【終了】ASUS ZenFone 6【在庫切】自撮り世界一、ノッチ無、5000mAh、SND855

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08/12【数量限定】オススメ激安モデルはコチラ(送料、関税込)

Gearbest
  • ASUS ZenFone 6 6GB/64GB(ブラック)57,616円(遠隔地指定の場合 61,427円)日本限定クーポン【30枚限定】※在庫切れ
  • ASUS ZenFone 6 6GB/128GB(シルバー)61,049円(遠隔地指定の場合 64,867円)【30枚限定】※在庫切れ
  • ASUS ZenFone 6 6GB/128GB(ブラック) 67,079円(遠隔地指定の場合 72,504円)【30枚限定】
Banggood
  • ASUS ZenFone 6 6GB/64GB (ブラック、トワイライトシルバー) 58,617円 【20枚限定】※在庫切れ
  • ASUS ZenFone 6 6GB/128GB (トワイライトシルバー) 64,354円【20枚限定】※在庫切れ

『リアカメラで自撮りが出来たら良いのにな』という願望をかなえてくれたのが、このASUSのフラッグシップモデル『ZenFone 6』です。自撮り画質世界ランキングが現在世界第一位。名実共に世界一美しく自撮りが出来るスマートフォンです。

しかしそのZenFone 6、すごいのはカメラだけじゃないんです。SocにはSnapdragon 855という最高性能のものが搭載され、処理速度も世界トップランク。さらに5,000mAhという超大容量電池が搭載されており、スタミナスマホとしての要素も!とにもかくにも満足感しか得られないであろう、超ハイスペックなスマートフォンです。

現在SIMフリースマートフォン市場で1番人気と言われている、日本でもその名は浸透しきったASUSが放つ超フラッグシップモデル!全てを満足したい人にオススメな贅沢モデルです!

グローバル(インターナショナル)モデルとは

世界の言語に対応したモデルの総称です。もちろん日本語にも対応しています。Googleプレイストアも日本のものが普通に使えます。日本はUIデザインが各社で独自にカスタマイズされていますが、グローバルモデルはとてもシンプルでスタイリッシュなデザインです。雑貨でいうところの『無印良品』的な感じ。コテコテしたデザインが苦手な人にはかなりオススメです。

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ZenFone 6はここがオススメ

  • リアカメラが自動回転してフロントカメラに。世界一の自撮りスマホ。
  • Android最高スペックのSnapdragon 855搭載
  • 6.4インチの巨大なディスプレイ
  • ポップアップ回転式カメラを採用したことでノッチ無しの全面ディスプレイを実現
  • 5,000mAhの大容量電池搭載で連続駆動時間が長い
  • 最大18Wの超急速充電
  • SONY IMX 586搭載で4800万画素の超高画質を実現
  • 劣化の無い光学2倍ズーム対応
  • 回転式カメラは手動で角度調整可能。フリーアングルなこれまでに無い動画撮影が可能
  • ジンバル要らずの本格的な手ブレ補正技術

対応してるSIMカードは?

【格安SIM対応状況】 ※Gearbestで取り扱っているZenFone 6はau回線使えました!

docomoかSoftbankの格安SIMであれば快適にご利用いただけます。

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オススメの格安SIM

記事に書かれている内容

ASUS ZenFone 6  日本国内販売価格

6GB/128GBモデル 75,060円(税込)

8GB/256GBモデル 89,100円(税込)

Gearbest ASUS ZenFone 6 価格一覧

オンラインストア『Gearbest』とは

グローバルモデルを最も買いやすいお店の一つがGearbest。世界中の人気ガジェットを取り揃え、日本の常連客も沢山います。また、日本語の分かる担当者がいて、1年の修理保証がついているので、日本で購入するのとあまり変わらない安心感があります。日本語に対応した日本専用ページも開設され、益々買い物がしやすくなりました。

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※送料が高目に表示される場合は、配達先が『遠隔地』に設定され、転送料が含まれてしまっているからです。受け取りの住所を変更することで送料が大幅に下がる可能性があるので是非お試しください。また、番号により荷物は追跡できるので配達状況の把握も可能。

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Banggood ASUS ZenFone 6 価格一覧

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海外のガジェットを最も買いやすいお店の一つがBanggood。日本語の分かる担当者がいて、1年の修理保証がついているので、日本で購入するのとあまり変わりません。日本語に対応した日本専用ページも開設され、益々買い物がしやすくなりました。

