Xiaomi Mi 8 Explorerと Apple iPhone X 超最強のフラッグシップ、買うならどっち!?

 

Androidはどうしても性能ではiPhoneに敵わないイメージが強いです。特にiPhoneに搭載されているSocは最強で、ゲームをするならiPhoneだと思っていました。

しかし、ここ最近のAndroidゲームフォンブームを背景に、何かが変わってきているような気がしています。流石にどのメーカーも、勝てない土俵で勝負をするとは思えないからです。

Snapdragonがどこまで進化しているのかは、iPhoneのSocと比較すると一目瞭然。今回最強のAndroid端末と最強のiPhoneを比較することで、今のAndroidとiPhoneの位置関係がはっきりとわかることでしょう!

Xiaomi Mi 8 Explorer vs Apple iPhone X徹底比較

デザインについて

Mi 8 Explorerはスケルトン素材を使用しているので、中の基盤が見えるようになっています。Snapdragonのロゴがチラッと見えるのが良いですね。基盤のレイアウトも美しい!メカ好きの人にはたまらないデザインです。正面はMi 8と変わらず、ノッチあり、画面占有率86.8%のフルビューディスプレイデザインです。背面は人工高額に基づき手にフィットしやすいように湾曲しています。重さは177g。カラーはスケルトンブラック1色。

iPhone Xはガラスとステンレスのハイブリッド素材。アルミではなくステンレススチールを使っているところにAppleの素材に対する強い拘りが感じられます。デザインはもちろん、元祖とも言えるフルビューディスプレイデザインです。これまで数多くのメーカーが、iPhone Xをリスペクトした端末をリリースしています。ノッチという言葉が使われはじめたのもiPhone X発売以降。それだけ新しく、影響力があったということです。画面占有率は82%と、最近のAndroid端末と比較すると低めです。全体的に丸みを帯びたデザインは、手にフィットさせるために計算されています。重さは174g。カラーはシルバーとスペースグレイの2色展開。

 

Xiaomi Mi 8 Explorer

 

Apple iPhone X

 

【結果】Xiaomi Mi 8 Explorer

これはリリースのタイミング的にやや仕方ないことかもしれません。Android端末はリリースのタイミングがiPhoneより早く、モデル数も多いです。よって、モデルのアップデートと共に流行を追えるという柔軟さがあります。その分部品の在庫管理能力や開発スピードがモノを言い、もはや良いものをしっかり作っていればそれで一流メーカーとは言えない状況になってきました。Appleの変革もスマートフォン業界全体の煽りを受けてのことなのでしょう。

 

ディスプレイ性能

Mi 8 ExplorerはMi 8と同様に、SAMSUNGのGalaxy Sシリーズにも採用されている最高スペックなスーパーAMOLEDパネル(有機EL))を採用。有機ELの特徴であるハイコントラスト比は60000:1にも及びます。これにより明暗の差をはっきりさせることができ、メリハリのある表示が可能。さらにDCI-P3というデザイタルシネマ規格にも対応し、色域表現が広範囲で豊かに。最新のHDR 10をサポートしているのも大きな特徴の一つです。画面の大きさは6.21インチで解像度はフルHD+(2248×1080)。

iPhone XはSuper Retinaディスプレイを搭載。有機 EL (OLED) テクノロジーを採用し、コントラスト比は100万:1と、Mi 8 Explorerが搭載しているスーパーAMOLEDと比較しても桁が違います。ちなみにiPhone8のコントラスト比は1400:1。さらに最高水準のシステムカラーマネジメントに対応することで、どんなときでも色を正確に補正し、最適な視聴環境を届けてくれます。Mi 8 Explorerと同様にHDR 10もサポート。さすがApple、最新規格への対応は早いですね!画面の大きさは5.8インチで解像度は2,436 x 1,125。

