光学ズームは被写体を大きく撮れるだけじゃない!撮影の腕を上げるテクニック📷

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Oppo Reno に8.1倍の光学ズームが搭載され、スマートフォンでも光学ズームの搭載が一般化されつつあります。光学ズームはデジタルズームと違って画質が劣化しません。なので搭載している端末ではガンガン使わなければ損です!

近寄れない場所の被写体を撮る

柵があって中に入れなかったり、🐝なんかはさしてきます!だから近くまで寄って撮るのはとっても危険。そんな時は光学ズームの登場です。

光学ズームなし

光学2倍ズームで撮影

2倍ズームでも効力は抜群!🐝がくっきり鮮明に。もちろんさされる心配もありません!

撮影の腕が上がる光学ズームの活用法

光学補正を使えば縦横真っ直ぐな写真が撮れる

縦と横を真っ直ぐに撮影するには、適正な距離をとり、真正面から撮影する必要があります。スマホの手持ち撮影ではほぼ不可能。被写体によっては殆ど気にならなかったり、逆に歪みがあったほうが臨場感が出る場合もあるので、必要以上に気にする必要はありません。

被写体に近づいて撮影した場合

格子の部分が下にかけて狭まっているのが分かると思います。殆どの写真はこのように歪みありです。背景が格子になっていたり、商品を正面から撮りたい時は、これだとちょっと不格好ですね。

光学2倍ズームで撮影した場合

歪みが少なくなり、整然とした雰囲気の写真に。物撮りなどをする時は、離れた場所から光学ズームで撮るのがベスト。光学ズームが機能として無かったら、最高解像度で遠目から撮ってトリミングしましょう。

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