OPPO R15 Neoはスマホの『欲しい』を詰め込んだ満足度120%の格安モデル!

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日本参入から伸び悩んでいたOPPOですが、ここにきてようやく日本市場というものを理解し始めたようです。『大画面』『長時間バッテリー駆動』『SIMフリー』『大容量』『デュアルレンズカメラ』『iPhone Xみたいなデザイン』、日本市場が欲しがっている要素をとことん詰め込んだのがOPPO R15 Neoです。

グローバルでは圧倒的な販売台数を誇るOPPOが、日本で最初にリリースしたのはR11Sというミドルハイスペック機。当サイトでもレビューさせていただきましたが、カメラ機能がとても優秀で処理速度も速い、どんな人が使っても恐らく不満は出無いであろうバランスのとれた端末でした。しかしいざ発売をしてみると、新規参入でブランド名が知れていないことや、価格設定がやや高すぎたことから思う程売れませんでした。

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もしかしてこのまま日本から撤退してしまうのでは・・・。そんな心配が頭をよぎったこともありました。しかし流石世界のOPPO!日本市場に広いアンテナを張り巡らし、市場に合った端末とは何なのかを研究していたようです。

OPPO R15 Neoは6.2インチの大画面ディスプレイを搭載。解像度はHD+(1520×720)とやや控えめですが、その分省エネで連続駆動時間は長くなり、コストも下がります。

さらに1300万画素のデュアルレンズはAIポートレートモードを搭載。OPPOのカメラ性能は世界的にも有名なことから、画質を心配する必要はないでしょう。

フロントカメラにも独自技術を使用。296ものポイントを正確にとらえるAIビューティーモードは、年齢や性別、肌質などに合わせた自然で美しい加工を可能にします。

Socには省電力設計で処理速度も向上したSnapdragon450を採用。4,230mAhの大容量バッテリーと組み合わせることにより、約2日間の連続使用を実現。

ゲームに関しても約11時間連続プレイ可能なので、1日中PUBG荒野行動をしていても電池切れの心配はほぼ無いでしょう。OPPO R15 Neoにはゲーム加速モードが搭載されているので、楽しみ倍増ですね!

だめ押しでストレージは標準で64GBと大容量!このクラスは通常32GB止まりなのですが、2倍の容量を採用することでお得感を高めています。メモリーは3GB/4GBと2モデルから選べるので、アプリの利用具合で好きな方を選べば良いかと!

価格は3GB/64GBモデルが25,880円(税抜)、4GB/64GBモデルが29,880円。スペックも価格設定もかなり絶妙!日本市場を調べ尽くした感があります。OPPOの存在を日本全体に知らしめる1台になりそうです!

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AQUOS sense 4

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世界トップクラスのスマートフォンカメラ画質を持つXiaomi『Mi Note 10』の兄弟モデルとなる『Mi Note 10 Lite』。『Lite』とは名ばかりで、有機ELディスプレイから背面にかけて施された美しい3D立体デザインはどう見てもフラッグシップモデル。さらにゲーム特化型となるSnapdragon 730Gの採用により、ゲームも快適にプレイする事が可能です。勿論『Mi Note 10』譲りのカメラ画質が『Mi Note 10 Lite』の一番の魅力。トータルで大満足出来るハイミッドレンジモデルです。

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