【結果】Apple iPhone X

コントラスト比100万:1の衝撃は相当なものです。Super Retinaディスプレイ恐るべし。メリハリのある色調が好みの人はiPhone Xを買えば大満足できるでしょう。もっとも、視認性の高さで言えばスーパーAMOLEDを採用しているMi 8 ExplorerとiPhone Xに大差は無いはずなので、これはあくまで、どこまでディスプレイに拘りを持つかです。

 

ハードウェア性能

Xiaomi Mi 8 Explorer

Apple iPhone X

搭載されているSoc はMi 8 ExplorerがSnapdragon845、iPhone XがApple A11 Bionicです。少し前まで、ベンチマークではAppleがダントツで有利だったのですが、クアルコムの計り知れない企業努力により逆転現象が起きています。

フラッグシップモデルに搭載されているSocをスコアのみで比較すると、Snapdragon845>Apple A11 Bionic>kirin970といった状況です。

また、iPhoneはGPU性能もかなり高いスペックを持っているのですが、3DMarkのベンチマークで比較すると、AppleのApple 3-Core GPUとSnapdragon845に搭載されているAdreno 630はどちらも63,000程度のスコアを記録。GPUにおいてもSnapdragonがAppleに追いついたといえます。これは本当にすごいことですね。

Mi 8 Explorer、iPhone X共にNFCに対応し、iPhone Xはさらに日本独自規格のFeliCaをサポートSuica定期券をiPhoneと同期させて持ち運べます。

現状日本では、FeliCaに対応していないと支払いに不便を感じますが、今後オリンピックに向けて規制が緩和され、Google Payなどを使って徐々にNFCのみでの支払いサービスも拡充されていくようです。外国の方からしたら、FeliCaって何?って感じですからね。

さらに、Mi 8 ExplorerはGPSデュアルバンドにスマ−トフォンとしては世界ではじめて対応したこともウリの一つとしています。デュアルバンドのサポートによりGPS精度は大幅に向上。都心など複雑な場所でも細かい位置まで正確にサポートします。日本ではまだ整備が遅れているのであまり恩恵は受けられないとかなんとか。

また、iPhone Xはワイヤレス充電に対応しています。ワイヤレス充電に対応している充電器であれば、充電ケーブル不要の置くだけ充電が可能です。

【結果】引き分け

ハードウェアの総合的な力を判断するベンチマークではMi 8 Explorerがかなり有利な結果となりました。しかしFeliCaやワイヤレス充電の対応など、ユーザーの利便性を高めているのはiPhone Xです。Mi 8 ExplorerもGPSデュアルバンドという最新技術を搭載したことにより、ナビ性能を大幅に向上させています。フラッグシップモデルだからこそ搭載している機能というのは、差別化にもなりますしやはり必要ですね。

 

防水性能

Xiaomi Mi 8 Explorer

防水性能公表なし

Apple iPhone X

IEC規格60529にもとづくIP67等級(IP6Xは、機器内部に粉塵が侵入しない防塵性能、IPX7は潜水・水没しても機器内部が浸水しない程度の防水性能)

【結果】Apple iPhone X

Mi 8は防水性能について公表していないのに対し、iPhone Xはかなり性能の高いIP67等級の防塵防水性能に準拠しています。防水性能はさらに上のIPX8があるので、長時間の水没などは避けた方が良いかもしれません。普段雨に濡れたりお風呂場で使う程度には何の問題もないでしょう。

 

カメラ性能

Xiaomi Mi 8 Explorer

■メインカメラ
1200万画素(f / 1.8,1 / 2.55 “、1.4μm、4軸OIS、デュアルピクセルPDAF)+ 1200万画素(f / 2.4,1 / 3.4″、1.0μm)、2倍光学ズーム、デュアルピクセル位相検出オートフォーカス、デュアルLEDフラッシュ

2160p @ 60fps、1080p @ 30 / 240fps

■フロントカメラ
2000万画素(f /2.0,1.8μm)、1080p

 

