Xiaomi『Redmi』のREDなキャリーバッグはいかがですか?

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『K20シリーズ』を先日リリースしたばかりの、Xiaomiサブブランド『Redmi』。

Redmi K20 Proの作りこみがかなり強烈!専用ゲームパッドまで発売されるらしい

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Redなだけに、真っ赤な20インチサイズのトランクケースをリリースしました。

Redmi K20シリーズと一緒に旅行しよう!

このトランクケース、Redmi K20シリーズを購入した人にはもれなくプレゼント!ではなく3,000円くらいで少しお安く購入出来ちゃいます。こんな大きなプレゼント、もれなくもらえても迷惑する人が多いでしょうからね。

定価も4,700円程度と安め。この目立つ色で、これだけ大きなロゴマークが入っていたら宣伝効果も抜群。安く出して沢山売れた方が『Redmi』としても儲かるでしょう。

ちなみにトランクケース自体は素材や機能性に拘っていてクオリティは高め!とてもノベルティ(では無いのか?)とは思えません。

Redmiのスマホと同じく作りは本格派

本体には3層からなるポリカーボネート素材が使われており、多少雑に扱っても問題の無い強い耐衝撃性能。また、ハンドル部分には軽くて頑丈なアルミニウム合金を採用。ダークブラウンに塗装することで、赤いボディとの相性は抜群です。

車輪部分にはゴムの『柔軟さ』とプラスチックの『頑丈さ』を併せ持つTPE素材が使うことで『耐摩擦性』が向上。長距離や悪路の移動にもしっかり対応。

内部は持ち運ぶものをきちんと区分けできるように複数のポケットで仕切られています。仕切りが多いことでどこに何を入れているかが一目瞭然になり、旅先での生活がスムーズに。

さらに、セキュリティを高めるために大手キャリーバックメーカーも採用している『TSAパスワードロック』を採用。安心して荷物を預けることができます。

これはもう、到底オマケ程度ではない、REDな『Redmi』のキャリーバッグ。

そういえばRedmiってどういう意味なんですか?

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AQUOS sense 4

『処理能力』と『電力効率』に優れる『Snapdragon 720G』を搭載しつつ、『おサイフケータイ』や最高レベルの『防水防塵』機能をサポート。さらには19項目のテストをクリアして米軍調達規格となる『MILスペック』を取得するなど完璧な仕上がり。電池は570mAh増量して『4,570mAh』に。自慢の駆動時間が更に長くなっています。省エネで発色が美しいSHARP自社開発の『IGZO』ディスプレイが使えるのも大きなメリット。本格的な『放熱設計』も施され、『AQUOS sense 4』は完全体へと進化しました。

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世界トップクラスのスマートフォンカメラ画質を持つXiaomi『Mi Note 10』の兄弟モデルとなる『Mi Note 10 Lite』。『Lite』とは名ばかりで、有機ELディスプレイから背面にかけて施された美しい3D立体デザインはどう見てもフラッグシップモデル。さらにゲーム特化型となるSnapdragon 730Gの採用により、ゲームも快適にプレイする事が可能です。勿論『Mi Note 10』譲りのカメラ画質が『Mi Note 10 Lite』の一番の魅力。トータルで大満足出来るハイミッドレンジモデルです。

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