『OnePlue 7』『OnePlus 7 Pro』が過去最安値になる『最強兄弟専用クーポン』が8/31迄配布中!

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先日世界一のOnePlus 7 ProのAntutuスコアを抜き去った、立ち位置的には弟となるOnePlus 7。上位モデルはOnePlus 7 Proの方なので、状況としては複雑です。しかしOnePlus 7 Proもアップデートにより、公表されている数値よりさらにスコアを上げている可能性が高いです。あまりにOnePlus 7の完成度が高いので、OnePlus 7 Proが欲しくてたまらなくなっている現状です。

OnePlusのスマートフォンは世界中で大人気。配布が開始されても世界から注文が殺到し、すぐに限度枚数に到達。『配布終了』になってしまいます。クーポンが使えなくなると、通常の販売価格で購入するしかありません。割引が受けられないのです。

今回の『最強兄弟専用クーポン』ではOnePlus 7の8GB/256GBモデルが48,599円、OnePlus 7 Proの8GB/256GBモデルが70,415円と目玉が飛び出る安さ!これだけ安いといつもよりクーポンの消化は早そうです。期間は31日迄ですが、それまで残ってるはずがありません!買うならいつかって?今しか無いでしょ!!

※OnePlus 7とOnePlus 7 Proの兄弟専用クーポンはこの記事内で配布しています。是非見つけてくださいね!

記事に書かれている内容

OnePlus 7はこんなスマートフォン

ガラスにも拘った6.41インチの巨大な有機ELディスプレイを採用。最近はダークモードを搭載したアプリが増えているのと、最新のAndroid QではOS自体にダークモードが採用されるので、巨大な有機ELディスプレイを持ったOne Plus 7にとっては大活躍できる環境が整います。

カメラもOne Plus 6Tからアップデート。SONY IMX586センサーの搭載により4800万画素の超高解像度撮影が可能に。4つのpixelを1つに統合する技術により、解像度だけでなく光の取得量も4倍に。光の少ない場所でも手ブレしづらく、くっきりとした写真を撮ることが可能に。

また、OnePlusはソフトウェア開発にも余念が無く、アップデートで更に画質を向上させてくれるので買った後も更なる画質向上が期待できます。

ソフトウェアとハードウェアのコンポーネントを独自に組み合わせた高精度な光学式ディスプレイ内指紋認証も導入。ロックを解除する度にディスプレイは幻想的な光を放ちます。

SocはSnapdragon845から最新のSnapdragon855に。シングルコアのパフォーマンスは45%上昇。さらにグラフィックレンダリング性能が20%、AI性能に関しては300%という驚きの進化を遂げています。

Antutuのトータルベンチマークは『363,673』。このスコアは世界中のスマートフォンを含めて世界5位。iPhone XS Maxよりも上です。この速さを体感したらもうミッドレンジなどは使えないかもしれません。重たいゲームだってバリバリ動きます。

最も注目されるのはOne Plus 7に搭載されているストレージです。UFS3.0という最新規格に準拠した最新のストレージ(上位機種のOne Plus 7 Proと同じもの)が使われていて、これは前規格と比較して約2倍速。Micro SDカードなどとは比較にならない超高速処理を実現しています。

OnePlus 7 Proに搭載されるストレージ速度は従来の2倍に!世界初!UFS 3.0規格に準拠したスマホを発売開始へ!

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ちなみにUFS3.0のストレージを搭載し、世界ではじめて発売されたスマートフォンがOne Plus 7シリーズです。最高スペックのストレージなので、One Plus 7を購入する時は是非高容量のものを選んでください。

さらにOne Plus 7はRAMブーストという独自機能がついていて、この機能を使うと8GBのメモリーが11.5GB相当の処理能力を発揮するというのだから驚きです。同時に処理できるアプリの数も16個から47個に増加します。RAMブーストすごすぎ。

RAMブーストとUFS3.0のストレージを組み合わせればどんな環境でも無双状態に。このスマートフォンでダメなら他に選択肢はありませんよ!

