Redmi『K20』シリーズがXiaomi『Mi 9T』シリーズとしてロシアに突入!

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先日リリースされたばかりのRedmiの『K20』シリーズ。そのK20シリーズがXiaomiのMi 9シリーズの新モデルとして発売されるとの記事を書きましたが、それが現実になりました!

Xiaomiの『Mi 9』ニューモデルは『Redmi K20』シリーズと何ら変わらない可能性

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『Redmi K20』を『Xiaomi Mi 9 T』として発売されるのはロシア。すでに『Xiaomi Mi 9T』の名前はタイやポーランドでも発見されており、それが『Redmi K20』であることが今回の件で明らかになりました。

Redmi K20シリーズはSnapdragon730を搭載した『K20』とSnapdragon855を搭載した『K20 Pro』の2モデル。私は元々K20にしか興味が無かったのですが、『K20 Pro』の記事を書く内にそっちの方が欲しくなってしまいました。

Redmi K20 Proの作りこみがかなり強烈!専用ゲームパッドまで発売されるらしい

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というのも、『K20』と『K20 Pro』の価格差が1万円程度しかなく、Soc性能の違いを考えると『K20 Pro』の方が間違いなくコスパが高い!

ロシアでの販売価格はMi 9T(K20)が42,000円程度。Mi 9T Pro(K20 Pro)が59,000円程度と少し高目の価格設定。

てか中身一緒で名前全然違うの訳分からなくなるから本当やめてほしい・・・

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Xiaomi Redmi Note 9S

2万円台という低価格ながら、ミッドレンジクラスでトップクラスの処理能力をもつXiaomi の『Redmi Note 9S』。圧倒的な高い処理能力を実現するのは、『Snapdragon 720G』という超高性能Socを搭載しているから。さらに、電池容量は『5,020mAh』、『6.67インチ』の超大画面、Xiaomiの技術が凝縮された『AI4眼カメラ』と、どれも販売価格を大幅に上回る高性能。コストパフォーマンスの高さを重視してスマートフォンを選ぶのであれば、間違いなくオススメしたい究極の1台。

AQUOS sense 4

『処理能力』と『電力効率』に優れる『Snapdragon 720G』を搭載しつつ、『おサイフケータイ』や最高レベルの『防水防塵』機能をサポート。さらには19項目のテストをクリアして米軍調達規格となる『MILスペック』を取得するなど完璧な仕上がり。電池は570mAh増量して『4,570mAh』に。自慢の駆動時間が更に長くなっています。省エネで発色が美しいSHARP自社開発の『IGZO』ディスプレイが使えるのも大きなメリット。本格的な『放熱設計』も施され、『AQUOS sense 4』は完全体へと進化しました。

Xiaomi Mi Note 10 Lite

世界トップクラスのスマートフォンカメラ画質を持つXiaomi『Mi Note 10』の兄弟モデルとなる『Mi Note 10 Lite』。『Lite』とは名ばかりで、有機ELディスプレイから背面にかけて施された美しい3D立体デザインはどう見てもフラッグシップモデル。さらにゲーム特化型となるSnapdragon 730Gの採用により、ゲームも快適にプレイする事が可能です。勿論『Mi Note 10』譲りのカメラ画質が『Mi Note 10 Lite』の一番の魅力。トータルで大満足出来るハイミッドレンジモデルです。

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