iPhone XS MAXの6.5インチ大画面にオススメなケースTOP5!

iPhone XSを買いに行き、実機を見てiPhone XS MAXを買った人はかなり多いはず!それもそう、6.5インチという特大ディスプレイサイズが持つ『大きい』というイメージとは裏腹に、実際のサイズはiPhone 8 Plusと同程度。iPhone XS MAXの実機を実際に手にとることにより、『思っていたよりも小さい!』そして『画面が大きくて見やすい!』と感じた人が大半でしょう。

一度大画面に慣れてしまうと、そこから小さい画面に戻るという人は殆ど居ないと言われています。もちろん限度はあり、例えばタブレットとスマートフォンでは使う用途が異なる場合が多く、単純に『スマートフォンでは画面が小さすぎるから使いたくない』とはなりません。

では、どのラインが『大きくて見やすい』の限界サイズでしょうか。私はこれまでに様々なサイズのスマートフォンを使ってきました。その中で感覚的に言えるのは、一番見やすく、このサイズを使い続けたいと思えるのは、6.5〜6.95の間です。このサイズ感を一度経験してしまうと、それ以下のサイズにはまず戻れません。

若干重くはなるので最初は少し違和感を感じるかもしれませんが、『見易さ』という絶対的な優位性がゆらぐことは無く、そこに『片手で持てる』という利便性が加わるのが、6.5〜6.95サイズのスマートフォン達です。ひと昔前はベゼルが広かったので、片手持ちはしづらさがありました。しかし今はベゼルレスデザインが採用され、安定してガッチリと片手で持つことができます。

問題はケースです。分厚いケースを装着してしまうと、せっかくのベゼルレスデザインが台無しに。iPhone XS MAXのケースを選ぶのに一番優先すべきことは、本体にぴったりフィットして精巧に作られているということ。今回はiPhone XS MAXにオススメなケースTOP5を紹介します!

iPhone XS MAXにオススメなケースTOP 5

※フィルムはケースと同じメーカーのものを購入すると、ズレの心配が少なくなります。

第1位  Spigen シン・フィット

iPhoneケースでは常にAmazonのトップ10にランクインし続け、代表的なケースメーカー、Spigenのシン・フィット。Spigenのケースは本体に合わせた精巧な作りに定評があり、500円程度で売っているケースで失敗したことのあるひとは間違いなくココのケースを買うべきです。

 

第2位 memumi® 超薄型ケース

0.3mmという薄さを実現した、『そのまま感』を感じられる薄型ケース。耐衝撃性については少し気になりますが、あくまでも使用時に傷をつけない為の用途としてはとてもオススメ。

 

第3位  Humixx 半透明 ハードケース

Humixは最近順調に売り上げを伸ばしている中国メーカー。品質の高さからファンを着々と増やしています。スモーキーな半透明素材も大人っぽさ満点で◎。

 

第4位 Spigen ウルトラ・ハイブリッド

第1位でも紹介したSpigenのウルトラ・ハイブリッドというモデル。耐衝撃性の強いケースの証明であるMILスペックにも準拠。『ピッタリ+耐久性』を求めるひとには1番オススメなケース!

 

第5位 ESR ガラス背面ケース

背面にガラス素材を使用しているので手触りは滑らか。現時点でスピーカーの位置が少しずれてしまっているようなので、この辺は今後の改善に期待!

 

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