20Wの急速充電機能を使えば30分で1日分の充電が完了。全てが速いOnePlus 7は充電速度も驚速なのです。

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OnePlus 7ベンチマークテスト結果

OnePlus 7のAntutuトータルベンチマークスコア

公開されているグローバル市場向けのAntutuトータルベンチマーク。OnePlus 7は堂々の世界第5位です。1位は同メーカーのOnePlus 7 Pro。さすがキングです。Xiaomi Mi 9では公開されているベンチマークとほぼ同じスコアが出ました。OnePlus 7 も同じ結果になるであろうと予想していたのですが・・・まさかの予想外な結果に。

ぎえぇええ。スコアは『372,241』。兄機を超えてしまっています。計測時点では世界一に。確かに操作していて何もかもがめちゃくちゃ速いです。スクロールにしてもタッチから次の画面に移るにしてもとにかく速い。ストレージに世界最速のUFS 3.0を搭載していることも影響しているのでしょう。

しかしCPUとGPUスコアの高さにはただただ驚きです。OnePlus 7はセール価格であれば8GB/256GBモデルが4万円台で購入できます。とてもその価格で購入できるスマートフォンのスコアではありません!重いゲームだってなんだって余裕でこなせます。このスコアでこなせないものは無え!

 

OnePlus 7のAntutu CPUベンチマークスコア

【CPUとは】人間でいうと脳の部分です。CPUのスコアが高ければその端末は思考能力が高いということになり、複雑な処理も素早くこなします。

 

OnePlus 7の GPUベンチマークスコア

【GPUとは】3Dなどの重いデータを処理するときに、CPUを助ける役割をしているのがGPUです。GPUのスコアが高いとCPUの負荷をうまく分散させることが出来るので、動作はより快適になります。

 

OnePlus 7のAntutu UXベンチマークスコア

【UXとは】総合的な端末に対する使いやすさや満足度を数字で表しています。どういった用途で端末を選ぶかにもよりますが、何も分からずに判断基準が無い場合はUXスコアの高い端末を選ぶと良いかもしれません。

 

OnePlus 7のAntutu MEMベンチマークスコア

【MEMとは】一時的なデータの書き込みと読み込みを行うためのRAM(俗にいうメモリー)と保存するためのROM(俗にいうストレージ)の速度を数値で表しています。沢山のアプリを一度に立ち上げたり、データの読み書きを頻繁に行うような使い方をする場合にはMEMの数値が高いものを選びましょう。

 

OnePlus 7の3DMarkベンチマークスコア

3DMarkベンチマークテストでは、デバイスのCPU性能とGPU性能を計測し、3Dグラフィックの性能をチェックするための各種テストを実行することができます。テスト結果はスコアとして表示され、スマートフォンでゲームをする人達にとっては信頼の出来る指標の一つとなっています。

公開されている3DMark Sling Shot Extremeのスコアは世界1位がXiaomiのBlack Shark 2で『6061』。そして第2位がOnePlus 7です!あれ?OnePlus 7 Proはどこいった?そして実際OnePlus 7で計測した結果は『5725』!!!公表されているものよりハイスコアです。世界1位まで後一歩。GPUスコアが凄まじい結果だったので3Dのスコアが伸びるのは当然。これは高負荷のゲームをやらなければ損ですね!

 

Xiaomi Mi 9のGeekbench 4 ベンチマークスコア

Geekbench 4は、素早く正確にデバイスのCPU/GPU性能を測定できるように設計されています。マルチコアによる測定も可能とし、デバイスの持った全潜在能力をしっかりと数値で表します。

Geekbench 4 シングルコア

Geekbench 4のシングルコアは、SamsungのGalaxyが軒並み上位を占拠。しかしちょっと不自然な数値です。マルチコアと比較するとマルチの方はそこまで伸びてないですからね。Galaxyをのぞくと『3428』のBlack Shark 2が1位に。OnePlus 7のスコアはというと・・・『3509』です!Black Shark 2をぶち抜いとります!強い!!

Geekbench 4 マルチコア

シングルコアではブッチギリなGalaxyですが、マルチコアではBlack Shark 2やOnePlus 7 Proにスコアで負けています。1位のBlack Sharkのスコアは『10762』となっています。11000には届かず。しかし・・・OnePlus 7届いてはしまったんです。OnePlus 7のGeekbench 4 マルチコアスコアは『11181』!!!!これこそブッチギリ!Antutuのトータルスコアに続きまたもや1位!強すぎるぞOnePlus 7!!

