モバイルディスプレイ 15.6インチが激安!タッチ式『18,179円』タッチ非対応が『14,017円』10月5日まで!

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今気になってるアイテムの一つに『モバイルモニター』があります。どういったものかというと、簡単に言えばOSを搭載していないタブレットの様なもの。入出力ポートを備えるので、HUBをつないで機能を拡張することも可能です。

私がやってみたいのは『モバイルディスプレイとスマートフォンの接続』です。iPad Proは別として、タブレットはスマートフォンよりスペックが劣るものが多いです。それはタブレットがスマートフォンほど販売台数が伸びず、コストを上げられないというのも原因の一つ。なので、フラッグシップモデル並みの性能を持つタブレットを買おうとすると、価格がノートパソコン並みに高額に。

何とかして、スマートフォンと同じくらいの高性能を持つタブレットを安く手に入れたい。それを実現してくれるのが『モバイルディスプレイ』なのです。モバイルディスプレイとスマートフォンを接続することで、ディスプレイ出力機能を搭載したスマートフォンの画面はモバイルディスプレイに表示されます。つまり、スマートフォンがパソコンのデスクトップのような役割を果たすので、性能は勿論スマートフォン側に依存します。表示だけが大画面になり、ゲームだって最迫力に!

スマートフォンとディスプレイをつなぐ一般的な接続方法はこんな感じです(※端末側がディスプレイ出力に対応している必要あり)。この動画ではOnePlus 7 Proと外部ディスプレイを接続しています。

 

また、単純にスマートフォンの画面を拡大して表示するだけではなく、外部ディスプレイ接続専用に、PCモードを用意している端末(HuaweiとSAMSUNGの一部)もあります。PCモードがついていると見た目や操作感は完全にパソコンですね。

 

そしてこのPCモード。これまでは数少ない端末でしかサポートしていなかったのですが、Android 10へのアップデートにより、追加機能として他の端末にも提供されるようなのです!勿論ポートがディスプレイ出力に対応していなければ意味はありませんので、そこはきちんと調べる必要があります。

モバイルディスプレイを選ぶ時は、せっかくなのでタブレットと差別化を図るべく、少し大型のものを選びましょう。持ち運びも出来るギリギリのサイズで、15.6インチくらいでしょうか。大き目なノートパソコンと同じくらいのサイズです。ノートパソコンだと確実に2kgを超えてきますが、モバイルディスプレイの場合はこのサイズでも軽いものだと700g台。軽さもモバイルディスプレイのウリの一つです。

日本のAmazonをのぞいてみると、2万~3万円くらいで販売されています。最近急激に売り上げが伸びている印象。利便性の高さに皆気づいたのでしょうか。一番売れているのはやはり大き目な15.6インチですね。

10月5日まで開催中の『増税だけど値下します。』ではモバイルディスプレイが激安に。タッチ対応と非対応の2モデルが用意されていて、タッチ式の方が『18,179円』。タッチ非対応が『14,017円』と激安に。もちろんサイズはどちらも15.6インチ。ベゼルがかなり狭いので没入感も満点ですね。

解像度はフルHDと高精細。さらにHDRまでサポートする充実ぶり。広いダイナミックレンジに対応し、滑らかで迫力のある描写を可能とします。

デュアルステレオサウンドシステム搭載。HDR表示対応の大画面と臨場感あふれる音楽が組み合わさり、映画鑑賞時やゲームプレイ時の感動はより大きなものに。

パソコンのサブディスプレイとして使うことも勿論可能。Amazonプライム動画の視聴や、トレーディング情報を表示する専用ディスプレイとして使うのもアリでしょう。

ポートはUSB Type-C×2、Micro USB×1、Mini HD×1といった構成です。USB Type-Cポートが2つあるので拡張性も抜群。HUBをつなげばパソコンの様に使えます。

 

実際にモバイルディスプレイに接続している動画がコチラ。

オンラインストア『Banggood』とは

海外のガジェットを最も買いやすいお店の一つがBanggood。日本語の分かる担当者がいて1年の修理保証がついているので、日本で購入するのとあまり変わりません。日本語に対応した日本専用ページも開設され、益々買い物がしやすくなりました。

【クーポンコードの入力方法】スマートフォンからご購入の場合

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