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Banggood  日本限定クーポン

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ASUS ZenFone 6 6GB/128GB (トワイライトシルバー) 64,354円【20枚限定】※在庫切れ

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ZenFone 6はこんなスマートフォン

ZenFone 6はアクションカメラみたいな3軸手ブレ補正対応

ZenFone 6は動画撮影時に3軸の電子式手ブレ補正機能が作動します。この3軸の電子式手ブレ補正は高めなアクションカメラによく搭載されているもので、ジンバルを使って撮影しているような、滑らかなブレの少ない動画撮影を可能にします。

下記のZenFone 6を使って歩きながら撮影してますが、後半で走っています。その時のブレの無さは圧巻。これは本格仕様です。

 

Zenfone 6のカメラは良い画質で撮れるだけじゃない!

メインレンズはF値 1.79と明るめ

センサーには前述しているSONYのIMX 586を採用。メインレンズは4800万画素でF値1.79と明るめ。撮影範囲は79度で焦点距離は26mm相当。レーザーオートフォーカスや光学式手ブレ補正もサポートします。

グーループショットの画質が格段に向上

セカンドレンズは125度の広角撮影をサポートし、焦点距離は11mm。これまでスマホで撮影できたフロントカメラを使ったグループショットは、とりあえず広角で撮れるというものでした。しかしZenfone 6の広角レンズを使えば高画質なグループショットが可能に。一緒に撮影した人たちに写真を送れば、その美しさに驚かれること間違いなしでしょう!

流行りの撮影モードや規格にもしっかり対応

最近夜景モードを搭載したスマートフォンが増えています。Zenfone 6もIMX 586を搭載しているので勿論夜景モードがあります。さらにHDRを上回るダイナミックレンジの広さを可能とする超ハイコントラスト規格『HDR+』にも対応。

Pixel 3aではパワー不足により採用が見送られたこの規格。フラッグシップモデルでSnapdragon855を搭載しているZenfone 6にパワー不足はありえません。

HDR+をOFFにして撮影

HDR+をONにして撮影

HDR+OFFの場合は黒つぶれや白とびが目立ち、ディティールがわかりづらくなっています。逆にHDR+をONにした場合は隠れてしまっていた岩山の形状や木々の一つ一つがしっかりと描写されていて、とても立体感のある鮮やかな写真になっています。これはハイコントラスト好きにはたまらない!

 

夜景モードをOFFにして撮影

夜景モードをONにして撮影

こちらも一目瞭然ですね。夜景モードがOFFの場合は光が完全につぶれてしまっています。モヤっとしたとても気持ち悪い夜景です。夜景モードをONにするとライトの一つ一つが鮮明に描かれ、イルミネーションの細かさがとても良く伝わってきます。

色彩表現も鮮やか。黒も汚いグラデーションにならず引き締まり、被写体をより一層美しく。

フリーアングル撮影機能で全く違ったアングルに挑戦

フリップカメラは手動で角度の調整(0度~180度)が可能。撮影するレンズの角度を調整することで、今までに写したことが無いような構図が見つかるはず。

ただフロントカメラとリアカメラを切り替えるというだけでなく、角度調整まで可能にしたこの発想には関心の一言。スマートフォンに搭載されていなかったとしても、この技術はかなり面白いですね。そして使ってみたい!

防犯カメラやジンバルみたいな自動追尾機能まで

フリップカメラは可動式なので、被写体に合わせてレンズが自動で動き追跡することができます。スマートフォン単体でこんなことが出来るようになるとは凄すぎ。

電子式手振れ補正機能も搭載されているので、防犯カメラやジンバルにも搭載されているカメラ自体を動かして追尾する機能ですが、Zenfone 6の場合その機能を搭載したハイクオリティなアクションカメラみたいですね。

 

Zenfone 6のディスプレイはコストを抑えた高品質LCDノッチレスディスプレイ

コスト削減の為に有機ELは選ばずLCD

メーカーを代表するフラッグシップモデルは、いま殆どが有機ELを採用しています。しかしZenfone 6に関しては、恐らくフリップカメラで開発費を使い過ぎたのでしょう。有機ELではなくLCDディスプレイです。

LCDといっても安いモデルに搭載されているものとは違い、600nitsの明るさやデジタルシネマ規格のDCI-P3に対応。広い色域表示が可能であることが保証されています。

