『Osmo Mobile 3』ではなく『Osmo Pocket』が『絶対に』オススメな理由。33千クーポンは後1日限り!

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実は私少し前に、ジンバルを購入してるんです。それもDJIの『Osmo Mobile 2』。Xiaomiのジンバルを紹介していたガジェマガさんに大反対されましたが、買ってしまったんです。理由としては、XiaomiのMi9で花火が撮りたかったから・・・・

Osmo Mobile 2(485g+173g=658g)で撮った花火は超綺麗

そして実際に、Xiaomi Mi 9を使って花火を撮りました!撮った動画がこちら。電波障害で落ち合う予定だった友達と会うことが出来ず、ジンバルを持って一人で撮影してました。慣れてないので動きがぎこちないです。バックでフレディーの曲が爆音で流れていたので、アップする時に『著作権侵害』がなんちゃら、と出てました。

家に帰ってから大画面で見て、メッチャ綺麗・・・・と感動はしたのですが、それ以上に感じていたのは・・・疲れです。長時間撮っていて、男の私でもかなり腕にきました。ちなみにOsmo Mobile 2の重さは485g。そしてXiaomi Mi 9の重さは173g。658gその重量を片手でずっと持ってると想像してください。どうでしょうか。

Osmo Mobile 3はOsmo Mobile 2より80g軽くなっている。が、重い。

ちなみにOsmo Moble 3はOsmo Mobile 2より軽くなっています。405g。Xiaomi Mi 9を取り付けたとしたら582g。やはりずっと持ってるには厳しい・・・。撮影する時に持ち上げるのがデフォルトなので、重量というのは本当に大事なんです。

まあでも、綺麗に撮れるんだったらそれくらい、筋トレだと思って我慢すれば良いじゃない。綺麗に撮るにはこれくらいの重さが必要なんだよ。そう言い聞かせようとしましたが、Osmo Mobile 2で撮影したのはこの時が最後。ほら・・・言われた通りじゃねえか・・・・。そしてさらに絶望する出来事が。

Osmo Pocket(116g)で撮影した花火が美しすぎる衝撃

こちらOsmo Poketで撮影された花火映像です。Osmo Pocketさんの重量は116gになります。116gですよ?考えられますか?強制的に筋トレする必要もないです。女性だって楽々持てます。それでいてこの画質はずるくないですか?

Osmo Mobile 3が折り畳み式になってもあまり意味は無い。大切なのは軽さのみ

大切なのは折りたためることではないんです。軽さです!折りたたんで持ち運べようが何しようが、600gは絶対に重いです。よほど根性がある人じゃないとすぐに使わなくなります。私みたいに!!!これ・・・無駄に高い一眼レフ買った時と同じ感覚や・・・・ちくしょう!!私のような思いをしたくない方。迷わずOsmo Pocketを購入してください。

ハイガジェ祭 Ver.2で期間内にも関わらず、限定枚数に達して配布が出来ない状況に。15枚追加配布も瞬殺でした!ハイガジェ祭Ver.2+復活クーポン【最安値】(50枚限定)であれば、国内では4万以上しているOsmo Pocketが3万3千円程度【最安値】(為替レートで若干変動)でゲットできます!この価格でゲット出来ることはもう当分無いです!

※クーポンの配布は限定50枚です!!8月31日まで!あとたったの1日で終了です!これが最後!

※ハイガジェ祭ver.2+限定のクーポンコードとプレゼント企画への応募方法はこの記事の後半に記載しています。

Osmo Actionも復活だ!!

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Osmo pocketの特徴は『大きさ』、そして自社開発の『3軸スタビライザー』です。このスタビライザーの優秀さにより、手持ちとは思えない滑らかな動画撮影を可能とします。小さいのでどこにでも持ち運ぶことが出来て、撮りたい瞬間を逃さない。スマートフォンとは違う一歩進化した動画撮影を。

DJI Osmo Pocket 紹介映像

ほんの数秒で、日常の体験を映画のワンシーンのように。 Osmo Pocketは、DJI史上最小の3軸ジンバルスタビライザー搭載4Kカメラ。高画質を実現する1/2.3センサーに視野角80度のレンズ。その名の通りポケットサイズなのに、パワフル。いつでも、どこにいても、毎日をシェアする体験を楽しもう。 Osmo Pocketの詳細はこちら: ...

他のアクションカメラやスマートフォンとは比較にならない撮影機能

左から『3軸スタビライザーを搭載したOsmo pocket』『電子手ブレ補正を搭載したアクションカメラ』『光学式手ブレ補正を搭載したスマートフォン』です。

極小サイズに技術を凝縮。画質は鮮明で圧倒的に長い駆動時間

Osmo pocketの大きさはDJI至上最小サイズ。もちろん他のアクションカメラと比較しても極端に小さいです。他社のアクションカメラやスマートフォンの比較動画で分かるように、手ブレ補正の精度は圧倒的。一度この画質に慣れてしまえば、もう他のカメラで撮影することは出来なくなるでしょう。

Osmo pocketはコンデジやミラーレ一眼レフに使われている1/2.3インチのセンサーを搭載。水平80°の視野角で撮影を可能とし、レンズも2.0と明るめです。明るいレンズを使うことで光を取り込める量が多くなり、手ブレの少ない鮮明な画質に。

さらに超コンパクトなサイズながら4K/60fpsの高解像度に対応。1.55 μmの大き目なピクセルサイズ1200万画素の静止画撮影にも対応し、Osmo pocket1台でどんなシーンも撮りこなします。そしてさらに驚きなのが、最大駆動時間は140分。大きさからは到底考えられない、圧倒的な長時間駆動を実現しています。