OnePlus 7 VS PocoPhone F1 VS Xiaomi Mi 9 VS Redmi Note 7 ストレージ比較

スコアの測定にはPCMARK.for Androidのアプリを利用しています。なんだかOnePlus VS Xiaomiみたいな構図になってしまいました。OnePlus 7、Pocophone F1、Xiaomi Mi 9はフラッグシップなのでUFSですが、ミッドレンジのRedmi Note 7 はeMMCを採用しています。UFSとeMMCの比較を見ても面白いかもしれません。

OnePlus 7 ストレージスコア(UFS 3.0)

Pocophone F1 ストレージスコア(UFS2.1)

Xiaomi Mi 9 (UFS2.1)

※Xiaomi Mi 9はPC MARKのストレージ測定と相性が悪いらしく、何度かエラーになりました。UFS2.1なので1万を超えるスコアが出るはずもなく、正しい数値では無いですね。一部を参考にしてください。

Redmi Note 7(eMMC 5.1)

OnePlus 7、Pocophone F1、Xiaomi Mi 9、Redmi Note 7のストレージ速度を実際に比較してみて

UFS 3.0、UFS 2.1そしてeMMC 5.1との比較となりました。Xiaomi Mi 9のスコアは少しバグってしまってますが、OnePlus 7とPocophone F1を比較すると、UFS 3.0の読み書き速度がUFS 2.1の2倍程度の速度であることが分かります。eMMC 5.1はUFS 2.1から少し劣るスコアに。

UFS2.1とeMMC 5.1のスコアはそこまで大きく離れていませんが、消費電力が大きくなるのはeMMC 5.1です。大きなデータを何度もやりとりすることで電池の減りが早くなるのは明らか。USFは高速+低消費電力というのが特徴です。OnePlus 7が搭載しているUFS 3.0は超高速かつ低消費電力という圧倒的な高性能。使えば使うほどその優秀さを実感できるでしょう。実際に今使ってますけど、本当にコレはちょっと想像以上。凄いです。

OnePlus 7 をハイガジェ価格で購入できる限定クーポンはコチラから

オンラインストア『Gearbest』とは

グローバルモデルを最も買いやすいお店の一つがGearbest。世界中の人気ガジェットを取り揃え、日本の常連客も沢山います。また、日本語の分かる担当者がいて1年の修理保証がついているので、日本で購入するのとあまり変わらない安心感があります。日本語に対応した日本専用ページも開設され、益々買い物がしやすくなりました。

グローバル(インターナショナル)モデルとは

世界の言語に対応したモデルの総称です。もちろん日本語にも対応しています。Googleプレイストアも日本のものが普通に使えます。日本はUIデザインが各社で独自にカスタマイズされていますが、グローバルモデルはとてもシンプルでスタイリッシュなデザインです。雑貨でいうところの『無印良品』的な感じ。コテコテしたデザインが苦手な人にはかなりオススメです。

対応してるSIMカードは?

【格安SIM対応状況】

OnePlusの端末はとにかく日本の電波に強いです。フルバンド対応で国内販売端末と同様に使えます。同様な筈がありません。国内端末以上に使えます。

docomo回線:◎ Softbank(Ymobile)回線:◎ au回線:〇

クーポンコードの入力方法 【GoogleかFacebookアカウントを使って購入する場合】

スマートフォンとパソコンからでクーポンコード入力までの操作が若干異なります。パソコンでの操作の方が分かりやすいので、スマートフォンでも出来れば『PC表示』に切り替えてご利用ください。

  1. スマホの場合PC表示に切り替える
  2. クーポンコードをコピー
  3. セール会場への掲載リンクへアクセス
  4. カートに追加を選択
  5. 右上のサインインからGoogleかFacebookのアカウントにログイン
  6. カートを選択
  7. 購入する製品にチェックを入れる
  8. 清算に進むを選択
  9. クーポンを使うを選択し、クーポンコードを入力して適用
  10. 注文する

※スマートフォンから入って価格が円表示にならない場合は、PC表示に切り替えてみてください。

※送料が高目に表示される場合は、配達先が『僻地』に設定され、転送料が含まれてしまっているからです。受け取りの住所を変更することで送料が大幅に下がる可能性があるので是非お試しください。また、番号により荷物は追跡できるので配達状況の把握も可能。

