Xiaomi Redmi 7はエントリーからミドルレンジまで選べるニューモデル!

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XiaomiはエントリーミドルレンジとなるRedmi 7を3月8日にリリース予定。

Redmi 7は水滴型の極小ノッチに6.26インチの大画面ディスプレイを採用。Xiaomiブランドであればコレだけで欲しくなってしまいます。解像度はHD+ですが、電池の持ちは良くなりますし、XiaomiのディスプレイはHD+でも十分綺麗です。さらにバッテリー容量が3,900mAhと大容量なので、電池の持ちは間違いなく、尋常じゃなく良いです。

背面にはデュアルレンズカメラ。低価格帯のスマートフォンにも当たり前のようにデュアルレンズが搭載されるようになりました。そしてXiaomiクオリティであれば、画質の心配をする必要がないのも欲しくなる大きなポイント。

SocにはSnap dragon632を搭載。え…Socだけ見ると完全に純粋なミッドレンジクラスですね。ただしラインナップはメモリー2GB〜4GB、ストレージ16GB〜64GBと幅広いです。エントリーモデルかミッドレンジモデルかを選べる構成。

価格はまだ公表されていませんが、2GBモデルはエントリークラスの1万円台前半でリリースされる事でしょう。スタミナスマホ並みの電池持ち、大画面ディスプレイやデュアルレンズカメラ目当てで買うには、かなりお買い得なモデルになりますね!

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Xiaomi Redmi Note 9S

2万円台という低価格ながら、ミッドレンジクラスでトップクラスの処理能力をもつXiaomi の『Redmi Note 9S』。圧倒的な高い処理能力を実現するのは、『Snapdragon 720G』という超高性能Socを搭載しているから。さらに、電池容量は『5,020mAh』、『6.67インチ』の超大画面、Xiaomiの技術が凝縮された『AI4眼カメラ』と、どれも販売価格を大幅に上回る高性能。コストパフォーマンスの高さを重視してスマートフォンを選ぶのであれば、間違いなくオススメしたい究極の1台。

AQUOS sense 4

『処理能力』と『電力効率』に優れる『Snapdragon 720G』を搭載しつつ、『おサイフケータイ』や最高レベルの『防水防塵』機能をサポート。さらには19項目のテストをクリアして米軍調達規格となる『MILスペック』を取得するなど完璧な仕上がり。電池は570mAh増量して『4,570mAh』に。自慢の駆動時間が更に長くなっています。省エネで発色が美しいSHARP自社開発の『IGZO』ディスプレイが使えるのも大きなメリット。本格的な『放熱設計』も施され、『AQUOS sense 4』は完全体へと進化しました。

Xiaomi Mi Note 10 Lite

世界トップクラスのスマートフォンカメラ画質を持つXiaomi『Mi Note 10』の兄弟モデルとなる『Mi Note 10 Lite』。『Lite』とは名ばかりで、有機ELディスプレイから背面にかけて施された美しい3D立体デザインはどう見てもフラッグシップモデル。さらにゲーム特化型となるSnapdragon 730Gの採用により、ゲームも快適にプレイする事が可能です。勿論『Mi Note 10』譲りのカメラ画質が『Mi Note 10 Lite』の一番の魅力。トータルで大満足出来るハイミッドレンジモデルです。

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