Honor 8X MAXは極小ノッチ搭載の7.12インチベゼルレスタブレット!

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Huaweiは9月5日に中国でHonor 8XとHonor 8X Maxをリリース予定です。

Honor 8Xの前モデルとなるHonor 7Xは、いち早く縦長ディスプレイとデュアルレンズを採用し、さらにコストパフォーマンスも高かったことから大ヒットしました。今回リリースされるHonor 8X MAXは、その大ヒットモデルの後継機であるHonor 8Xのタブレット版として登場予定です。

Honor 7Xでは、SocにHuawei端末では定番のハイシリコン製Kirinシリーズが搭載されていましたが、Honor 8X MAXではクアルコムのSnapdragon660へと変更され、スペック的には大幅にアップグレードしています。

ディスプレイは前モデルと同様に縦長比率が採用されますが、サイズはタブレットだけに7.12インチ!スマートフォンだった7Xが、8X MAXになりタブレットへと進化しました。もっともベゼルが狭いので、幅8.6cm程度と片手で持てる大きさです。大画面サイズを安価で手に入れたい人にはかなりオススメな端末となりました。ライバルとして競合するのは、同じSocを搭載しているXiaomiのMi Max 3でしょう。Honor 8X MAXはノッチが小さめでディスプレイ比率が大きいので、デザイン的にはやや先をいっているかもしれません。

カメラは1600万画素+200万画素のデュアルレンズカメラ。モデルに関しては今のところ4GB/64GBが確認されています。電池の大きさはタブレットらしく4,900mAh。長時間連続駆動を可能とします。

別モデルに関して、価格等については9月5日に詳細が発表される予定です。お楽しみに!

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UMIDIGI F1

メモリーは4GBと標準的ですが、ストレージが128GBとフラッグシップモデル並みのUMIDIGI F1。動画などを入れて持ち運び多い人にもオススメです。また、電池容量が5150mAhとスタミナスマホを上回るレベルの高容量。超ヘビーユーザーでも満足できる電池持ちに。ディスプレイが6.3インチと大き目なので動画鑑賞にも最適です。SocにはMediaTek Helio P60を搭載。ベンチマークは14万程度で、AI性能もなかなか。総合的にかなりコストパフォーマンスの高いモデルになっています。

Xiaomi Pocophone F1

最高性能のSocであるSnapdragon845を搭載するコストパフォーマンス世界一のスマートフォン。同じ価格帯でここまで性能の高いモデルは他に無いと断言できます。アップデートにより進化をし続けているのもこの端末の大きな特徴。ゲームをするにも写真を撮るにも最高の一台です。

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