Pixel 4シリーズの価格がリーク!Pixel 4『84,000円~』Pixel 4 XL『96,000円~』

Pocket
Facebook にシェア

Googleは10月15日に行われるイベントで、『Pixel 4』シリーズをリリース予定。最近のレポートでは、Pixel 4、Pixel 4 XLに関する仕様が明らかになりました。そしてリリースまでいよいよあと一週間程度。最も信頼できる情報提供者の一人『Evan Blass』が、今度は価格情報をリークしました。

リークされているPixel 4シリーズの価格

  • Pixel 4 64GBモデル 84,000円程度
  • Pixel 4 128GBモデル 96,000円程度
  • Pixel 4 XL 64GBモデル 96,000円程度
  • Pixel 4 XL 128GBモデル 112,000円程度

リークされているPixel 4シリーズの仕様

Pixel 4について

  • Soc:Snapdragon 855
  • メモリ:6GB RAM
  • ディスプレイ:5.7インチ 有機EL(フルHD+)表示速度90Hz
  • カメラ:1200万画素(デュアルピクセル)+1600万画素(望遠カメラ)
  • バッテリー:2,800mAh
  • 充電速度:最大18W
  • OS:Android 10
Pixel 4 XLについて

  • Soc:Snapdragon 855
  • メモリ:6GB RAM
  • ディスプレイ:6.3インチ 有機EL(QHD+)表示速度90Hz
  • カメラ:1200万画素(デュアルピクセル)+1600万画素(望遠カメラ)
  • バッテリー:3,700mAh
  • 充電速度:最大18W
  • OS:Android 10

うーん、やはり高額ですね。そしてPixel 4は高速表示ディスプレイを搭載しつつ電池容量が2,800mAhしかありません。Pixel 4 XLも高速表示&高解像度で3,700mAhというのは少し物足りない予感。しかしOnePlus 7 Proを一回り小さくした様なスペックなので、購入するとしたらPixel 4 XLの方が実用的でしょう。お値段は常識的なのか分かりませんが。そして日本では確か『Motion Sense』が使えないんでしたよね。

iPhoneからの乗り換えで『Pixel』を候補にしている人は多いと思いますが、まずはPixelの前に『android one』端末をオススメします。カスタマイズ無しの純粋なAndroid OSですし、何より価格が安い。Xiaomi  Mi A3であれば『トリプルレンズカメラ』『有機ELディスプレイ』『ディスプレイ内指紋認証』『4,030mAhの大容量電池』が採用されていて1万円台で買えちゃいます。

一度android one端末を使ってAndroidが気に入ったら、次はPixelでも何でも買えば良いですし、iPhoneに戻りたければ戻れば良いのかなと。ただし、価格差を考慮するとiPhoneに戻る人は殆どいないと思いますが・・・PixelからiPhoneなら、どちらも高額なのでアリですがね。

スマートフォン最新人気モデル最安値リアルタイム情報はコチラ

【超最安値 05/08】Xiaomi Mi A3『20407円』AI三眼カメラ、電池4030mAh、有機EL、18W充電

続きを見る

【超最安値 05/08】Xiaomi Redmi Note 8 Pro【21638円】6400万画素、Antutu29万

続きを見る

【終了】Xiaomi Mi 9『在庫切れ』スナドラ855、マクロ対応トリプルカメラ、有機EL大画面

続きを見る

【終了】Xiaomi Mi 9T Pro【48340円】スナドラ855、ノッチ無、トリプルカメラ、大容量

続きを見る

【終了】OnePlus 7【在庫切れ】UFS3.0、有機EL6.4、Antutu37万、IMX586

続きを見る

【超最安値 04/20】OnePlus 7 Pro【66,383円】UFS3.0、有L90Hz、ノッチ無6.67インチ

続きを見る

【超最安値 05/08】ROG Phone 2が97370円!スナドラ855+、120Hz、UFS3.0、6000mAh

続きを見る

【終了】ASUS ZenFone 6【在庫切】自撮り世界一、ノッチ無、5000mAh、SND855

続きを見る

合わせて読みたい関連記事はコチラ

情報を深堀したい人はココから検索

オススメSIMフリースマートフォンBEST3

Xiaomi Redmi Note 9S

2万円台という低価格ながら、ミッドレンジクラスでトップクラスの処理能力をもつXiaomi の『Redmi Note 9S』。圧倒的な高い処理能力を実現するのは、『Snapdragon 720G』という超高性能Socを搭載しているから。さらに、電池容量は『5,020mAh』、『6.67インチ』の超大画面、Xiaomiの技術が凝縮された『AI4眼カメラ』と、どれも販売価格を大幅に上回る高性能。コストパフォーマンスの高さを重視してスマートフォンを選ぶのであれば、間違いなくオススメしたい究極の1台。

OPPO Reno A

『おサイフケータイ対応』『IPX 7の高い防水性能』『ハイミッドレンジ用のSnapdragon 710搭載』『有機ELディスプレイ採用』『大容量6GBメモリ』といった超贅沢仕様で、SIMフリースマートフォン市場で『コスパ最強モデル』の代名詞となっている『OPPO Reno A』。『おサイフケータイ』が使えて『ゲームもサクサク遊びたい』、さらに『価格も安い方が良い』という超欲張りな人にでもオススメ出来る希少モデル。

Xiaomi Mi Note 10 Lite

世界トップクラスのスマートフォンカメラ画質を持つXiaomi『Mi Note 10』の兄弟モデルとなる『Mi Note 10 Lite』。『Lite』とは名ばかりで、有機ELディスプレイから背面にかけて施された美しい3D立体デザインはどう見てもフラッグシップモデル。さらにゲーム特化型となるSnapdragon 730Gの採用により、ゲームも快適にプレイする事が可能です。勿論『Mi Note 10』譲りのカメラ画質が『Mi Note 10 Lite』の一番の魅力。トータルで大満足出来るハイミッドレンジモデルです。

Copyright© ハイパーガジェット通信 , 2020 All Rights Reserved.