Vivo Z1 Liteはこの見た目で18,000円!スマホ業界に値崩れ警報発令中!

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スマートフォンメーカーのVivoが、ミドルレンジ向けの新モデル『Vivo Z1 Lite』をリリースしました。

Vivo Z1 Liteはすでに発売されているVivo Z1のライトモデルです。フルディスプレイな最先端デザインは継承しているので、見た目特化でそれなりのスマートフォンを安く手に入れたい人にはまさにうってつけのモデル。

ディスプレイサイズは6.26インチと大型LCD。解像度はフルHD+(1080x2280ピクセル)となっています。Socには省エネ性能に優れるSnapdragon626を搭載し、安い価格帯ながら安定した動作を実現しています。メモリーは4GBでストレージは32GBとやや少なめ。しかし256GBまでのMicro SDカードをサポートするので、容量の拡張は容易です。

背面には1600万画素+200万画素のデュアルレンズカメラを搭載。ボケ味が楽しめるポートレートモードやAR撮影機能もしっかりとサポートし、遊び的な要素もしっかりと備えています。また、重さが149.3gと、大画面ながら軽量設計なのもVivo Z1 Liteの特徴の一つ。

価格は18,000円程度とエントリーモデル並みの安さ!高級感溢れる見た目からは想像できません。カラーはミラーグラデーション仕上げのオーロラパープル、ブラック、レッドの3色展開。

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メモリーは4GBと標準的ですが、ストレージが128GBとフラッグシップモデル並みのUMIDIGI F1。動画などを入れて持ち運び多い人にもオススメです。また、電池容量が5150mAhとスタミナスマホを上回るレベルの高容量。超ヘビーユーザーでも満足できる電池持ちに。ディスプレイが6.3インチと大き目なので動画鑑賞にも最適です。SocにはMediaTek Helio P60を搭載。ベンチマークは14万程度で、AI性能もなかなか。総合的にかなりコストパフォーマンスの高いモデルになっています。

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