Anker PowerCore 10000 Reduxは『小さい』『軽い』『急速充電』『低速充電!?』

更新日:

Ankerが最新のモバイルバッテリー『PowerCore 10000 Redux』をリリースしました。

2月1日からPSEを取得していないモバイルバッテリーの販売が禁止されます。Anker製品はPSE取得など当たり前の話で、独自の保護システム搭載によりバッテリーの質を高めています。

モバイルバッテリーの爆発などぞっとする様なニュースを見ても、Anker品質を使っていれば安心です。

今回りリースされたPowerCore 10000 Reduxは、その名の通り10000mAhの大容量モデル。

特徴としては、10000mAhもあるのに小さく、そして軽量であることがあげられます。ほとんどのスマートフォンを2〜3回程度充電できるのに重さは同程度。

また、Anker独自技術のPower IQとVoltageBoostにより素早く安全に充電することが可能です。

さらに、これまでは素早く充電することばかりが注目されていましたが、PowerCore 10000 Reduxはそれとは逆の低電流モードを搭載。

低い電流を少しずつ流すことによって、ウェアラブルなどの小型電化製遺品のバッテリーを傷めずに、最適なスピードで充電します。

このあたりの閃き、流石代表的なモバイルバッテリーメーカーですね。

PowerCore 10000 Reduxは『小型』『軽量』『大容量』『最新の充電技術を搭載』して3,299円

合わせて読みたい関連記事はコチラ

オススメSIMフリースマートフォンBEST3

HUAWEI nova lite 3

Socに最新のKirin710を搭載しつつリーズナブルな価格設定を実現。しずく型小型ノッチに縦長比率を採用した6.21インチの大型ディスプレイはトレンド感満点。高品質なデュアルレンズカメラも搭載しているので、写真が好きな人にもオススメです!

UMIDIGI F1

メモリーは4GBと標準的ですが、ストレージが128GBとフラッグシップモデル並みのUMIDIGI F1。動画などを入れて持ち運び多い人にもオススメです。また、電池容量が5150mAhとスタミナスマホを上回るレベルの高容量。超ヘビーユーザーでも満足できる電池持ちに。ディスプレイが6.3インチと大き目なので動画鑑賞にも最適です。SocにはMediaTek Helio P60を搭載。ベンチマークは14万程度で、AI性能もなかなか。総合的にかなりコストパフォーマンスの高いモデルになっています。

Xiaomi Pocophone F1

最高性能のSocであるSnapdragon845を搭載するコストパフォーマンス世界一のスマートフォン。同じ価格帯でここまで性能の高いモデルは他に無いと断言できます。アップデートにより進化をし続けているのもこの端末の大きな特徴。ゲームをするにも写真を撮るにも最高の一台です。

Copyright© ハイパーガジェット通信 | SIMフリースマートフォン/iPhone/タブレット/充電器/便利グッズ , 2019 All Rights Reserved.