Xiaomi Redmi Note 8は『最強のカメラ』に『最高のオマケ』がつまった超お買い得スマホ!

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記事に書かれている内容

Xiaomi Redmi Note 8はこんなスマートフォン

Redmi Note 8 Proのカメラについて

Redmi Note 8 ProにはSamsungの最新カメラセンサーが搭載

Redmi Note 8 ProにはSamsungの最新カメラセンサー『ISOCELL Bright GW1』が採用されています。センサーサイズは前モデルのRedmi Note 7に使われていた1/2から1 / 1.7に拡大。また、Quad-Bayer構造により4つのピクセルを1つに統合することで、低ノイズと広いダイナミックレンジを実現しています。

Redmi Note 8 Proは6,400万画素の超高解像度に対応

解像度は6,400万画素(9248×6936px)まで上昇。この超高解像度は高さ3.26mの超巨大ポスター用印刷データとして使う事ができるレベル。これはテレビなどで使われている8K解像度の約2倍です。また、4K解像度に加え、960fpsのスローモーション動画撮影もサポートします。

Redmi Note 8 Proはマクロ撮影に対応

Redmi Note 8 Proに搭載されたマクロレンズは、僅か2cmの距離まで近づいてオートフォーカス撮影することが可能です。手で触れる事が出来そうな距離での撮影は、写真を撮ることに新たな魅力を感じさせてくれます。

Redmi Note 8 Proは歪み補正機能付き超広角カメラ搭載

広角カメラは四隅が歪んでしまうのが短所。しかしRedmi Note 8 Proの広角カメラは歪みを自動的に補正してくれます。79°から120°に1.3倍程度も視野が拡大。これまでに撮り切れなかった世界を1枚に収めます。

Redmi Note 8 Proのカメラで撮影した写真

Redmi Note 8 Proのフロントカメラは高解像度&AI機能搭載

フロントカメラの解像度は2,000万画素と高解像度。AIポートレートモードにより、被写体と背景を自動的に識別し、美しくボカします。また、動画撮影用に調整されたAIビューティーモードは、動画でも自然に美しい自撮り描写を提供します。

Redmi Note 8 Proに搭載されているSocについて

Redmi Note 8 ProはMediatek社のHelio G90Tを搭載

Helio G90TはMediatek社の最新Socで、フラッグシップモデルにも搭載されているCortex-A76アーキテクチャを採用。ミッドレンジモデル向けに開発されているQualcommのSnapdragon 710より優れたパフォーマンスを発揮します。

Antutuベンチマーク比較

GPUスコア比較

Redmi Note 8 Proに搭載された本格的な冷却機能

Redmi Note 8 Proは冷却機能を搭載し放熱効果を高める

Redmi Note 8 Proには独自開発された液体冷却機能が備えられており、通常の機器と比較して充電チップやプロセッサの温度を4~6度下げることができます。温度を下げる事でスマートフォンは高いパフォーマンスを維持することが可能に。

Redmi Note 8 ProはWi-Fiの受信感度が抜群

Redmi Note 8 Proはゲームプレイ時にも電波の送受信を損なわない

スマートフォンを横にしてゲームプレイした時に、アンテナ部分に手が被って電波の障害にならないようにクリアランスエリアを設定した上でアンテナを配置しています。

Redmi Note 8 Proは世界的に有名な機関からネットワーク接続の優良認定を受ける

手がアンテナに被らない独自設計により、Redmi Note 8 Proは世界的に有名なドイツの認証機関『TÜVRheinland』より『高性能ネットワーク接続』の認定を受けています。

Redmi Note 8 Proは長時間駆動&超急速充電に対応

Redmi Note 8 Proは4,500mAhの大容量バッテリー搭載

通常は4,000mAhで大容量と言われるスマートフォンの電池容量。Redmi Note 8 Proはそれより500mAh多い4,500mAhの巨大な電池を搭載。連続で最大10時間のゲームプレイをサポート。さらに18Wの超急速充電に対応し、大容量電池を僅か2時間でフル充電してくれます。

