Galaxy A70はガジェット好きにはたまらないスペックに!欲しすぎファブレット!

更新日:

Pocket

6.5インチ以内のスマートフォンが多い中、Samsungがそれを上回る6.7インチサイズ、俗にいうファブレット『Galaxy A70』を数日前にリリースしました。

Galaxy A70はSamsung製らしく有機ELディスプレイを搭載。6.7インチの有機EL。これだけで欲しくなります。解像度はフルHD+(1080×2400)。フロントカメラは3200万画素とかなりの高解像度。f値も2.0とリアカメラ並みの高性能です。

フロントカメラが高性能であれば当然リアカメラは更に高性能。メインレンズは3200万画素でf値は1.7。最近は4800万画素のレンズを搭載したスマートフォンが増えていますが、容量が重くなるし画面解像度はほぼフルHD+。印刷をする人もいないに等しいので、そこまでの高解像度必要か?というのが個人的な思いです。セカンドレンズは800万画素の広角レンズ。サードレンズは500万画素で深度測定機能搭載と比較的ベーシックなトリプルレンズカメラとなっています。

電池容量はファブレットらしく4500mAhと大容量。有機ELで電池容量が大きいとなれば、スタミナスマホ並みの長時間駆動は間違いなし。ヘビーユーザーにはまた一つ選択肢が増えたことになります。Soc情報はやや錯綜しており、恐らくSnapdragon 670。ベンチマークは16万弱のハイミッドレンジスコアです。十分すぎ。

正直ものすごく欲しくなるスペック。価格設定も48500円程度と絶妙です。これはガジェット好きなユーザーをターゲットインした端末ではないでしょうか。欲しい!

合わせて読みたい関連記事はコチラ

情報を深堀したい人はココから検索

オススメSIMフリースマートフォンBEST3

OnePlus 7 Pro

『処理性能』『ディスプレイ性能』『カメラ性能』『ストレージ性能』など、全てにおいて最高のスペックを求めたい。そんな人を満足させてくれるスマートフォンです。OnePlusというメーカーは、最高スペックのフラッグシップモデルしか作ったことがありません。至高のメーカーが作る至高のスマートフォン。これで満足出来ない人、次はありませんよ。

Xiaomi Mi 9

Snapdragon855を搭載するXiaomiブランドの代表的なフラッグシップモデル。トリプルレンズに進化したカメラはF値の変更が可能となり、これまで以上に最高の画質を追求することが可能に。有機ELディスプレはダークモードに対応し、省電力とクールな見た目を実現します。性能だけじゃなく見た目も最高。これまでに見た事が無い美しさ。

Asus Zenfone 6

『自撮りスマホ』を新たなカテゴリーとして定義したAsusのフラッグシップ機『Zenfone 6』。女性から絶大な支持を受け、現在世界で売り切れ状態に。リアカメラを自動回転させることで世界最高画質で自撮りが出来る!ユーチューバーやインスタグラマーにもオススメです。勿論フラッグシップモデルなので処理能力も抜群。あらゆる面で大活躍しそうな1台です。

Copyright© ハイパーガジェット通信 , 2019 All Rights Reserved.