Zenfone Max Pro(M2)はスナドラ660搭載でカメラや音もイケてるスーパースタミナスマホ!

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ASUSは大容量バッテリー搭載のZenFone Maxシリーズから最新モデルとなる『ZenFone Max Pro(M2)』をリリースしました。

ZenFone Max Pro(M2)は5,000mAhのバッテリーを搭載。これはXiaomiのMi Max 3やhonor note 10といった大容量スマートフォンと同等の大容量となります。わたしはhonor note10ユーザーですが、尋常じゃなく電池は持ちます。

Socにはミッドレンジモデルへの搭載が目立つSnapdragon 660を採用。Antutuのトータルベンチマークは13万を超え、GPUスコアも28000程度。ゲームをするのにも適したスペックと言えるでしょう。

また、ZenFone Maxシリーズのカメラ性能はイマイチなイメージでしたが、ZenFone Max Pro(M2)はAIカメラ機能や深度測定によるボケにも対応。写真好きにもとっても選択肢の一つとなりました。

さらに、ミッドレンジモデルの本体スピーカーはモノラルやスカスカな音が多いのに対し、音に拘り本格的なアンプやスピーカーを搭載したのもZenFone Max Pro(M2)のプラスポイント。

画面サイズは6.3インチ(解像度はフルHD+)と大きめなので、大画面、良い音で1日中動画やゲームが楽しめます。

これまではただ長く使えるのがスタミナスマホの特徴でしたが、これからはそれ以外の部分もどんどん機能アップしていくでしょう。

ZenFone Max Pro(M2)は4GB/64GBモデルが38430円(税込)。3月15日発売開始です。

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