OnePlus 7 8GB / 256GBをハイガジェ価格で購入できる専用クーポンコード【最安値】

【格安SIM対応状況】

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【格安SIM対応状況】

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OnePlus 7 Proはこんなスマートフォン

OnePlus 7 ProのカメラはOnePlus至上初のカメラ専門チームによる最高傑作

世界中のカメラ画質を評価するプロ集団DxOMarkの評価によると、OnePlus 7 Proのカメラ画質は1位から1スコア差の世界第2位。

その世界最高峰のカメラ画質を支えているのは、80人を超える専門のカメラチームです。

カメラチームは『台北』『深圳』『北京』『南京』『ハイデラバード』にそれぞれ駐在していて、現在は人員をさらに募集中。このカメラチームはOnePlus 7 Proのカメラを開発する為に結成。OnePlusがこれまで本気を見せてこなかった『カメラ部門』において見せたはじめての本気。そしてその本気が世界トップレベルのカメラ性能を生み出しました。

OnePlusのイメージプロダクトマネージャーである『Zake Zhang』はこう語ります。

「『OnePlus 7 Pro』は、我々が『カメラ』で他社のフラッグシップモデルに本気で挑む、最初のスマートフォンになります。『最高のカメラを作る』ことを目標に掲げ、専門のカメラチームは結成されました。」

カメラの開発は初めからうまくいった訳ではなく、『ハードウェアの最適化や安定化』『複数枚の画像を合成するための結合技術』『ノイズを抑えるためのリダクション機能』といった様々な問題に直面。それを1つ1つ改善するのに半年もの時間を要しました。

半年の準備期間を経て、OnePlusはカメラ世界最高水準に向けてさらに動きを加速。『異なる場所で1000以上のシーン』を撮影し、それを繰り返しチューニング。調整に調整を重ね、発売ぎりぎりまでクオリティの向上を行いました。

また、最近ユーザーが重要視する撮影機能の一つ『夜景モード』に関しては、『手持ち』と『三脚』に合わせた『2つの夜景モード』を用意(現段階ではまだBeta版による提供)。モードの切り替えはスマートフォンの動きによって自動的に行われます。『手持ち撮影時』2~3秒の露出で複数枚の写真を撮影し結合。『三脚利用時』は手ブレの心配が無いので最大40秒の露出を行い、手持ち時より多くの写真を撮影して結合します。結合させる写真枚数が多い方が画像の精度は上がるので、荷物に余裕がある時はスマホ用のミニ三脚を持ち歩きましょう。

Proモードで『4800万画素』のRAW写真が撮れない事についてのZake Zhangの説明はこうです。

「1200万画素のRAWで撮影した方が、明らかに高品質な写真が撮れます。Proモードで最高画質の画像を提供したいのは勿論のこと。4800万画素のRAWで撮影した場合、低照度において画質が低下します。我々は最も高画質が得られる1200万画素を最大限に活用する為、カメラセンサーにはSONY IMX 586を採用。JPEG撮影では4つのPixelを1つに結合する『クアッドベイヤー配列』により、光の取得量が4倍に。低照度でも高画質な4800万画素の画像提供を可能にしました。」

技術が足りないからではなく、トータルで最高画質を求めた結果が『RAW撮影は1200万画素』『JPEG撮影は4800万画素』。かなり納得のいく説明だと感じます。

『最高のカメラチーム』が開発した『最高のカメラ』を搭載したOnePlus 7 Pro。今後チームメンバーが更に増員されることで、画質の向上が見込まれます。実際に発売から数回のアップデートが既に提供され、カメラ機能は大幅に進化。世界2位では物足りない。フラッグシップモデルしか作らない『OnePlus』の目指す場所は頂点のみです。

デュアル光学式手ブレ補正を採用

メインカメラと望遠カメラの両方に物理的な光学式手ブレ補正(デジタルではない物理的な補正技術)を搭載。メインカメラは4つのピクセルを1つに結合する技術を採用し、光の取得量は4倍。さらにF1.6の明るいレンズに光学式手ブレ補正。高感度撮影に強くなり、最高の画質が提供されるのも当然の環境が作られています。

