iPhoneは車でいったらレクサスだ!オススメのプリウス系スマホはコレだ!

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車はプリウスに乗ってる人が圧倒的に多い日本。それなのにスマホはiPhoneを使っている。なぜだろう。単純な疑問です。

iPhoneは車で言えばプリウスではありません。低く見積もってもレクサスです。レクサスと言えば高級車という認識を誰もが持っていると思います。車に愛着があり、沢山乗る人じゃないとまず買わないでしょう。

言い換えれば、本来iPhoneを使っている人はそういった類いで無ければおかしいのです。スマホに対する価値観が高く、使う機会が多く利用時間も当然長い、筈なのです。

しかし、日本のiPhoneユーザーの半数以上はそうでは無いですよね?その人たちは、車に大して興味が無いのに、レクサスに乗っているのと同じ事をしているんです。とても勿体ない。

そこで、レクサスからプリウスに乗り換えたい人に、オススメのスマホを紹介します。

プリウスは燃費が良いのが特徴。なので、ここで紹介するスマホは全て燃費が良いものに限定します。

ASUS ZenFone Max Pro M2

大容量5000mAhのバッテリーに加え、SocにSnapdragon660を搭載した、長時間駆動ながらちょっと馬力も高いニュータイプのスタミナスマホ。ちょっとした坂道だったら余裕で登れちゃう感覚です。

 

OPPO R15 Neo

Socには省電力に優れるSnapdragon 450を搭載。4230mAhの大容量バッテリーと組み合わせることで連続駆動時間は驚くほど長く!ハイブリッド仕様のプリウス並みに、ガソスタによらずに長旅できます。

 

Xiaomi mi max 3

長時間駆動スマホと言えば代表的なのがこの端末。5500mAhの超大容量バッテリーを搭載し、画面サイズも6.9インチと他の端末と比較しても最大サイズ。乗車人数を増やしたちょっと大型なプリウス!

 

HUAWEI nova lite 3

省電力性に優れ、最新シリーズだけに処理能力も高いKirin 710を搭載。電力効率の高さに定評のあるHUAWEI端末だけにトータルで高い満足度を味わうことができる大人気モデル!水滴ノッチもいかしてる!

 

Xiaomi Mi 9 Lite

紹介した端末の中では最も高性能なのはコレ!ディスプレイは有機ELでSocにはSnapdragon712と、それこそLEXUS並みのエンジンが搭載されています。トリプルレンズで写真のクオリティがやばいのも特徴。品薄状態なので手に入れられたらラッキーかも!

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Xiaomi Redmi Note 9S

2万円台という低価格ながら、ミッドレンジクラスでトップクラスの処理能力をもつXiaomi の『Redmi Note 9S』。圧倒的な高い処理能力を実現するのは、『Snapdragon 720G』という超高性能Socを搭載しているから。さらに、電池容量は『5,020mAh』、『6.67インチ』の超大画面、Xiaomiの技術が凝縮された『AI4眼カメラ』と、どれも販売価格を大幅に上回る高性能。コストパフォーマンスの高さを重視してスマートフォンを選ぶのであれば、間違いなくオススメしたい究極の1台。

OPPO Reno A

『おサイフケータイ対応』『IPX 7の高い防水性能』『ハイミッドレンジ用のSnapdragon 710搭載』『有機ELディスプレイ採用』『大容量6GBメモリ』といった超贅沢仕様で、SIMフリースマートフォン市場で『コスパ最強モデル』の代名詞となっている『OPPO Reno A』。『おサイフケータイ』が使えて『ゲームもサクサク遊びたい』、さらに『価格も安い方が良い』という超欲張りな人にでもオススメ出来る希少モデル。

Xiaomi Mi Note 10 Lite

世界トップクラスのスマートフォンカメラ画質を持つXiaomi『Mi Note 10』の兄弟モデルとなる『Mi Note 10 Lite』。『Lite』とは名ばかりで、有機ELディスプレイから背面にかけて施された美しい3D立体デザインはどう見てもフラッグシップモデル。さらにゲーム特化型となるSnapdragon 730Gの採用により、ゲームも快適にプレイする事が可能です。勿論『Mi Note 10』譲りのカメラ画質が『Mi Note 10 Lite』の一番の魅力。トータルで大満足出来るハイミッドレンジモデルです。

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