Apple iPhone X

■メインカメラ
1200万画素(f / 1.8,28mm 1.22μm)+ 1200万画素(f / 2.4,52mm 1.0μm)、デュアル光学式手ぶれ補正、位相検出オートフォーカス、2倍光学ズーム、クワッドLEDデュアルトーンフラッシュ

2160p @24fps、30fps、60fps  1080p @30fps、60fps  720p @、30fps)

1080p@120fps、240fps

■フロントカメラ
700万画素(f / 2.2,32 mm)、1080p @ 30fps、720p @ 240fps、顔検出

 

 

メインレンズに関して、解像度1200万画素、f値は1.8と同じ、センサーサイズはMi 8 Explorerが1.4μmに対しiPhone Xは1.22μmと少し小さめ。Mi 8 Explorerの方が光の取り込める量が多くなり、暗い場所では優位となります。セカンドレンズはほぼ同じ性能です。

ピント合わせは、Mi 8 ExplorerがデュアルピクセルPDAFを採用。PDAFは遠近感があったり動いている被写体に対しても高速でピント合わせができることが特徴です。通常のPDAFでは 画像センサーを5%程度しかオートフォーカスに使用できなかったので測定範囲が限られていました。しかしデュアルピクセルPDAFはセンサー全てを使ってオートフォーカスを行うので、測定範囲が大幅に広がり精度も向上しています。

対するiPhone Xは『Focus Pixelsを使ったオートフォーカス』といういかにもといった言い方をしていますが、言い換えれば位相差オートフォーカスです。位相差オートフォーカスは一眼レフに最もよく使われているフォーカス機能で、ピント合わせが速く動く被写体を撮影する時には効果的です。

手ブレ補正機能はMi 8 Explorerが4軸OIS(光学手ブレ補正)を採用しレンズの動きで4方向への手ぶれを物理的に補正します。対するiPhone Xはデュアル光学式手ぶれ補正。メインレンズとセカンドレンズどちらにも光学式手ぶれ補正機能を搭載し、これによりズームアップ時も手ぶれは起こりづらい環境に。ズームなしではMi 8 Explorer、ズームアップ時はiPhone Xですね。

動画撮影に関してはMi 8 Explorer、iPhone Xともに4Kの60fpsの超高解像度と細かいフレームレートに対応し、美しく滑らかな動画を撮影することが可能です。しかし、4K60fpsで撮影すると端末に負荷がかかるのと、膨大なデータ量になるので要注意!また、Mi 8は一度撮影した動画に7種類の加工技術を使い、簡単に映画やPVのように編集するスマートエフェクト機能を搭載しているので撮った後でもいろいろ楽しめます。

スローモーション撮影はMi 8 Explorer、iPhone  XともにフルHD解像度(1080p)でフレームレート240fpsの動画に対応します。

Mi 8 Explorer

Xiaomi Mi 8 – Slow motion (240fps) camera video sample, Mi8

▶ Slow motion (240fps), .mp4, 1920×1080 @ 30 fps, H.264, ~20Mbit/s ▶ Full review: https://www.devicespecifications.com/en/editor-review/4f1676

 

iPhone X

iPhone X Slow-Motion Video @ 240 FPS

This Slow-motion Video is captured with iPhone X rear camera @ 240 FPS in FULL HD. Song: Acoustic Guitar 1 by Audionautix is licensed under a Creative Commons Attribution License (https://creativecommons.org/licenses/by/4.0/) Artist: http://audionautix.com/

 

AI機能はMi 8 Explorerが206シーンの中から自動的にベストな設定を選び出し露出や彩度を最適化するのに対し、、iPhone Xについては詳細な表記がなく、公式には『Appleが設計した賢い画像信号プロセッサが、人、動き、周囲の明るさといったその場の要素を検知し、あなたが撮影する前から写真を最適化します』と書かれています。ある意味敷居を下げた説明ですね・・・。

