよし。そんな程度でしょうか。恐らくこれが、今までの日本スマートフォン市場の常識でした。

しかし、その常識を根底から覆すスマートフォンが、ついに日本市場に投入されてしまいました。それを行ったのは、世界各国でスマートフォン市場の価格破壊を続けている、『Xiaomi』です。世界で2番目に巨大な市場となるインドでは第一位のシェアを持ち、ヨーロッパでも飛躍的な成長を遂げているXiaomi

この度日本でリリースされたのは、2万円台前半なのに、『カメラ画質が超綺麗』『ゲームもサクサクこなす高い処理能力』『スタミナスマホを超える長時間駆動』『超最先端デザイン』『見やすい超大画面』を実現した『Redmi Note 9S』です。上記が大げさだと思う方は、実機を手にして実際に操作した瞬間に、それが真実だと気づくはず。

私はすでに、『Redmi Note 9S』をそれなりの期間利用した上で、『Redmi Note 9S』が上記の5点に当てはまると思っています。少なくとも、残念ながら、現在日本のSIMフリースマートフォン市場を見渡して、同じ価格帯で太刀打ち出来るモデルは一つもありません。実際に全ての端末を使って比較する以前に、スペックレベルでかなりの差があるのです。

美しいカメラ画質は、完全にフラッグシップモデル譲り。Xiaomiがリリースしている中で、最も画質が高いのがXiaomi Mi 10 Proです。

Mi 10 Proは、カメラの画質をスコアで表す世界一有名なサイトDxOMarkにて、現在世界第4位。つまり、Xiaomiのスマートフォンカメラ技術は世界トップクラスということです。

スマートフォンのカメラ画質を左右するのは、カメラセンサーとレンズだけではありません。同じくらい重要なのがソフトウェア。つまり、ソフトウェア開発技術に長けたメーカーでなければ、スマートフォンのカメラ画質で世界トップランクになる事は絶対に出来ません。Mi 10 Proが世界TOP5に入っているのは、Xiaomiのソフトウェア技術が圧倒的に優れているから。その技術が、Redmi Note 9Sにも採用されているのです。

私は、写真撮影に関して専門的な勉強をした事も無いので、素人です。写真を撮るのは好きですが、下手の横好きレベル。Redmi Note 9Sで試し撮りする時は、今のところ『オート』か『マクロ』設定のみ。つまり、かなり適当に撮っているということです。2万円台~3万円台、4万円台前半でも良いです、お使いの方。同じような構図で写真を撮ってみてください。そして、画質を見比べてみてください。そうすることで、『Redmi Note 9S』のカメラの実力が見えてきます。

スマートフォンのカメラに一番求められているのは、『簡単に綺麗に撮れること』です。Redmi Note 9Sのカメラは色の表現も惚れ惚れするレベルなので、本当にシャッターを押すだけ。トータルでそれを実現しています。Xiaomi初号機として日本に投入された、Mi Note 106万円弱。Xiaomiを良く知らない人からすると、ちょっと手が出しづらい価格設定でした。しかし、Redmi Note 9Sなら2万円台前半から。初Xiaomiでもこれなら、躊躇なく購入できます。Mi Note 10の購入は見送ったけど、Xiaomiのスマートフォンには興味がある方。是非Redmi Note 9Sを購入してみてください。

Redmi Note 9Sは1年間無料でデータ通信し放題、電話かけ放題の『Rakuten UN-LIMIT 』に対応している

Redmi Note 9S 日本発売モデルの対応バンド

楽天モバイルでは現在Rakuten Mini 1円で購入可能なキャンペーンを実施中Rakuten Mini と同時にRakuten UN-LIMIT を申し込むデメリットは、SIMeSIMに限定されてしまうということ。

Rakuten UN-LIMIT 』のみを申し込んで、バンド3(楽天回線)バンド18(サポートau回線)に対応したスマートフォンを購入するという選択肢も、決して間違いではありません。

