Osmo Pocketの『ラプス系動画』が超格好良いので集めてみた。オススメアクセサリー&激安クーポンが12日まで復活!

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時間の流れやその場の雰囲気を凝縮して味わうことが出来る『ラプス系動画』。Osmo Pocketは『タイムラプス』『モーションラプス』『ハイパーラプス』といった3つのラプスモードに対応しています。見える世界はそれぞれのモードで全く異なります。Osmo Pocketの設定方法をはじめ、超格好良い高密度なラプス動画を集めてみました!

Osmo Pocket タイムラプス、モーションラプス設定方法/作例

タイムラプスやモーションラプスの設定方法が非常に分かりやすく解説されています。動画の作例もあるのでとても親切ですね。日本語なので誰でも理解できるでしょう!購入する前に設定方法を知っておくと、すんなり撮影に臨めますね。

 

Osmo Pocket タイムラプス作例

東京駅付近ですね。4K解像度なのでめっちゃ精細で綺麗ですね。そして夜景でこの画質。凄すぎる・・・これは是非、黒と光の明暗をはっきりと描写する有機ELのディスプレイで見たいですね。同じ場所でタイムラプスしたい人が続出しそうな動画です!

 

Osmo Pocket タイムラプス+NDフィルター

NFフィルターというのは光の取り込む量を減らすことの出来るフィルターです。Osmo Actionにはレンズに取り付けられるフィルターが色々と用意されている(Banggoodなら1,000円くらいで買えます)ので、使ってみるとこれまでとは違った描写を楽しむことが出来ます。光が強くて何が映っているか分からないような場所では、NDフィルターをつけて撮影し直してみてください。きっとうまくいくはず!

 

Osmo Pocket モーションラプス作例

タイムラプスより撮影範囲が広くなり、その場所の雰囲気をより感じられるのがモーションラプス。空が夕焼けに変わり、辺りが暗くなるまでの時間の流れが繊細に刻まれています。水面に揺らめく光の影が美しい。個人的にはタイムラプスより断然モーションラプス方が好きですね。

こちらもモーションラプス。雲や車の流れという王道スタイルです。一つ一つがしっかり計算して撮影されているので完成度が非常に高し。日本でもこれだけ美しく感動的に撮れる場所が沢山あるんだなという参考にもなりますね。いやあしかし車の光線はやはり格好良いですね!!しびれます。

 

Osmo Pocket ハイパーラプス作例

Osmo Pocketに後から機能追加されたハイパーラプス。タイムラプスとモーションラプスは三脚が必要になるのに対し、ハイパーラプスは歩きながら撮影が可能に。手ブレ補正がしっかりしているので歩きながらのラプスも滑らかです。そしてやはり動きが加わっているので迫力もあります。Vログ用にかなり良さげな撮影モードですね。神戸の夜景・・・めっちゃ綺麗。

こちらの動画では設定方法も含め詳しく解説されています。撮影スピードを変えた作例もあるので非常に分かりやすい。やはりスピードが変わるとイメージがかなり異なりますね。動画の内容によって切り替えることで、物語がより洗練されたものになるでしょう。

大感謝イベントハイガジェ祭Ver.2+で超大好評だったOsmo Pocket!イベント中にクーポンが限定枚数に達してしまいご迷惑をおかけしました。今回その超プレミアクーポンが、Banggoodの爆発セール内で復活します!セール自体は9月9日16時からスタートなのですが、Osmo Pocketのクーポンだけなぜか使える状態に・・・こっそり配布します!途中で止められたらすみません!

クーポンは勿論数量限定!そして12日で配布終了です!お見逃しなく!

オンラインストア『Banggood』とは

海外のガジェットを最も買いやすいお店の一つがBanggood。日本語の分かる担当者がいて、1年の修理保証がついているので、日本で購入するのとあまり変わりません。日本語に対応した日本専用ページも開設され、益々買い物がしやすくなりました。

【クーポンコードの入力方法】スマートフォンからご購入の場合

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Osmo Pocketはこんなジンバルカメラ

Osmo pocketの特徴は『大きさ』、そして自社開発の『3軸スタビライザー』です。このスタビライザーの優秀さにより、手持ちとは思えない滑らかな動画撮影を可能とします。小さいのでどこにでも持ち運ぶことが出来て、撮りたい瞬間を逃さない。スマートフォンとは違う一歩進化した動画撮影を。

DJI Osmo Pocket 紹介映像

ほんの数秒で、日常の体験を映画のワンシーンのように。 Osmo Pocketは、DJI史上最小の3軸ジンバルスタビライザー搭載4Kカメラ。高画質を実現する1/2.3センサーに視野角80度のレンズ。その名の通りポケットサイズなのに、パワフル。いつでも、どこにいても、毎日をシェアする体験を楽しもう。 Osmo Pocketの詳細はこちら: ...

