Xiaomiのインド代表がボトルキャップチャレンジに挑戦!Redmi K20 Proの性能もサラっとアピール

Pocket

#BottleCapChallengeは、ボトルのフタを外す瞬間をスローモーション動画で撮影して投稿するというもの。SNSにも積極的なXiaomiインド支部のリーダー『Manu Kumar Jain』が、このチャレンジに挑戦しました。

動画の中ではボトルキャップを回し蹴りで見事に開け放った(ボトルごと弾き飛ばしてるけどこれは成功?)だけではなく、撮影機材としてつかっている『Redmi K20 Pro』に思い切り水をかける(偶然かかった?)ことで端末のP2iスプラッシュ防水コーティングによる防水性もアピール。

さすが絶好調のインド市場を仕切る男。ぬかりなし。もちろんスローモーション動画の美しさも動画のクオリティから十分伝わってきます。

https://twitter.com/manukumarjain/status/1147472874694823938

先日は『Sky Filter』がアップデートで提供されたRedmi K20シリーズ。

Xiaomi Redmi K20シリーズにアップデートで『Sky Filter』が追加。空を変えるフィルタ技術は圧巻

続きを見る

今後アップデートでさらにサービスが追加されていく可能性も非常に高いです。買ってからもワクワクを継続させてくれるXiaomi端末。ただ安くてクオリティが高いだけじゃないんです。そら売れるでしょう。

Xiaomi Mi 9T(Redmi K20のグローバルモデル名)

4,000mAhの大容量電池+有機EL+Snapdragon730=超長時間駆動

電池容量は4,000mAhと大容量。Snapdragon730は省電力を10%削減しているので、連続駆動時間はさらに長く。しかもMi 9Tは有機ELを採用しているので、ダークモード設定にしておけば2日以上は充電しなくても良いでしょう。最大18Wの急速充電機能も備え、電池切れからフル充電までもあっという間に。

大型センサーに画素ピッチ、AI機能の向上で画質もフラッグシップ並

カメラセンサーSONYのIMX 582。IMX 586との違いは、動画撮影時に4K/30fpsか、4K/60fpsかそれだけ。写真メインの人にとっては性能は変わりません。『4800万画素の広角レンズ』『800万画素の光学2倍ズームレンズ』『1300万画素の超広角レンズ』といった構成。AI機能により、どんなシーンでもシャッターを切るだけでベストショットに。

124.8度の絶景が撮れる超広角ポートレートモードはAIによる歪み補正機能付き。Xiaomi Mi 9TはAI性能に優れているので補正も自然に。後から手動で補正する手間もなくなります。

1/2大型センサーの搭載、画素ピッチは1.6μとなり光の取得量が大幅に増加。さらに高度なアルゴリズム解析が加わり、手持ちでも低ノイズで明るく、鮮明な夜景撮影を可能としています。

自撮りカメラ機能も向上。パノラマセルフ機能を使えば、自撮り棒無しでグループショットの撮影が可能に。撮影方法はリアカメラと同じで電話を左右にスライドするだけで超簡単。

960fpsの超スローモーション動画は1瞬時が止まった様に。決定的な瞬間をカメラに収められた時の感動はなかなかのもの。

 

Xiaomi Mi 9T撮影サンプル

 

撮って隠れるだけじゃない。優秀で強いポップアップカメラ

Xiaomi Mi 9Tはポップアップ式のフロントカメラを採用。ディスプレイとこのカメラ機能含め、上位機種のMi 9T Proと同じなのだからコストパフォーマンスは高いです。ポップアップカメラの採用により画面占有率は91.9%にまで上昇。カメラアプリを選択すると、サウンドエフェクトと共にポップアップ。癖になりそうです。

また、誤って落としてしまった時は、落下を検知してカメラを自動的に収納する機能も搭載。昇降耐用回数は30万回程度と、遊び感覚で何回ポップアップさせても到達できない回数レベル。

