新型『Amazfit』が本日リリース!『黄山1号』によるAIシステムも採用だ!

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6/11にXiaomiがリリースした製品は以下の通り

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Huami Technologyの創設者で最高経営責任者のHuang Wangは、公式のWeiboにて、Huamiが開発したウェアラブル用AIチップ『黄山1号』が量産され、本日中に『AMAZFIT』の新製品がリリースされることを公表しました。

親会社となるXiaomiがリリースする『Mi Band 4』とはガチンコに。

Mi Band 4は『スマートウォッチ』に進化し本日リリース

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黄山1号はRISC-Vアーキテクチャの使用により、クラウドコンピューティングにやるデータの遅延を回避。デバイス内においてデータの実行を可能としています。

また、AlwaysOnモジュールはセンサーデータを自動的にメモリーに転送することができ、さらにニューラルネットワークシステムの活用により演算結果を統合。高い効率化により『早い処理速度』『低い消費電力』を実現しています。

新型のAmazfitは『心電図』や『e-SIM』をサポート。素材もセラミックへと進化。Apple Watch 4の様に、人命救助を行える未来型スマートウォッチに。

最新のAMAZFITは『セラミックボディ』『心電図』『eSIM』対応でAppleWatch 4化が進む

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価格は3万円程度と少し高めになりそうですが、Apple Watchと比較したら2万円以上安い!あーでも日本のBANDでAmazfitのe-SIMは使えるのか・・・?

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