他のアクションカメラやスマートフォンとは比較にならない撮影機能

左から『3軸スタビライザーを搭載したOsmo pocket』『電子手ブレ補正を搭載したアクションカメラ』『光学式手ブレ補正を搭載したスマートフォン』です。

極小サイズに技術を凝縮。画質は鮮明で圧倒的に長い駆動時間

Osmo pocketの大きさはDJI至上最小サイズ。もちろん他のアクションカメラと比較しても極端に小さいです。他社のアクションカメラやスマートフォンの比較動画で分かるように、手ブレ補正の精度は圧倒的。一度この画質に慣れてしまえば、もう他のカメラで撮影することは出来なくなるでしょう。

Osmo pocketはコンデジやミラーレ一眼レフに使われている1/2.3インチのセンサーを搭載。水平80°の視野角で撮影を可能とし、レンズも2.0と明るめです。明るいレンズを使うことで光を取り込める量が多くなり、手ブレの少ない鮮明な画質に。

さらに超コンパクトなサイズながら4K/60fpsの高解像度に対応。1.55 μmの大き目なピクセルサイズ1200万画素の静止画撮影にも対応し、Osmo pocket1台でどんなシーンも撮りこなします。そしてさらに驚きなのが、最大駆動時間は140分。大きさからは到底考えられない、圧倒的な長時間駆動を実現しています。

ミクロレベルで作られた最高技術による最高の手ブレ補正技術

最小のボディに高度な3軸手ブレ補正機能を搭載させるために、ミクロレベルの超最先端技術を採用。DJIが独自開発した『メカニカルスタビライザー』と『ブラシレスモーター』により、常に最適化された精度抜群の補正環境を実現します。

音にも考慮したファンレス冷却システム

撮影した時に内部の動作音が入るといったことは絶対に避けなければなりません。その様な難しい環境の中でもOsmo pocketは冷却システムを内蔵。ファンの無い『受動冷却』により熱を分散。冷却をしっかり行うことで、安定した動作環境を提供します。

コンパクトで持ちやすいデザインは片手操作に最適

Osmo pocketはデザインをコンパクトにしただけではありません。濡れた手で持った時の滑りづらさ、片手でスワイプするだけで簡単に行えるモード/設定変更など、使いやすさが十分に考慮されています。

拡張可能なユニバーサルポートを採用

スマートフォンをはじめとしたさまざまなアクセサリーを接続可能な拡張可能なユニバーサルポート。単体での撮影に飽きてきたら、アクセサリーを追加して次の次元に。

 

自分の目線に合わせて撮れる迫力満点のFPVモード

目線に合わせて動きを再現。まるでアクション映画の1シーンのような迫力満点の映像を撮影できます。スタビライザー機能により動きは激しくも滑らかに。

被写体をタップするだけでフォーカスが自動追尾するアクティブトラック

Osmo pocketを使った自動追尾設定はとっても簡単。アクティブトラックモードで被写体をタップするだけ。セルフィーモードの場合は自分の顔にフォーカスを合わせ続けます。

壮大な絶景を1枚の写真に収める3×3パノラマモード

手ブレ補正とカメラが回転する機能を活かし、3枚の写真を統合。目の前に広がる絶景をそのままOsmo pocketに保存して持ち帰ることができます。

時間を凝縮して感動を倍増させるモーションラプス

日常の風景を短時間に凝縮することで、それは全く違ったイメージとなり大きな感動を与えてくれます。

手持ちで長時間露光を可能にするナイトショット

低照度撮影の撮影シーンは自動的に認識されナイトショットモードに。プロモードでは手持ちの状態で2~3秒の長時間露光を可能にします。手ブレ補正機能に優れるOsmo Pocketならでは。

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