OnePlus 7 Proに搭載されるストレージ速度は従来の2倍に!世界初!UFS 3.0規格に準拠したスマホを発売開始へ!

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OnePlus 7Proは『カメラ』『ディスプレイ』『ストレージ』『Soc』が全て世界トップクラス。それなのに7万円台という奇跡が起きた。

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SAMSUNGのGalaxy Foldは発売延期に

SAMSUNGの折りたたみスマートフォン『Galaxy Fold』は、最新規格『UFS 3.0』に準拠したストレージをはじめて搭載するスマートフォンとして発売される予定でした。しかし複数の問題が明らかになり、発売は延期に。

One Plusが世界で初めて最速ストレージ搭載スマートフォンを発売へ

5月14日に発売が開始される『OnePlus 7 Pro』にもUFS 3.0準拠のストレージが採用されます。つまりOne PlusはSAMSUNGを抜き、実質世界ではじめて最速ストレージ搭載スマートフォンを発売することになります。

世界最速ストレージ規格『UFS 3.0』のすごさ

UFS 3.0のなにが凄いのかというと、前規格となる『UFS 2.1』と比較して速度が『2倍』に。読み取り速度は2100MB /秒となり、これはmicro SDカードの約20倍、SATA SSDドライブの約4倍です。書き込み速度においても最大410MB / 秒で、UFS 2.1より速度が50%上昇します。

大きすぎるストレージ高速化のメリット

ストレージの高速化により何が得られるかというと、アプリケーションの起動が速くなったり、高解像度の動画撮影や鑑賞がこれまで以上にスムーズになります。ゲームの起動や動作もさらに快適に。良いことずくしです。One Plus 7 Proはディスプレイ表示も高速なので、相乗効果は計り知れません。

One Plus 7 Proのディスプレイが超高速化!5Gにも対応しStadia最適端末に!

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最新規格を高品質で素早く採用できるメーカーこそが生き残るこれからの時代

最新規格をいち早く採用するという意気込みは素晴らしい事ですが、それはあくまで品質ありきのこと。OnePlus 7 ProがGalaxy Foldのような問題に直面せず無事発売を開始するなら、それはスマートフォンメーカーとしてのブランド価値を引き上げる事になるでしょう。

高速ディスプレイの次は高速ストレージ。まだ何か隠し玉はあるのか!?5月14日が待ちきれません!

 

 

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2万円台という低価格ながら、ミッドレンジクラスでトップクラスの処理能力をもつXiaomi の『Redmi Note 9S』。圧倒的な高い処理能力を実現するのは、『Snapdragon 720G』という超高性能Socを搭載しているから。さらに、電池容量は『5,020mAh』、『6.67インチ』の超大画面、Xiaomiの技術が凝縮された『AI4眼カメラ』と、どれも販売価格を大幅に上回る高性能。コストパフォーマンスの高さを重視してスマートフォンを選ぶのであれば、間違いなくオススメしたい究極の1台。

AQUOS sense 4

『処理能力』と『電力効率』に優れる『Snapdragon 720G』を搭載しつつ、『おサイフケータイ』や最高レベルの『防水防塵』機能をサポート。さらには19項目のテストをクリアして米軍調達規格となる『MILスペック』を取得するなど完璧な仕上がり。電池は570mAh増量して『4,570mAh』に。自慢の駆動時間が更に長くなっています。省エネで発色が美しいSHARP自社開発の『IGZO』ディスプレイが使えるのも大きなメリット。本格的な『放熱設計』も施され、『AQUOS sense 4』は完全体へと進化しました。

Xiaomi Mi Note 10 Lite

世界トップクラスのスマートフォンカメラ画質を持つXiaomi『Mi Note 10』の兄弟モデルとなる『Mi Note 10 Lite』。『Lite』とは名ばかりで、有機ELディスプレイから背面にかけて施された美しい3D立体デザインはどう見てもフラッグシップモデル。さらにゲーム特化型となるSnapdragon 730Gの採用により、ゲームも快適にプレイする事が可能です。勿論『Mi Note 10』譲りのカメラ画質が『Mi Note 10 Lite』の一番の魅力。トータルで大満足出来るハイミッドレンジモデルです。

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