Redmi Note 8 Proのデザインは美しさと実用性を兼備

Redmi Note 8 Proは3色の美しいカラーバリエーション

Redmi Note 8 Proは3色展開。Xiaomiではお馴染みとなったプレミアムカラーの『パールホワイト』、高級感漂う『ミネラルグレー』、そしてオリジナルカラーとなる上品な深見のある『フォレストグリーン』。どの色を買うか迷ってしまう、選びきれない美しさ。両面は強度の高い『Corning® Gorilla® Glass 5』に覆われ、美しさと堅牢さを兼ねそろえます。

Redmi Note 8 Proは4面3Dカーブデザインを採用

Redmi Note 8 Proは人間工学に基づき、手になじむように4面をに全て3D加工を施しています。持ち易さに加えて見た目の美しさも向上する、非常に難易度の高いデザインです。

Redmi Note 8 Proのディスプレイは広く美しく目に優しい

Redmi Note 8 Proの6.53インチ大型ディスプレイは占有率が91.4%と高目。ディスプレイ占有率が高まる程没入感が上がり、表示されている情報に集中する事が出来ます。さらにブルーライトを低減したディスプレイのみが受ける事の出来る『TÜVRheinland』の認定を受けており、目の健康の事もしっかりと考慮しています。

Redmi Note 8 Proは買いなのか?

Redmi Note 8 Proはカメラ機能だけでも買い。しかし他の性能も高すぎる!

6,400万画素の超高画質カメラにマクロレンズまで搭載した超カメラスマホのRedmi Note 8 Pro。そこに留まらず、『強力な処理能力』『本格的な冷却機能』『抜群のアンテナ感度』『4,500mAhの大容量電池』『18Wの超急速充電』『ディスプレイ占有率91.4%の高い没入感』『持ち方も考慮した4面3Dカーブデザイン』と、相変わらず拘りが詰まりに詰まったXiaomiの端末。

ミッドレンジなのだからどこかしら手を抜きそうなものですが、カメラだけでもめちゃくちゃ凄いのに、この無双ぶりです。この端末が2万円台で買えるというのだから恐れ入ります。日本国内モデルとして出したら確実に4~5万するのでは。

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Xiaomi Redmi Note 9S

2万円台という低価格ながら、ミッドレンジクラスでトップクラスの処理能力をもつXiaomi の『Redmi Note 9S』。圧倒的な高い処理能力を実現するのは、『Snapdragon 720G』という超高性能Socを搭載しているから。さらに、電池容量は『5,020mAh』、『6.67インチ』の超大画面、Xiaomiの技術が凝縮された『AI4眼カメラ』と、どれも販売価格を大幅に上回る高性能。コストパフォーマンスの高さを重視してスマートフォンを選ぶのであれば、間違いなくオススメしたい究極の1台。

AQUOS sense 4

『処理能力』と『電力効率』に優れる『Snapdragon 720G』を搭載しつつ、『おサイフケータイ』や最高レベルの『防水防塵』機能をサポート。さらには19項目のテストをクリアして米軍調達規格となる『MILスペック』を取得するなど完璧な仕上がり。電池は570mAh増量して『4,570mAh』に。自慢の駆動時間が更に長くなっています。省エネで発色が美しいSHARP自社開発の『IGZO』ディスプレイが使えるのも大きなメリット。本格的な『放熱設計』も施され、『AQUOS sense 4』は完全体へと進化しました。

Xiaomi Mi Note 10 Lite

世界トップクラスのスマートフォンカメラ画質を持つXiaomi『Mi Note 10』の兄弟モデルとなる『Mi Note 10 Lite』。『Lite』とは名ばかりで、有機ELディスプレイから背面にかけて施された美しい3D立体デザインはどう見てもフラッグシップモデル。さらにゲーム特化型となるSnapdragon 730Gの採用により、ゲームも快適にプレイする事が可能です。勿論『Mi Note 10』譲りのカメラ画質が『Mi Note 10 Lite』の一番の魅力。トータルで大満足出来るハイミッドレンジモデルです。

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