Anker PowerCore 10000 Reduxは『小さい』『軽い』『急速充電』『低速充電!?』

Ankerが最新のモバイルバッテリー『PowerCore 10000 Redux』をリリースしました。

2月1日からPSEを取得していないモバイルバッテリーの販売が禁止されます。Anker製品はPSE取得など当たり前の話で、独自の保護システム搭載によりバッテリーの質を高めています。

モバイルバッテリーの爆発などぞっとする様なニュースを見ても、Anker品質を使っていれば安心です。

今回りリースされたPowerCore 10000 Reduxは、その名の通り10000mAhの大容量モデル。

特徴としては、10000mAhもあるのに小さく、そして軽量であることがあげられます。ほとんどのスマートフォンを2〜3回程度充電できるのに重さは同程度。

また、Anker独自技術のPower IQとVoltageBoostにより素早く安全に充電することが可能です。

さらに、これまでは素早く充電することばかりが注目されていましたが、PowerCore 10000 Reduxはそれとは逆の低電流モードを搭載。

低い電流を少しずつ流すことによって、ウェアラブルなどの小型電化製遺品のバッテリーを傷めずに、最適なスピードで充電します。

このあたりの閃き、流石代表的なモバイルバッテリーメーカーですね。

PowerCore 10000 Reduxは『小型』『軽量』『大容量』『最新の充電技術を搭載』して3,299円

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