ズーム機能はMi 8 Explorer、iPhone Xともに光学2倍ズームに対応しています。デジタルズームに関してはいくらアルゴリズムが優秀だとしても、撮った写真をあとから拡大しているのと一緒なので評価なしです。

Xiaomi Mi 8 Explorer撮影サンプル

 

Apple iPhone X撮影サンプル

【結果】Xiaomi Mi 8 Explorer

Appleは名称の付け方など、本当にマーケティングが本当にうまいです。冷静にスペックを追って見ていくとXiaomi Mi 8 Explorerが勝っていることがよくわかるのですが、それでも何か優位性をつけることに違和感を感じてしまいます。

しかしここは冷静にならなければなりません。iPhone Xが発売されてから半年程度が経ち、その間にカメラ技術は進歩を続けています。Xiaomiというメーカーに関しては特にそれが顕著です。恐らくiPhone Xの後継機種が出ればさらにまたスペックを上げてくるのでしょうが、現状ではDXOMARCのベンチマークにも出ている通り、カメラ性能に関してはAndroidトップクラスの超フラッグシップ、Xiaomi Mi 8 Explorerの勝利です。

 

バッテリー性能

Xiaomi Mi 8 Explorer クイックチャージ4.0+

供給電圧を最適にするアルゴリズム「INOV」は温度監視チャンネルなどを増やし、電圧を0.02Vまで細かく監視できるようになりました。それにより効率化が向上。さらに「デュアルチャージ」の採用で充電速度をさらにはやめています。また、バージョン4+では「INOV」のアルゴリズムをスマートフォンにさらに最適化し、バージョン4と比較して充電速度を15%向上させています。搭載電池容量は3,000mAh。

Apple iPhone X 急速充電対応

とくにこれといって名称はついていないようです。Appleにしては珍しいですね。急速充電には対応しているようですが、レビューなどを拝見すると、MacBook Pro用のAC充電器を使って充電を試されたりしているようで・・いくら速く充電できるとしても、バッテリーが劣化する可能性があるのでちょっと心配です。有線の充電についてはモヤっとしますが、ワイヤレス充電に対応しているので利便性は高いです。低出力なので時間はそれなりに。搭載電池容量は2,716mAh。

【結果】Xiaomi Mi 8 Explorer

うーん、Appleがなぜクイックチャージの技術を採用しないのか疑問です。そこもやはり独自技術にこだわるのか・・・。充電に関しては電池の劣化に直接関わるので、最新技術を採用したほうがユーザーは間違いなく安心して使えます。ワイヤレス充電を採用する前に、ここは少し変える必要がありそうです。

 

セキュリティについて

Mi 8 Explorer、iPhone Xともに3D顔認証を採用しています。赤外線技術や近接センサー、投光イルミネータにドットプロジェクタといった多数のセンサーを使い、最高レベルのセキュリティを実現。

3D顔認証技術はAppleが真っ先に開発し、去年の11月時点でiPhone Xに搭載しました。Androidはようやく最近になって3D顔認証搭載端末をリリースできるようになり、ここにはAppleとの大きな技術の差を感じます。

脳となるSocに関してはクアルコムという最高技術パートナーがいますが、セキュリティ面ではどうしても独自開発が必要となり、メーカーの力が問われます。XiaomiやOPPOといったメーカーがようやくAppleに追いつきましたが、iPhoneの次のリリースでさらに差を開かれる可能性も多いにあります。3Dと虹彩認識のダブルで来られたら太刀打ちできませんね・・・

しかし3D顔認証に関してはAppleに先を越されましたが、ディスプレイ内指紋認証はAndroidが先手を打ちました。ディスプレイ内指紋認証は、画面の認証部分に指を置くことでロックが解除されます。今までは本体下部分か背面に指紋認証スペースが必ずありましたが、画面の下に埋め込むことによりその必要はなくなり、見た目も非常にスタイリッシュになりました。これぞ技術革新。そしてXiaomiのMi 8 Explorerにもディスプレイ内指紋認証は搭載されています。iPhone Xは指紋認証が無いことに関しては一部で不評となっているので、次のモデルではもしかしたらディスプレイ内指紋認証が搭載されるかもしれません。