また、ズームカメラは本来手ブレを起こしやすいので、手ブレ補正技術を搭載することは必須。電子式手ブレ補正を採用するスマートフォンが多い中、OnePlus 7 Proに搭載されているのは光学式。電子式は画像が劣化するのに対し、光学式は劣化しません。ズーム時の画質にも拘ったことで前述している通り『カメラ性能世界第2位』の称号が与えられています。

これまでとは別次元な光学3倍ズーム搭載

フラッグシップモデルでも光学ズームは『2倍』が多いなか、OnePlus 7 Proは『3倍ズーム』。ズームの倍率が上がることで撮影出来る世界は大きく広がります。ただ単純に拡大して撮影するだけではなく、物撮りがしやすくなったり、最近ではマクロ的な使い方をする人も多いようです。

ズームカメラにも専用の光学式手ブレ補正が搭載されているので、シャープな画質をしっかりと維持。『スマートフォンのズーム機能は画質が劣化して手ブレも酷い』と思っている人にこそ使って欲しい、OnePlus 7 Proのズームカメラです。

35mm換算 17mm相当 水平117°に広がる圧倒的な世界を撮りこむ

これまでは広角撮影に弱いとされてきたスマートフォンですが、レンズが3つに増えたことで、その内の1つを広角カメラとして利用可能に。OnePlus 7 Proに搭載されている広角カメラは35mm換算で17mm相当、水平117°の広域撮影が可能に。

広角撮影は高解像度と細かいディティールを表現する為の高い技術を要しますが、クアッドベイヤー配列により4つのピクセルを1つに統合。4800万画素の超高解像度化を実現したことで、広角撮影画像に関しても鮮明さを失いません。撮影した画像は大型のディスプレイでその美しさと迫力を堪能してください。

OnePlus 7 Proでプロカメラマンが撮影するとこうなる

肌の質感や壁の細かいディティールがとても鮮明に写し出されている、プロによるサンプル撮影画像。同じ構図でも画像によって伝わり方が違うのは、カメラの性能が違うからです。高性能なカメラで撮影した写真の方が、伝わる要素は確実に増えます。その増えた要素が感動として人に伝わるのです。

夜景モードで撮影された画像

OnePlus 7 Proは有機ELなのに90Hzの超スピード表示を実現。第三者機関に最高品質が保証され、内部には指紋認証も

難しい有機ELディスプレイのハイスピードに巨額投資

開発費に約16億円を投じて行われたOnePlus 7 Proのディスプレイ開発。高速表示が難しいとされる有機ELで90Hzという液晶以上のスピード表示を可能としました。有機ELでのスピード表示は色のメリハリにスピード感が加わるので伝わる感動レベルはけた違いに。さらに表示速度が上がることで操作性も向上。OnePlus 7 Proに搭載されている最高スペックのSoc、Snapdragon855の処理性能をフルに活かすことができます。

超高解像度、超ハイコントラスト、超高品質なディスプレイ

OnePlus 7Proのディスプレイはハイスピード対応というだけでなく、QHD +(3120 x 1440ピクセル)の超高解像度。HDRを超えたHDR+にも対応し、これまで以上にダイナミックレンジの広い臨場感あふれる動画をYotubeやAmazon Primeで楽しむことができます。

また、世界で一番権威のあるディスプレイテスト『DisplayMate』で最高スコアのA+を獲得。第三者機関においても最高性能を保証されているので、安心して購入することができますね。

驚速ディスプレイ内指紋認証搭載

最近ではミッドレンジモデルにも搭載されるようになったディスプレイ内指紋認証ですが、OnePlus 7Proの場合は埋め込まれたロックの精度が抜群。前モデルのOnePlus 6Tとの比較ではロック解除速度が64%高速化。解除にかかる時間はたったの0.21秒です。指紋認証がディスプレイ内についていると、端末を持ち上げること無くロックを解除できるので、ちょっとした情報の確認時はものすごく便利。何度も行う動作だから楽なのにこしたことはありません。

 

 

