Huawei P20 Proは世界一のカメラスマホ!世界一のレンズを徹底的に守り撮りやすさもアップするケースはコレだ!

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世界一のカメラスペックを誇るHuawei P20 Pro

唯一のトリプルレンズ搭載端末であり、最も信頼されているカメラ性能比較サイト、DxMarkにおいて世界一の称号を得ているHUAWEIのP20Pro。

このスコアは静止画、動画、画質などを含めトータルにカメラ性能を評価したもので、P20 Proの評価はダントツ。3つのレンズを搭載したことによる効果が如実にあらわれている証拠です。

 

Huawei P20 Proはカメラの価値が本体価格の半分以上

スマートフォンの価格は大体、何のSocを搭載しているかに依存します。P20Proの場合はKirin970というSocを搭載しています。Huaweiが搭載しているSocの中では、今のところもっとも性能が良いものになります。しかし発売されてからそれなりの時間が経ったので、だいぶ流通しKirin970自体の価格がかなり下がっています。安い端末(Honor PlayやHonor V 10など)だと、Kirin970を搭載していても3万円台で買えてしまいます。カメラ性能は雲泥の差ですが・・・。

■3万円台で購入できるHonor Play

 

 

しかしP20Proの価格は118,000円。この価格差は完全に、カメラ性能によるものです。つまりレンズに傷などつけようものなら、P20Proの価値は半減してしまいます。絶対にそういったシチュエーションは避けなければならないので、是が非でもレンズを守らなければなりません。そこで最高のカメラを搭載したP20 Proにもっともオススメなケースを紹介します。

Huawei P20 Proにもっともオススメなケース

iPhoneの耐衝撃ケースのイメージが強いSpigenですが、P20 Pro用のケースも販売しています。今のところ2種類あり、看板商品であるラギッドアーマーと、レンズ保護と実用性を拡張したマークドアーマー。そして今回オススメしたいのは、断然マークドアーマーです。

■Spigen ラギッドアーマー

■Spigen マークドアーマー

Spigen マークドアーマーをオススメしたい理由

徹底したレンズ保護機能

メインの写真ではほぼ分からないのですが、マークドアーマーはレンズ周りが立体的な構造になっていて、かなり高い段差があります。段差をつけることにより、接する面がレンズに当たることはなくなり、物理的にレンズに傷がつくといったことはほぼ確実に防ぐことができます。

P20Proを含め、光学ズームや手振れ補正を搭載している端末は、レンズが本体よりも飛び出しています。よって、落としたり、机に置いた時に傷がつく可能性はかなり高いのです。

手ぶれや落下を防止する滑り止め機能

普通はレンズを保護することにより満足してしまうところですが、そこに止まらないのがSpigenというメーカーのすごいところです。

写真を撮る人ならわかると思いますが、撮影する時に手ブレを起こしやすいのは、シャッターを押す瞬間です。つまり、シャッターを押す側の手をどれだけしっかり固定できるかが、良い写真を撮る為のポイントとも言えます。

マークドアーマーにはシャッターボタンを押す手がかかる側(P20Proはボリュームボタンをシャッターとして使用することが可能画面をタップしてシャッターを切るより両手でしっかりと本体を持てます。P20Proを持っているのにこの機能を知らない人はかなり勿体ない)に、しっかりとした滑り止めがついています。広めに設計されているので、安定感も抜群です。

滑り止めは一箇所ではなく、角にもついています。2箇所でしっかり固定することで、手ぶれやP20 Proを落下させる可能性を、極限まで減少させることができます。

万が一落としてしまったとしても、Spigen御用達のエアクッションテクノロジーと、レンズ保護機能によって本体はガードされているので、壊れたり傷がつく心配は無いでしょう。

 

しかしここまでガチガチに機能性を高めると、恐ろしくゴツくてダサいケースになってしまうことが殆どです。機能性の高さと見た目を両立させているのが、Spigenというケースメーカーの魅力では無いでしょうか。

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オススメSIMフリースマートフォンBEST3

Xiaomi Redmi Note 9S

2万円台という低価格ながら、ミッドレンジクラスでトップクラスの処理能力をもつXiaomi の『Redmi Note 9S』。圧倒的な高い処理能力を実現するのは、『Snapdragon 720G』という超高性能Socを搭載しているから。さらに、電池容量は『5,020mAh』、『6.67インチ』の超大画面、Xiaomiの技術が凝縮された『AI4眼カメラ』と、どれも販売価格を大幅に上回る高性能。コストパフォーマンスの高さを重視してスマートフォンを選ぶのであれば、間違いなくオススメしたい究極の1台。

AQUOS sense 4

『処理能力』と『電力効率』に優れる『Snapdragon 720G』を搭載しつつ、『おサイフケータイ』や最高レベルの『防水防塵』機能をサポート。さらには19項目のテストをクリアして米軍調達規格となる『MILスペック』を取得するなど完璧な仕上がり。電池は570mAh増量して『4,570mAh』に。自慢の駆動時間が更に長くなっています。省エネで発色が美しいSHARP自社開発の『IGZO』ディスプレイが使えるのも大きなメリット。本格的な『放熱設計』も施され、『AQUOS sense 4』は完全体へと進化しました。

Xiaomi Mi Note 10 Lite

世界トップクラスのスマートフォンカメラ画質を持つXiaomi『Mi Note 10』の兄弟モデルとなる『Mi Note 10 Lite』。『Lite』とは名ばかりで、有機ELディスプレイから背面にかけて施された美しい3D立体デザインはどう見てもフラッグシップモデル。さらにゲーム特化型となるSnapdragon 730Gの採用により、ゲームも快適にプレイする事が可能です。勿論『Mi Note 10』譲りのカメラ画質が『Mi Note 10 Lite』の一番の魅力。トータルで大満足出来るハイミッドレンジモデルです。

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