Xiaomi Mi 8 Explorer

 

Apple iPhone X

【結果】Xiaomi Mi 8 Explorer

最先端技術に追いついたXiaomiが、さらにもう一つの最先端技術を盛り込んで利便性を高めた結果です。セキュリティに関してここまで品質を高められるのはやはりフラッグシップモデルだからこそ。大切な情報を扱う場合には、少し出費がかさんでもこういった端末を選びましょう!

 

ソフトウェアについて

Xiaomi Mi 8 Explorer MIUI 10

Mi 8はアップデートが大きな話題になっている最新のMIUI 10を採用。フルビューディスプレイに特化したパフォーマンスやエクスペリエンスが大幅に向上しています。機械学習機能も向上し、ホーム画面からリマインダーや良く使うアプリへのアクセスが容易に。デュアルレンズのAIカメラを搭載しているのでAIポートレートの恩恵はあまり受けないかもしれませんが、それを抜きにしても操作性は抜群でしょう。

Apple iPhone X iOS 11

Appleが独自に開発しているOSなので、iPhoneとの一体感が半端ないのは言う間でもありません。iOS11では誰もが知っている人工知能Siriのバージョンアップと共に機械学習機能を強化。ユーザーフレンドリーが徹底的に追求され、直感的な使いやすさが向上しました。iPhone X独自のジェスチャー操作もしっかりサポート。一度手にしたら無くてはならない秘書的な存在に。

【結果】iPhone X

Siriの存在が無かったら引き分け程度だったかもしれません。iOSの後追い的な感じだったMIUIはそれだけすごい勢いで進化しています。Siriは人口知能ですが、Googleアシスタントと比較して柔軟性が高く、ある意味人間に近いといったイメージです。Googleアシスタントも機械学習機能によりどんどん優秀になりますが、それはあくまで機械的なこと。操作するのは画面上として、話しかけるのであれば、ある程度感情を理解してくれる人工知能の方が素敵じゃないですか?

価格比較

Xiaomi Mi 8 Explorer

8GB/128GBモデル 63,500円程度

Apple iPhone X

3GB/64GB モデル(docomo) 125,064円
3GB/256GB モデル(docomo) 143,856円

3GB/64GB モデル(Softbank) 131,040円
3GB/256GB モデル(Softbank) 149,280円

3GB/64GB モデル(au) 128,160円
3GB/256GB モデル(au) 146,400円

3GB/64GB モデル(SIMフリー) 121,824円
3GB/256GB モデル(SIMフリー) 140,184円

【結果】Xiaomi Mi 8 Explorer

iPhone Xのメモリー少なすぎじゃね!?という人の為に最初断っておくと、iOSとAndroidではシステムの作りが全く違います。iPhoneにとって優位な言い方をすると、iOSは少ないメモリーでも快適に動かす事ができるということです。もっともAndroidも最近は軽量化が進み、本当に8GBもいるの!?というのが正直なところです。まあメモリー云々は抜きにしても、2倍は流石に高いかと・・・。

 

Xiaomi Mi 8 Explorer vs Apple iPhone X 結局買うならどっち?

iPhone Xは発売されてから半年程度経過しています。それなのに発売されたばかりの超フラッグシップ機、Mi 8 Explorerと互角に渡り合えたiPhone Xのポテンシャル、やはりめちゃくちゃ高いのだと思います。まあお値段も高いですけど。OSが違うので値段以上に検討要素はありますが、今買うのであれば、iPhone Xが発売されてから半年かけてスペックアップを行った、Mi 8 Explorerなのかな、と思いました。

 

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