OnePlus 7 Proは速度を2倍に高めた最高スペックのストレージを搭載

ストレージ速度を2倍に高めたUFS 3.0準拠のスマートフォンを発売するのはOnePlus 7 Proが初。ストレージの速度が速くなることで、アプリの起動が速くなったり、高解像度の動画視聴や撮影がスムーズになったりといいこと尽くし。

OnePlus 7 Proと同じUFS 3.0を搭載しているOnePlus 7のストレージスピードテスト結果

OnePlus VS PocoPhone F1 VS Xiaomi Mi 9 VS Redmi Note 7 ストレージ比較

スコアの測定にはPCMARK.for Androidのアプリを利用しています。なんだかOnePlus VS Xiaomiみたいな構図になってしまいました。OnePlus 7、Pocophone F1、Xiaomi Mi 9はフラッグシップなのでUFSですが、ミッドレンジのRedmi Note 7 はeMMCを採用しています。UFSとeMMCの比較を見ても面白いかもしれません。

OnePlus 7 ストレージスコア(UFS 3.0)

Pocophone F1 ストレージスコア(UFS2.1)

Xiaomi Mi 9 (UFS2.1)

※Xiaomi Mi 9はPC MARKのストレージ測定と相性が悪いらしく、何度かエラーになりました。UFS2.1なので1万を超えるスコアが出るはずもなく、正しい数値では無いですね。一部を参考にしてください。

Redmi Note 7(eMMC 5.1)

OnePlus 7、Pocophone F1、Xiaomi Mi 9、Redmi Note 7のストレージ速度を実際に比較してみて

UFS 3.0、UFS 2.1そしてeMMC 5.1との比較となりました。Xiaomi Mi 9のスコアは少しバグってしまってますが、OnePlus 7とPocophone F1を比較すると、UFS 3.0の読み書き速度がUFS 2.1の2倍程度の速度であることが分かります。eMMC 5.1はUFS 2.1から少し劣るスコアに。

UFS2.1とeMMC 5.1のスコアはそこまで大きく離れていませんが、消費電力が大きくなるのはeMMC 5.1です。大きなデータを何度もやりとりすることで電池の減りが早くなるのは明らか。USFは高速+低消費電力というのが特徴です。OnePlus 7が搭載しているUFS 3.0は超高速かつ低消費電力という圧倒的な高性能。使えば使うほどその優秀さを実感できるでしょう。実際に今使ってますけど、本当にコレはちょっと想像以上。凄いです。

 

OnePlus 7Proには当然最強のSocが搭載されています

現存する最強Socの一つ。というか最強のSoc、それがSnapdragon855です。搭載しているフラッグシップモデルは軒並み世界最高クラスのAntutuスコアを叩き出し、最高スペックとして誰もが信頼しているSocです。これより上のスペックをスマートフォンで求めるのは実質不可能。Snapdragon855の搭載により前モデルのOnePlus 6Tよりパフォーマンスが30%向上。Snapdragon845も超高性能Socなだけに、すでにいきすぎたレベルに到達している可能性もあり。

OnePlus 7Proは20分で1日分の充電が可能

OnePlusの独自充電技術ワープチャージ30の力により、最大30Wのノートパソコン並みの高出力で驚速充電が可能に。20分で1日分の充電が完了するとか流石に早すぎ!

また、OnePlus 7Proは冷却機能を搭載しているので、ゲームをプレイしながらでも安定した充電が可能に。SamsungのGalaxy 10+と比較しても圧倒的な充電効率を実現しています。

OnePlus 7Proは音響にも気合入れすぎ

OnePlus 7Proはデュアルスピーカー仕様でDOLBY ATMOSに対応しています。DOLBY ATMOSは独立音源を出力するスピーカーの数に合わせて最適化してくれる高品質な音響機能。最近ではフラッグシップ機への搭載が目立ちます。

しかしOnePlus 7Proに搭載されているのは聴覚の部分だけではありません。触覚振動モーターを内部に搭載し、ゲームの動作や音をよりリアルに感触で伝えます。

OnePlus 7Proは本格的な冷却機能搭載で動作が安定

ゲーミングスマホに搭載されている内部の冷却機能がOnePlus 7Proにも搭載されています。90Hzの有機ELハイスピードディスプレイにSnapdragon855。ゲームをしないなら買うな!と言いたくなる最高のゲーム環境です。そんな最高のゲーム環境を維持すべく、10層の本格的な液体冷却機能が備えられています。内部の冷却はスマホのパフォーマンスを高く維持することにもつながります。どこまでもハイスペックを追求したOnePlus 7Proらしい。

