Zenfoe 6、ただの『6Z』になる

Pocket
Facebook にシェア

つい先日、『ZenFone』がインドで発売できなくなるという内容の記事を書きました。

間もなくAsusのZenfoneシリーズがインド市場から消される

続きを見る

しかしASUSは諦めていませんでした。発売できないのは『ZenFone』という名前だから。つまり、名前を変えてしまえば良いのです。

『ASUS ZenFone 6』は名前を変えました。その名は『ASUS 6Z』。????? シリーズ名が無くなってしまいました。なんて雑感。。。囚人のように番号のみです。

発売開始に時間を要すれば、Redmi K20 Proにシェアを奪われるのは確実。

Redmi K20 Proの作りこみがかなり強烈!専用ゲームパッドまで発売されるらしい

続きを見る

瞬速で名前を消し去った(ブランドへのホコリはないのか?)ASUS 6Zは6月19日にインド市場で発売開始予定。早い!!!

今後リリースが予定されている『ZenFone Max Pro M3』も名前が消されそうな予感。

ちなみに6Zはコレです。

ASUS Zenfone 6のフリップカメラが凄すぎる!前後切り替えに加え自動追尾やフリーアングル撮影機能まで!

続きを見る

合わせて読みたい関連記事はコチラ

情報を深堀したい人はココから検索

オススメSIMフリースマートフォンBEST3

Xiaomi Redmi Note 9S

2万円台という低価格ながら、ミッドレンジクラスでトップクラスの処理能力をもつXiaomi の『Redmi Note 9S』。圧倒的な高い処理能力を実現するのは、『Snapdragon 720G』という超高性能Socを搭載しているから。さらに、電池容量は『5,020mAh』、『6.67インチ』の超大画面、Xiaomiの技術が凝縮された『AI4眼カメラ』と、どれも販売価格を大幅に上回る高性能。コストパフォーマンスの高さを重視してスマートフォンを選ぶのであれば、間違いなくオススメしたい究極の1台。

AQUOS sense 4

『処理能力』と『電力効率』に優れる『Snapdragon 720G』を搭載しつつ、『おサイフケータイ』や最高レベルの『防水防塵』機能をサポート。さらには19項目のテストをクリアして米軍調達規格となる『MILスペック』を取得するなど完璧な仕上がり。電池は570mAh増量して『4,570mAh』に。自慢の駆動時間が更に長くなっています。省エネで発色が美しいSHARP自社開発の『IGZO』ディスプレイが使えるのも大きなメリット。本格的な『放熱設計』も施され、『AQUOS sense 4』は完全体へと進化しました。

Xiaomi Mi Note 10 Lite

世界トップクラスのスマートフォンカメラ画質を持つXiaomi『Mi Note 10』の兄弟モデルとなる『Mi Note 10 Lite』。『Lite』とは名ばかりで、有機ELディスプレイから背面にかけて施された美しい3D立体デザインはどう見てもフラッグシップモデル。さらにゲーム特化型となるSnapdragon 730Gの採用により、ゲームも快適にプレイする事が可能です。勿論『Mi Note 10』譲りのカメラ画質が『Mi Note 10 Lite』の一番の魅力。トータルで大満足出来るハイミッドレンジモデルです。

Copyright© ハイパーガジェット通信 , 2020 All Rights Reserved.