画面を見ることが楽しみになる、圧倒的な美しさのディスプレイ

6.39インチの大型有機ELディスプレイは、電話のロックを解除するたびに、美しい描写ではっとするような感動を与えてくれます。直射日光の下などでは、通常より39%輝度を増す専用のモードを搭載。さらにブルーライトを抑えた設定も可能で、目の健康保護にも努めています。

速度と精度が向上したディスプレイ内光学式指紋認証

指紋認証によるロック解除は、ディスプレイ内に光学式検知モジュールを埋め込み、さらにアルゴリズム解析を組み合わせることで精度と解除スピードが向上。検知範囲も拡大し、これまで以上にロックの解除が楽に、そして安全になりました。

 

自由自在に変化する最新の背面加工デザイン

Xiaomi Mi9Tに施された背面の加工は、光に当たると独特の表情をみせます。それはまるで生きているかのように自由自在に変化。

ブラックカーボンファイバーデザインはビジネスシーンをしっかりと引き締めます。

グローバルモデルを最も買いやすいお店がGearBest。日本語の分かる担当者がいて、1年の修理保証がついているので、日本で購入するのとあまり変わりません

なので他のオンラインショップより価格は少し高目な筈・・・なのですが、たまにフラッシュセールで他のお店より安く販売していることがあるのです。絶対に買った方が良いタイミングは、Mi 9Tが『フラッシュセール』になっている時。ただし『フラッシュ』なので、一定数量を超えると、価格がセール価格では無くなるのでご注意ください!

会員限定セールはあり得ない安さ

会員限定セールはEメールで送られてくる超限定シークレットセールリンクをクリックする前にログインしていないと価格が表示されません。

【格安SIM対応状況】

docomo回線:〇 Softbank(Ymobile)回線:◎ au回線:△

※スマートフォンから入って価格が円表示にならない場合は、PC表示に切り替えてみてください。

最新の限定セール情報はコチラ

Xiaomiに関する最新情報はコチラ

Xiaomi Mi Band 4を『安く』『早く』購入できるお店はコチラ

Xiaomi Mi Band 4を『安く』『早く』購入できるお店はコチラ

続きを見る

『Mi Band 4』と『Mi Band 3』を徹底比較!買いはどっちだ!

『Mi Band 4』と『Mi Band 3』を徹底比較!買いはどっちだ!

続きを見る

合わせて読みたい関連記事はコチラ

情報を深堀したい人はココから検索

オススメSIMフリースマートフォンBEST3

OnePlus 7T

『Snapdragon 855 Plus』『3眼カメラ』『90Hzディスプレイ』の採用と、前モデルから大幅なアップデートを果たした『OnePlus 7T』。スマートフォントップクラスの性能を持ちながら価格は据え置かれ、コスパナンバーワンモデルに。しかしあまりに人気が出過ぎて世界中で品薄状態。持ってるだけで大注目される、世界屈指のフラッグシップです。

Xiaomi Mi Note 10

『1億800万画素カメラ』『光学5倍ズーム』という、世界最高スペックとなるカメラ機能を搭載する『Xiaomi Mi Note 10』。ハード面を大幅に強化したことにより、これまでのスマートフォンとは別次元の描写が可能に。デュアル4軸光学式手ブレ補正により、写真だけでなく動画の画質も向上。カメラ機能を重視したい人には迷わず買って欲しい、モンスターカメラスマホ。

OnePlus 7T Pro

Androidの帝王『OnePlus 7 Pro』に『Snapdragon 855 Plus』が搭載され、更に処理速度がアップ。6.67インチの巨大なディスプレイは『90Hz』の高速表示に対応。カメラ画質も世界トップクラスの評価を受けています。デザインも洗練され、全てにおいて完璧なのがOnePlus 7 Pro。このスマートフォンで満足出来ない人は恐らくいないはず。

Copyright© ハイパーガジェット通信 , 2019 All Rights Reserved.