私は現在、Xiaomi Mi Note 10Rakuten UN-LIMIT で運用中。ネット通信、通話共に何の問題もありません。Redmi Note 9Sバンド3およびバンド18に対応するので、これはまさにベストな選択肢に。最もコスパの高いスマートフォンと回線のコラボレーションが実現します。

Rakuten UN-LIMIT 』は先着300万名に限り、『日本どこでもデータ使い放題』『国内通話かけ放題』というサービスが、1年間無料で提供されます。『日本どこでもデータ使い放題』に関しては、楽天回線エリア内(詳しくはHP参照)であれば高速通信使い放題、さらに楽天回線エリア外のパートナーエリア(au回線)では5GBまで高速通信が可能。5GBじゃ足りないよ、という人もご安心ください。5GB使い切ってしまっても、最大1Mbpsの速度でデータ使い放題は継続します。

国内通話かけ放題』を使うには、『Rakuten Link』というアプリが必要になります。Android限定で配信されていましたが、ついにiOSにも対応。iPhoneでも使えるようになりました。

また、オンラインで契約すれば『3,000ポイントプレゼント』、お申込み時に発生する事務手数料は全額ポイント還元』という限定キャンペーンを実施中。申し込みをするだけで実質3,000ポイントもらえるということです。

さらに下記の『楽天モバイルID』をコピーして契約時に入力すると、追加で『2,000ポイント』もらえます。

楽天モバイルIDをコピーする

 

この楽天モバイルIDは、『Rakuten UN-LIMIT 』を契約すると付与されるもの。その楽天モバイルIDを使って誰かを紹介すれば、最大15,000ポイント(5名分)のお小遣い稼ぎも可能となります。

ただし、この『Rakuten UN-LIMIT 』、1年間無料で使えるのは『先着300万人』限定です。『満足出来なければ無料で解約できる』という安心感もプラスされ、応募が殺到しています。300万人を超えた時点でプラン利用料は月々2,980円に。現在行われている還元キャンペーンも、恐らく終了するでしょう。これはもう、急ぐしかありません。

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オススメSIMフリースマートフォンBEST3

Xiaomi Redmi Note 9S

2万円台という低価格ながら、ミッドレンジクラスでトップクラスの処理能力をもつXiaomi の『Redmi Note 9S』。圧倒的な高い処理能力を実現するのは、『Snapdragon 720G』という超高性能Socを搭載しているから。さらに、電池容量は『5,020mAh』、『6.67インチ』の超大画面、Xiaomiの技術が凝縮された『AI4眼カメラ』と、どれも販売価格を大幅に上回る高性能。コストパフォーマンスの高さを重視してスマートフォンを選ぶのであれば、間違いなくオススメしたい究極の1台。

OPPO Reno A

『おサイフケータイ対応』『IPX 7の高い防水性能』『ハイミッドレンジ用のSnapdragon 710搭載』『有機ELディスプレイ採用』『大容量6GBメモリ』といった超贅沢仕様で、SIMフリースマートフォン市場で『コスパ最強モデル』の代名詞となっている『OPPO Reno A』。『おサイフケータイ』が使えて『ゲームもサクサク遊びたい』、さらに『価格も安い方が良い』という超欲張りな人にでもオススメ出来る希少モデル。

Xiaomi Mi Note 10 Lite

世界トップクラスのスマートフォンカメラ画質を持つXiaomi『Mi Note 10』の兄弟モデルとなる『Mi Note 10 Lite』。『Lite』とは名ばかりで、有機ELディスプレイから背面にかけて施された美しい3D立体デザインはどう見てもフラッグシップモデル。さらにゲーム特化型となるSnapdragon 730Gの採用により、ゲームも快適にプレイする事が可能です。勿論『Mi Note 10』譲りのカメラ画質が『Mi Note 10 Lite』の一番の魅力。トータルで大満足出来るハイミッドレンジモデルです。

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