Xiaomi Redmi Note 8は6400万画素カメラ搭載か!撮影サンプルが公開

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Xiaomiがリリース予定の6400万画対応スマートフォンについて、RedmiのCEOであるLu Weibingが自身のWeiboて情報を公開しました。

公開された画像の1枚は、『64M(6400万画素)』が選択できるスマートフォンの撮影画面。カメラ越しに写っているビルの画像も心無しか高精細な気も。

もう1枚は、6400万画素のカメラで実際に撮影した写真の拡大画像。猫の瞳の中までしっかりと解像しています。ちょっと怖いですね。

Xiaomiが一番最初にリリースした高解像度スマートフォンは、4800万画素に対応した『Redmi Note 7』です。4つのピクセルを1つに統合する「Tetracell」いう技術が用いられ、高解像度化しただけでなく光の取得量も4倍に。カメラセンサーには世界で最初にスマートフォンカメラ用センサーで4800万画素に対応したSamsungの『GM1』が使われました。今回6400万画素になることでPixelサイズが巨大化。光の取得量がさらに増え、高感度撮影のレベルが上がります。一体どこまでいくのか・・・

今回6400画素の高解像度カメラを搭載して最初にリリースされるのは、Redmi Note 7の後継機となる『Redmi Note 8 』になると予想されます。カメラセンサーもSamsungのものが引き継がれ、すでにリリースされている『GW1』が搭載される可能性が濃厚に。その流れでいくとRedmi Note 8 ProにはSONYのセンサーが搭載されるのでしょうか。

カメラの画質を一気にフラッグシップモデル並みに引き上げるカメラセンサー。Redmi Note 8 はRedmi Note 7に続いて『フラッグシップカメラスマホ』になれるのか!

Redmi Note 7はこんなスマートフォン

フラッグシップ並みの画質を持つ高性能カメラ搭載

前述している通り、Redmi Note 7のカメラは超高性能。カメラセンサー『GM1』の力により、4800万画素の超高解像度撮影を実現。1ピクセルの画素ピッチはわずか0.8μm。そのピクセル4つが1つに統合し、超高精細な画像を作り上げます。

超高解像度は撮った写真をトリミングして使いたい時にも効力を発揮します。撮影した画像をトリミングしても高解像度な画質を維持します。低解像度で撮影した画像はトリミングするとガタガタに。実用的ではありません。高解像度で撮る恩恵は、撮った後の方が得られるかもしれません。

また、4つのピクセルを統合するということは、光の摂取量も4倍に。光の少ない場所でもシャッタースピード短めで、明瞭な画質得ることが可能に。Xiaomiが独自開発した夜景モードは、自動的に複数の画像を撮影し、それを一つに合成するというもの。

この技術は夜景撮影に最も有効とされていて、GoogleのPixelシリーズやHuaweiのフラッグシップ機でもこの技術が採用されています。ノイズを抑えつつ明るい画像が手持ちで撮れる。Redmi Note 7はスマートフォンで撮る夜景画像を進化させた代表的なモデルの1つです。

高性能なのはカメラだけじゃない。Socには処理能力の高いSnapdragon 660を搭載

クアルコムがリリースしたミッドレンジ用のSoc、Snapdragon 660の最大パフォーマンスは2.2GHz。ミッドレンジながら、Antutuのベンチマークは15万近くまで上昇しています。

少し前までは、ミッドレンジと言えばスコアは8万程度。わずかな短期間で、約2倍程度スコアが伸びていることに。HuaweiのP20 LiteなどからRedmi Note 7に機種変更したら、体感的にも早さを実感することになるでしょう。

6.3インチのフルHD+大画面ディスプレイ

大型ディスプレイがスマートフォンの主流となりましたが、6.3インチはやはり大きくて見やすいです。水滴型の極小ノッチを採用しているので視野も広め。日光モードや読書モードとシーンに合わせたディスプレイの設定も可能に。最高のカメラで撮影した画像を大型ディスプレイで確認する瞬間は至福の時。

2.5D加工された滑らかなガラスの造形美

洗練された印象を持つ背面のガラス素材は、光の当たり方により美しく変化。所有することの欲求を満たしてくれます。2.5Dにカットされたガラスの手触りは非常に滑らかで、手にしっかりとなじんでくれます。

4,000mAhの大容量バッテリー搭載

Redmi Note 7の搭載しているバッテリーは4,000mAh。フラッグシップ機のMi 9は3,500mAhなので、それより500mAh大き目に。スレンダーなシルエットからは、とても4,000mAhのバッテリーを積んでいるようには見えません。

バッテリーライフの計測結果は100%から20%まで減る時間を計測して14時間程度。スマートフォンを使い続けてもこの程度の時間は持つということです。ちなみに後20%残してのこの結果。充電器を別途持ち運ぶ必要はありません。スタミナスマホ並みに電池の持ちは良いです。

常に最高の品質を追求

Redmi Note 7に使われている『Corning®Gorilla®Glass 5』は、前モデルと比較して4倍の強度を持ちます。角を2.5D加工することにより、さらに耐久性と使い勝手を高めています。Redmi Note 7には様々な技術が使われていますが、それは最高の品質を実現する為に努力を重ねた結果。ユーザーの満足度向上を常に追求しています。

楽しむ為に作られたスマートフォン

『高性能カメラセンサー搭載による最高のカメラ』『大容量電池搭載による長時間駆動』『6.3インチの大画面ディスプレイ』『4倍頑丈になったガラスを採用』、そして音楽を楽しむためのイヤフォンジャック、さらに超急速充電を可能にするQuickCharge4にも対応。スマートフォンライフをとことん追求するために魅力的なスペックを詰め込んだ端末。それがRedmi Note 7です。

グローバルモデルを最も買いやすいお店がGearBest。日本語の分かる担当者がいて、1年の修理保証がついているので、日本で購入するのとあまり変わりません。

なので他のオンラインショップより価格は少し高目な筈・・・なのですが、たまにフラッシュセールで他のお店より安く販売していることがあるのです。Xiaomi Redmi Note 7(日本語完全対応のグローバルモデル)もその対象に。期間数量限定でセール中。一定数量を超えると、価格がセール価格では無くなるのでご注意ください!

 

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オンラインストア『Gearbest』とは

グローバルモデルを最も買いやすいお店の一つがGearbest。世界中の人気ガジェットを取り揃え、日本の常連客も沢山います。また、日本語の分かる担当者がいて、1年の修理保証がついているので、日本で購入するのとあまり変わらない安心感があります。日本語に対応した日本専用ページも開設され、益々買い物がしやすくなりました。

グローバル(インターナショナル)モデルとは

世界の言語に対応したモデルの総称です。もちろん日本語にも対応しています。Googleプレイストアも日本のものが普通に使えます。日本はUIデザインが各社で独自にカスタマイズされていますが、グローバルモデルはとてもシンプルでスタイリッシュなデザインです。雑貨でいうところの『無印良品』的な感じ。コテコテしたデザインが苦手な人にはかなりオススメです。

対応してるSIMカードは?

【格安SIM対応状況】

docomoとSoftbank(Ymobile)回線では快適に利用することが出来ます。一番快適なのはプラチナ回線も使えるSoftbankなので、LINEモバイルのソフトバンクプランでの利用が安くてオススメです。

docomo回線:〇 Softbank(Ymobile)回線:◎ au回線:△

クーポンコードの入力方法 【GoogleかFacebookアカウントを使って購入する場合】

スマートフォンとパソコンからでクーポンコード入力までの操作が若干異なります。パソコンでの操作の方が分かりやすいので、スマートフォンでも出来れば『PC表示』に切り替えてご利用ください。

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