フリップカメラの採用でフル画面に

ノッチもパンチホールも無いので画面占有率は92%に上昇。 圧倒的な視野により、フリップカメラを使った撮影にも力が入ります。ガラスには最新のゴリラガラス6が採用されているので強度も抜群です。

Zenfone 6にはAsusの高い技術力が凝縮されている

高品質な素材と高い技術力ありきで作られたフリップカメラ

フリップカメラ部分は『アモルファス合金』と呼ばれる液体金属を高い技術により精密加工することで、軽量かつとても頑丈な仕上がりになっています。また、小さな歯車を使ったステッピングモーターを採用することにより、必要に応じてスピーディーで滑らかな動きを実現しています。

見た目を損なわない為に内部から拘りぬいた独自設計

デザインを損なわないために、フリップカメラ部分は2ピースデザインを開発。回路基板を2つに分割することで、5,000mAhの大容量バッテリー搭載スペースを確保。

フリップカメラ部分でもかなり体積を要しているにも関わらずとてもスタイリッシュなデザインのZenfone 6は、このように内部からこだわりぬいた設計になっています。

Zenfone 6はZenfone MAX並みの大容量電池を採用

Zenfone 6に搭載されている電池は5,000mAh。これまはスタミナスマホとして差別化していたMAXシリーズに搭載していた電池容量です。独自設計により基盤が省スペース化し、フラッグシップモデルであるZenfone 6にも同じ容量の電池が搭載できるように。画面サイズが6.4インチで5,000mAhだと、電池の持ちはめちゃくちゃ良いです。

フリップカメラを使いまくっても電池切れの心配をする必要は無いでしょう。充電も最新のQuick Charge 4.0をサポートしているので、安全かつ高速に充電することが可能です。

Socは勿論最高性能のSnapdragon 855

大手メーカーが出すAndroidフラッグシップモデルは、ほぼ全てSnapdragon 855が搭載されています。そういった意味では差別化が難しいかもしれませんが、このSocの性能が最高レベルであることは周知の事実。Snapdragon 855搭載端末を買っておけば最高スペックという保険的な言い合いでも、このSocを搭載する意味は大きいです。

実際にZenfone 6で撮影された写真がコチラ。神ってます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

やはり完全に別世界。世界一と聞いて納得するのは、恐らく普段自撮りをしまくってる人たちでしょう。カメラの角度は自由に調整できるので、カメラを回転させて広い範囲の動画を撮影するのにも適しています。

ユーチューバーやインスタグラマーを目指してるそこのあなた。本気であればまずはこのZenfone 6を購入すべきです。最高の機材が揃ったら、覚悟を決めてプロの世界を目指してください。きっとうまくいき、すぐに元はとれるはずです。

Asus Zenfone 6 Camera Quality Review

ASUS ZenFone 6 Complete Camera Review: https://www.dxomark.com/asus-zenfone-6-front-camera-review/ A new Front Camera Champion, ASUS ZenFone 6 scores 98 poin...

ZenFone 6は自撮りだけじゃなく星空も撮れる!

オーロラの撮影を得意とする写真家『Kysai Kyo』が、自身のFacebookにZenFone 6で撮影した非常に鮮明な星空の写真を公開しました。世界一のカメラスマホ、HuaweiのP30 Proがオーロラの写真を撮れることをウリとしていますが、ZenFone 6でもここまで美しい星空が撮れるのですね。驚きです。

【ZenFone 6で星空を撮影する時の設定】

撮影モード:プロフェッショナルモード
ISO感度:1600
シャッタースピード:32秒
F値:1.79

Zenfone 6は結局買いなのか?

フリップカメラを見た時点で『これまでのZenfoneとは何かが違うな』と思ったのですが、そのフリップカメラの詳細を知ることで、違うぞレベルでは無く、凄すぎるという考え方に変わりました。

レンズが可動することを利用したフリーアングル撮影や、狙った被写体にフォーカスしたままレンズが追いかける自動追尾機能。この2つだけでもお腹いっぱいな感じです。

さらに自撮りでも超高画質が撮れるなんて素敵すぎる!Zenfone 6は単純にフリップカメラを搭載したスマートフォンではなく、何か全く違ったものに進化しているような気がします。

技術力では世界トップクラスのASUS。面白いアイディアまで+されると今後一気に化ける予感。フリップカメラのみが目的でも買いではないでしょうか!

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