OnePlus 7 Proは防水性能もしっかりしている

OnePlusのCEOであるPete Lauは、IP規格の取得省略についてこう答えています。『泳ぐ時にスマートフォンを使用しているユーザーは少数。その少ないユーザーの為にIP規格取得に対する料金を支払うことは、多くのユーザーに対するコストを無駄に上げるだけ。

上記はIP規格取得にかかる費用が1台につき30ドル程度かかることを前提に話しています。原価が30ドル上がるというのは、メーカーサイドからするととても大きな出費です。『コストを下げ品質は最大限に高める』というOnePlusの企業姿勢からすると、規格をとる為だけに支払う『30ドル』はどうしても納得がいかなかったのでしょう。この考え方、ユーザーは称賛すべきでは。

OnePlusはIP規格を取得せずともOnePlus 7 Proに防水性能があることを知らしめるために、水の入ったバケツの中にOnePlus 7 Proを落とす動画を公開。5分間の水没では端末が故障しないことをアピールしています。

OnePlus 7 Series - We just bought a bucket.

Waterproof ratings for phones cost you money. We just bought a bucket. Get ready for the #OnePlus7Series at https://onepl.us/launch_2019yt Follow us on social media for the latest OnePlus news: Facebook - http://onepl.us/f Twitter - http://onepl.us/t Instagram - http://onepl.us/i LinkedIn - http://onepl.us/l

 

しかし防水性能の限界がどの程度なのかはやはり気になるところ。CNETは、OnePlus 7 Proを水の中に入れて、端末が故障するまでテストを行いました。

OnePlus 7 Proを10分間、30分間水の中に浸水させる

最初のテストでは10分間、水を入れた水槽の中にOnePlus 7 Proを放置しました。公表されている5分間からは2倍の時間に。結果は『操作』『通話』『ブラウジング』『動画再生』『カメラ動作』ともに問題なし。音声が少し籠った感じになりましたが、エアーコンプレッサーなどで水分を飛ばすことで元の状態に。

これで水槽程度の深さであれば、水没して10分間までは耐水性能があることが分かりました。さらに時間を30分に延長しても結果は同じ。水没時間が長くなれば故障の可能性は高まるのですが、見事にクリア。素晴らしい・・・。

OnePlus 7 Proを90cm程度の深さまで水没させる

最初に行ったテストは水の深さが水槽なのでやや浅かったのに対し、次に行われたテストではプールを利用。深さは90cm程度となり、水圧が高まり、故障リスクが上がります。

テスト開始から約8分後、ディスプレイが消え故障状態に。30分経過した後動作確認をすると、ボタンを押すことで僅かな反応は示すものの数分後に動作不能に。

OnePlus 7 Proの防水性能は日常利用では十分すぎる

水槽レベルで30分以上。プール程度の深さであれば8分程度は耐水性あり。日常生活では十分すぎる防水性能です。最も水深の深い場所でのダイビングなど、本格的な水中使用に適していないのはどのスマートフォンも同じ。立派な防水性能も証明され、OnePlus 7 Proがやはり無敵のフラッグシップモデルであることがまた一つ証明されました。

そしてこの防水性能を持ちながらIP規格は見送り、コストを削減してユーザーに価格で還元。最高を生み出すための真髄を見た気が。

OnePlus 7Proの壁紙がダウンロード可能

こちらのアプリを入れると壁紙を変えて簡単にOnePlus 7Pro気分が味わえます。ちょっと高くて買えない!って人は気分だけでも味わってみては。

Abstruct - Wallpapers in 4K - Apps on Google Play

Abstruct is the official wallpaper app made by award-winning OnePlus wallpaper artist Hampus Olsson. Get over 300 exclusive wallpapers only available through the app! Tap that Install button and give your homescreen some sweet fairy dust! Why Choose Abstruct? * All wallpapers are available in 4K resolution, this app is future proof!

OnePlus 7Proは結局買いなのか?

