Redmi K20には最新の『Game Turbo 2.0』が搭載!

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搭載するスマホが急激に増えているゲーム性能拡張機能。Xiaomiが開発しているこの機能に関しては『Game Turbo』と呼ばれています。

Game TurboはまずXiaomiを代表するフラッグシップモデル『Mi 9』に提供。ゲームの負荷に合わせてCPUの周波数を動的に調整することで、パフォーマンスを劇的に向上させることに成功しました。

CPU周波数の最適化は高負荷時と低負荷時のエネルギー消費が明確に。それにより当然電力効率もあがり、ゲームの連続プレイ時間が長くなるのもGame Turboの特徴です。

間もなくリリースされるフラッグシップモデル『Redmi K20』に搭載されるのは最新のGame Turbo 2.0。最適化機能が更に向上し、ゲーム利用時の快適さが増すことは確実に!

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先日記事に書いた通り『有機EL全面ディスプレイ』『Antutuトータルスコア45万超え』『4,000mAhの大容量電池』と、スマホでゲームを快適に行う条件は整っています。『スクリーンレコード』機能がデフォルトでついているのもXiaomi端末の強み。

ここに『Game Turbo 2.0』が加わる事でまさに盤石の状態に。欲を言えば『高速表示対応ディスプレイ』も魅力的ですが、そこまで求める人はおとなしくOnePlus 7 Proを購入しましょう!

OnePlus 7Proは『カメラ』『ディスプレイ』『ストレージ』『Soc』が全て世界トップクラス。それなのに7万円台という奇跡が起きた。

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価格が3万円前半〜と予想されているRedmi K20。最初はイマイチかなと思ってましたが、これはコスパ最強モンスターの『Pocophone F1』を凌ぐコスパになる可能性大。日に日に欲しい度が上がっています。5月28日のリリース予定日にはMAXだ!!!

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最高性能Soc『Snapdragon 865』を搭載し、1年半以上の長い月日をかけて復活を果たした、Xiaomiのサブブランド『POCO』のフラッグシップモデル『POCO F2 Pro』。『ポップアップカメラ』を搭載し、有機ELの全面ディスプレイデザインを採用。さらにズーム機能を持つ『スーパーマクロ』カメラにより、他のスマートフォンでは撮る事の出来ない、感動的な世界を堪能出来ます。最高の処理能力とデザイン、そしてカメラを併せ持つ、コスパ最強モデル。

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