ミクロレベルで作られた最高技術による最高の手ブレ補正技術

最小のボディに高度な3軸手ブレ補正機能を搭載させるために、ミクロレベルの超最先端技術を採用。DJIが独自開発した『メカニカルスタビライザー』と『ブラシレスモーター』により、常に最適化された精度抜群の補正環境を実現します。

音にも考慮したファンレス冷却システム

撮影した時に内部の動作音が入るといったことは絶対に避けなければなりません。その様な難しい環境の中でもOsmo pocketは冷却システムを内蔵。ファンの無い『受動冷却』により熱を分散。冷却をしっかり行うことで、安定した動作環境を提供します。

コンパクトで持ちやすいデザインは片手操作に最適

Osmo pocketはデザインをコンパクトにしただけではありません。濡れた手で持った時の滑りづらさ、片手でスワイプするだけで簡単に行えるモード/設定変更など、使いやすさが十分に考慮されています。

拡張可能なユニバーサルポートを採用

スマートフォンをはじめとしたさまざまなアクセサリーを接続可能な拡張可能なユニバーサルポート。単体での撮影に飽きてきたら、アクセサリーを追加して次の次元に。

 

自分の目線に合わせて撮れる迫力満点のFPVモード

目線に合わせて動きを再現。まるでアクション映画の1シーンのような迫力満点の映像を撮影できます。スタビライザー機能により動きは激しくも滑らかに。

被写体をタップするだけでフォーカスが自動追尾するアクティブトラック

Osmo pocketを使った自動追尾設定はとっても簡単。アクティブトラックモードで被写体をタップするだけ。セルフィーモードの場合は自分の顔にフォーカスを合わせ続けます。

壮大な絶景を1枚の写真に収める3×3パノラマモード

手ブレ補正とカメラが回転する機能を活かし、3枚の写真を統合。目の前に広がる絶景をそのままOsmo pocketに保存して持ち帰ることができます。

時間を凝縮して感動を倍増させるモーションラプス

日常の風景を短時間に凝縮することで、それは全く違ったイメージとなり大きな感動を与えてくれます。

手持ちで長時間露光を可能にするナイトショット

低照度撮影の撮影シーンは自動的に認識されナイトショットモードに。プロモードでは手持ちの状態で2~3秒の長時間露光を可能にします。手ブレ補正機能に優れるOsmo Pocketならでは。

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オンラインストア『Banggood』とは

海外のガジェットを最も買いやすいお店の一つがBanggood。日本語の分かる担当者がいて、1年の修理保証がついているので、日本で購入するのとあまり変わりません。日本語に対応した日本専用ページも開設され、益々買い物がしやすくなりました。

クーポンコードの入力方法 【GoogleかFacebookアカウントを使って購入する場合】

スマートフォンとパソコンからでクーポンコード入力までの操作が若干異なります。パソコンでの操作の方が分かりやすいので、スマートフォンでも出来れば『PC表示』に切り替えてご利用ください。

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プレゼント企画も復活!!!!

ハイガジェ祭Ver.2+の発動と共に新たなプレゼント企画もスタートします!Xiaomiのスマートフォンをすでにお持ちの方は是非当選してXiaomiで揃えてくださいね!持ってない人はXiaomi Mi 9Tがハイガジェ祭Ver.2+に参加しているので、限定クーポンで買っちゃってください!今回も沢山のご応募(リツイート)お待ちしております!

【プレゼント 】 Xiaomi Bluetooth スピーカー+イヤフォンセット(1名様)

プレゼント応募方法

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Xiaomi Redmi Note 9S

2万円台という低価格ながら、ミッドレンジクラスでトップクラスの処理能力をもつXiaomi の『Redmi Note 9S』。圧倒的な高い処理能力を実現するのは、『Snapdragon 720G』という超高性能Socを搭載しているから。さらに、電池容量は『5,020mAh』、『6.67インチ』の超大画面、Xiaomiの技術が凝縮された『AI4眼カメラ』と、どれも販売価格を大幅に上回る高性能。コストパフォーマンスの高さを重視してスマートフォンを選ぶのであれば、間違いなくオススメしたい究極の1台。

AQUOS sense 4

『処理能力』と『電力効率』に優れる『Snapdragon 720G』を搭載しつつ、『おサイフケータイ』や最高レベルの『防水防塵』機能をサポート。さらには19項目のテストをクリアして米軍調達規格となる『MILスペック』を取得するなど完璧な仕上がり。電池は570mAh増量して『4,570mAh』に。自慢の駆動時間が更に長くなっています。省エネで発色が美しいSHARP自社開発の『IGZO』ディスプレイが使えるのも大きなメリット。本格的な『放熱設計』も施され、『AQUOS sense 4』は完全体へと進化しました。

Xiaomi Mi Note 10 Lite

世界トップクラスのスマートフォンカメラ画質を持つXiaomi『Mi Note 10』の兄弟モデルとなる『Mi Note 10 Lite』。『Lite』とは名ばかりで、有機ELディスプレイから背面にかけて施された美しい3D立体デザインはどう見てもフラッグシップモデル。さらにゲーム特化型となるSnapdragon 730Gの採用により、ゲームも快適にプレイする事が可能です。勿論『Mi Note 10』譲りのカメラ画質が『Mi Note 10 Lite』の一番の魅力。トータルで大満足出来るハイミッドレンジモデルです。

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