『世界最高水準を追求したスマートフォン』といったイメージが強いです。『ディスプレイ性能』『カメラ性能』『ストレージ性能』『Soc性能』、全てが世界最高水準です。迷うのが面倒で、とにかく最高スペックのスマートフォンが欲しいと思ってる人には物凄くオススメ。iPhoneではありません。最強はOnePlus 7Proです。

最高スペックのSoc』『最高スペックのディスプレイ』『最高スペックのカメラ』『最高スペックのストレージ』。フラッグシップモデルとはいえ、本来どこか目立たせるポイントを作り、後はバランスをとって価格を下げるのが通常のやり方です。しかしOnePlus 7Proの場合は利益度外視で最高を追求してしまっています。ユーザーからしたら嬉しいことですが、これ以上値下げして利益が出るのでしょうか・・

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オンラインストア『Gearbest』とは

グローバルモデルを最も買いやすいお店の一つがGearbest。世界中の人気ガジェットを取り揃え、日本の常連客も沢山います。また、日本語の分かる担当者がいて1年の修理保証がついているので、日本で購入するのとあまり変わらない安心感があります。日本語に対応した日本専用ページも開設され、益々買い物がしやすくなりました。

グローバル(インターナショナル)モデルとは

世界の言語に対応したモデルの総称です。もちろん日本語にも対応しています。Googleプレイストアも日本のものが普通に使えます。日本はUIデザインが各社で独自にカスタマイズされていますが、グローバルモデルはとてもシンプルでスタイリッシュなデザインです。雑貨でいうところの『無印良品』的な感じ。コテコテしたデザインが苦手な人にはかなりオススメです。

対応してるSIMカードは?

【格安SIM対応状況】

OnePlusの端末はとにかく日本の電波に強いです。フルバンド対応で国内販売端末と同様に使えます。同様な筈がありません。国内端末以上に使えます。

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クーポンコードの入力方法 【GoogleかFacebookアカウントを使って購入する場合】

スマートフォンとパソコンからでクーポンコード入力までの操作が若干異なります。パソコンでの操作の方が分かりやすいので、スマートフォンでも出来れば『PC表示』に切り替えてご利用ください。

  1. スマホの場合PC表示に切り替える
  2. クーポンコードをコピー
  3. セール会場への掲載リンクへアクセス
  4. カートに追加を選択
  5. 右上のサインインからGoogleかFacebookのアカウントにログイン
  6. カートを選択
  7. 購入する製品にチェックを入れる
  8. 清算に進むを選択
  9. クーポンを使うを選択し、クーポンコードを入力して適用
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※スマートフォンから入って価格が円表示にならない場合は、PC表示に切り替えてみてください。

※送料が高目に表示される場合は、配達先が『僻地』に設定され、転送料が含まれてしまっているからです。受け取りの住所を変更することで送料が大幅に下がる可能性があるので是非お試しください。また、番号により荷物は追跡できるので配達状況の把握も可能。

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オススメSIMフリースマートフォンBEST3

OnePlus 7 Pro

『処理性能』『ディスプレイ性能』『カメラ性能』『ストレージ性能』など、全てにおいて最高のスペックを求めたい。そんな人を満足させてくれるスマートフォンです。OnePlusというメーカーは、最高スペックのフラッグシップモデルしか作ったことがありません。至高のメーカーが作る至高のスマートフォン。これで満足出来ない人、次はありませんよ。

Xiaomi Mi 9

Snapdragon855を搭載するXiaomiブランドの代表的なフラッグシップモデル。トリプルレンズに進化したカメラはF値の変更が可能となり、これまで以上に最高の画質を追求することが可能に。有機ELディスプレはダークモードに対応し、省電力とクールな見た目を実現します。性能だけじゃなく見た目も最高。これまでに見た事が無い美しさ。

Asus Zenfone 6

『自撮りスマホ』を新たなカテゴリーとして定義したAsusのフラッグシップ機『Zenfone 6』。女性から絶大な支持を受け、現在世界で売り切れ状態に。リアカメラを自動回転させることで世界最高画質で自撮りが出来る!ユーチューバーやインスタグラマーにもオススメです。勿論フラッグシップモデルなので処理能力も抜群。あらゆる面で大活躍しそうな1台です。

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