Xiaomi Mi 9 Proの予約開始!お値段は8万円台後半・・・Mi 9は増税直前まで3万円台前半に下落中。

Pocket

先日Xiaomiからリリースされたばかりのニューフラッグシップモデル『Xiaomi Mi 9 Pro』。大きな進化は5Gに対応したこと、SocがSnapdragon 855 Plusになったことでしょう。新しいSocの搭載に伴い、冷却機能も最新のものに刷新されました。

また、電池容量が4,000mAhに増量し、ディスプレイには『プライマリーカラースクリーン管理システム』を採用。色の再現性を高め、「China Institute of Metrology」の認証を取得しました。

充電はワイヤレス環境で世界最速の最大30Wに対応。有線充電は40Wとあらゆる環境において超ハイスピード充電を可能にしています。また、ワイヤレス充電は双方向に対応。ワイヤレス充電に対応した機器に対し、最大10W出力で給電をおこないます。

素晴らしい。最新の技術が注ぎ込まれた素晴らしいフラッグシップモデルです。そしてついに、Mi 9 Proの予約がGeekbuyingで開始されました。

9万近い・・・。これにはちょっと躊躇してしまう人が多いのではないでしょうか。なぜなら・・・Mi 9が3万円台で買えてしまうからです。Mi 9を所有している私なら迷わずこう言います。

『Mi 9を買った方が良いよ。』と。増税間近。Mi 9とMi 9 Pro。買うならどっち?

Xiaomiのフラッグシップモデルに関するリアルタイム最安値情報はコチラ

【終了】Xiaomi Mi 9『在庫切れ』スナドラ855、マクロ対応トリプルカメラ、有機EL大画面

続きを見る

【終了】Xiaomi Mi 9T Pro【48340円】スナドラ855、ノッチ無、トリプルカメラ、大容量

続きを見る

【超最安値05/08】Xiaomi Mi 9T【26,730円】有機EL、ノッチ無、冷却機能、3眼カメラ、大容量電池

続きを見る

【超最安値 10/13】Xiaomi Mi BandやAmazfitスマートウォッチが激安!限定クーポン&セール情報!

続きを見る

合わせて読みたい関連記事はコチラ

follow us in feedly

ハイガジェ注目トピックス

グーグルがフィットビットを買収。Pixelが売れてないのにウェアラブルは売れるのか?ユーザー離れの危険性も

Googleは2017年に台湾のHTCが持つスマートフォン開発部門の一部を11億ドルで買収。それまで同社が弱いとされていたハードウェア開発の強化を行いました。しかし世界におけるスマートフォンの市場シェ ...

シャオミがアメリカのブラックリストに追加!?状況が悪化すればグーグルとQualcommにも大ダメージ!

アメリカ政府がスマートフォンメーカーへの制裁を拡大。ついにブラックリストに『Xoami』の名前が追加されました。ロイターによれば、アメリカの投資家は2021年11月11日までに『Xoami』の株価を売 ...

Samsung Galaxy S21 5G、Galaxy S21+ 5G、Galaxy S21 Ultra 5Gを比較!

Samsungが最新フラッグシップモデルとなる『Galaxy S21 5G』『Galaxy S21+ 5G』『Galaxy S21 Ultra 5G』の3モデルをリリースしました。価格が799ドル~と ...

AnkerがANC対応TWS、Soundcore Liberty Air 2 Proをリリース!本気度MAXな仕上がりに

バッテリーメーカーとしても有名なAnkerが、TWSの最新モデル『Soundcore Liberty Air 2 Pro』をリリースしました。 Soundcore Liberty Air 2 Proは ...

Xiaomi Redmi K40シリーズはDimensity搭載モデルも登場するぞ!1月20日の最新Soc発表に注目

Snapdragon 888を搭載し、2月中にリリースされる事が公式にアナウンスされているXiaomiのサブブランドRedmiの最新シリーズ『K40』。同社のゼネラルマネージャーLu Weibingは ...

情報を深堀したい人はココから検索

オススメSIMフリースマートフォンBEST3

Xiaomi Redmi Note 9S

2万円台という低価格ながら、ミッドレンジクラスでトップクラスの処理能力をもつXiaomi の『Redmi Note 9S』。圧倒的な高い処理能力を実現するのは、『Snapdragon 720G』という超高性能Socを搭載しているから。さらに、電池容量は『5,020mAh』、『6.67インチ』の超大画面、Xiaomiの技術が凝縮された『AI4眼カメラ』と、どれも販売価格を大幅に上回る高性能。コストパフォーマンスの高さを重視してスマートフォンを選ぶのであれば、間違いなくオススメしたい究極の1台。

AQUOS sense 4

『処理能力』と『電力効率』に優れる『Snapdragon 720G』を搭載しつつ、『おサイフケータイ』や最高レベルの『防水防塵』機能をサポート。さらには19項目のテストをクリアして米軍調達規格となる『MILスペック』を取得するなど完璧な仕上がり。電池は570mAh増量して『4,570mAh』に。自慢の駆動時間が更に長くなっています。省エネで発色が美しいSHARP自社開発の『IGZO』ディスプレイが使えるのも大きなメリット。本格的な『放熱設計』も施され、『AQUOS sense 4』は完全体へと進化しました。

Xiaomi Mi Note 10 Lite

世界トップクラスのスマートフォンカメラ画質を持つXiaomi『Mi Note 10』の兄弟モデルとなる『Mi Note 10 Lite』。『Lite』とは名ばかりで、有機ELディスプレイから背面にかけて施された美しい3D立体デザインはどう見てもフラッグシップモデル。さらにゲーム特化型となるSnapdragon 730Gの採用により、ゲームも快適にプレイする事が可能です。勿論『Mi Note 10』譲りのカメラ画質が『Mi Note 10 Lite』の一番の魅力。トータルで大満足出来るハイミッドレンジモデルです。

  • この記事を書いた人

ハイパーガジェット通信

実機を使ったSIMフリースマートフォンに関するレビューを中心に、通信料金が節約出来る格安SIM、その他ガジェットに関する最新情報を配信中! 問い合わせ:hypergadget555@gmail.com

Copyright© ハイパーガジェット通信 , 2021 All Rights Reserved.