OnePlus 7Tを買うべき6つの理由 OnePlus 7からこんなところが進化した!

Pocket
Facebook にシェア

OnePlus 7ではなくOnePlus 7Tを買うべき理由

OnePlus 7Tを買うべき理由其の1 『SocがSnapdragon 855 Plusにアップグレード』

OnePlus 7に搭載しているSocはSnapdragon 855。十分と言えば十分すぎるスペックです。しかしOnePlus 7Tに搭載されているのはSnapdragon 855をクロックアップしたSnapdragon 855 Plus。グラフィックレンダリング性能が15%アップしている。この『15%』に魅力を感じられるかどうか。私は中々すごい数値だと思っています。15%分ゲームが快適に行えるようになるのであれば十分なスペックアップ。

AntutuのトータルベンチでもSnapdragon 855 Plus搭載端末は頭一つ抜け出しているので、確実にSnapdragon 855から性能はアップしているということです。逆にゲームヘビーユーザーではない場合はOnePlus 7で十分かと。

Android Authorityが公開しているAntutu ver.7のトータルベンチマークはコチラ!40万を超えてます。流石Snapdragon 855 Plus!そしてOnePlusの端末はアップデートによりさらにスコアが伸びることで有名。このスコアがどこまで伸びるか注目です!

OnePlus 7Tを買うべき理由其の2 『ディスプレイ表示速度が60Hzから90Hzに向上』

OnePlus 7のディスプレイ表示速度は60Hzが限界でした。最上位モデルのOnePlue 7 Proが90Hzに対応していたので、羨ましいと感じていた人も多いことでしょう。OnePlus 7Tではついに表示速度が90Hzに対応。

有機ELの高速表示化は難易度が高く、OnePlus 7 Proのディスプレイを開発する時には莫大な開発費が投入されました。その技術がOnePlus 7Tにも使われたという事でしょう。これはコスパが高い!一度高速表示を体験すると、その滑らかさの虜となり、60Hzには戻れません。滑らか体験をしたい人はOnePlus 7Tがオススメです。

OnePlus 7ではなくOnePlus 7Tを買うべき理由其の3 『ディスプレイが巨大化して見易くなった』

OnePlus 7のディスプレイサイズは『6.41インチ』。OnePlus 7Tではディスプレイサイズが大きくなり『6.55インチ』になりました。6.5インチ以下と6.5インチ以上では視覚的にかなり差があります。『ファブレットの画面サイズが好き』という感覚がある人は絶対に6.55インチのOnePlus 7Tを選択すべき。私もその一人です。また、OnePl②s 7Tはノッチが小さくなっているので画面占有率がアップしているのもナイス。

OnePlus 7Tを買うべき理由其の4 『カメラがデュアルレンズからトリプルレンズに進化』

このカメラのアップデートは物凄く意義のあるものだと思います。OnePlus 7には超広角レンズが搭載されておらず、どうしても撮影シーンが限定されてしまっていました。今はフラッグシップモデルと言えばほぼ確実に超広角カメラが搭載されています。その流れをしっかり組み入れたのがOnePlus 7Tです。これで絶景を余すことなく撮れるようになりました。また、広角カメラで動画や夜景も撮れるように。これはユーザーからの強い要望により実現した機能です。

 

さらにマクロ撮影も可能となり、2.5cmの距離に使づいて接写が可能になりました。マクロ撮影は一度撮ると絶対にクセになります。初マクロの人はしばらくマクロばかり撮ってしまうほど素敵な世界。OnePlus 7Tにもその素敵な世界が到来しました。

『超広角』『マクロ』、この2つを手に入れたことでカメラ機能は完全に別次元のものとなりました。カメラ目的に買うのであれば間違いなくOnePlus 7ではなくOnePlus 7Tです。

OnePlus 7Tを買うべき理由其の5 『単純に見た目のデザインがかなり格好良くなった』

スマートフォンの『顔』と言えばディスプレイ面ではなく背面です。なのでカメラのレイアウトデザインはとてつもなく重要。OnePlus 7Tのカメラレイアウトはかなり美しい。バランスがとれているというだけでなく、単純にカメラとしてのデザインも魅力的。

OnePlus 7Tを買うべき理由其の6 『バッテリー環境が大幅に進化』

OnePlus 7のバッテリー容量は3,700mAh。私は現在OnePlus 7を使っていますが、OSがアップデートされてからダークモードが全体に反映され、電池の持ちが向上しました。ヘビーユーザーながら電池持ちに何の不満も無かったので、アップデートでは単純に余裕が増えたという認識です。そしてOnePlus 7Tのバッテリー容量は3,800mAhに増量。表示速度を90Hzに指定していると消費電力が高まるので、それに合わせての増量でしょう。

さらに充電環境も最新のものに刷新。OnePlusが開発した独自充電技術『Warp Charge 30T』は最大30Wの超急速充電を実現しています。0から70%までの充電が僅か30分で終えられるだけでなく、ゲームをプレイしたり動画を見ながらでも、端末が熱くならずにハイスピードを維持して充電可能。ゲームをやりすぎて電池が無くなりかけても、Warp Charge 30Tのチカラであっという間にフル充電完了です。

OnePlus 7Tに関するリアルタイム最安値情報はコチラ

【超最安値 07/01】OnePlus 7T『51,569円』90Hz表示、3眼カメラ、UFS3.0、有機EL6.55

続きを見る

合わせて読みたい関連記事はコチラ

情報を深堀したい人はココから検索

オススメSIMフリースマートフォンBEST3

Xiaomi Redmi Note 9S

2万円台という低価格ながら、ミッドレンジクラスでトップクラスの処理能力をもつXiaomi の『Redmi Note 9S』。圧倒的な高い処理能力を実現するのは、『Snapdragon 720G』という超高性能Socを搭載しているから。さらに、電池容量は『5,020mAh』、『6.67インチ』の超大画面、Xiaomiの技術が凝縮された『AI4眼カメラ』と、どれも販売価格を大幅に上回る高性能。コストパフォーマンスの高さを重視してスマートフォンを選ぶのであれば、間違いなくオススメしたい究極の1台。

OPPO Reno A

『おサイフケータイ対応』『IPX 7の高い防水性能』『ハイミッドレンジ用のSnapdragon 710搭載』『有機ELディスプレイ採用』『大容量6GBメモリ』といった超贅沢仕様で、SIMフリースマートフォン市場で『コスパ最強モデル』の代名詞となっている『OPPO Reno A』。『おサイフケータイ』が使えて『ゲームもサクサク遊びたい』、さらに『価格も安い方が良い』という超欲張りな人にでもオススメ出来る希少モデル。

Xiaomi Mi Note 10 Lite

世界トップクラスのスマートフォンカメラ画質を持つXiaomi『Mi Note 10』の兄弟モデルとなる『Mi Note 10 Lite』。『Lite』とは名ばかりで、有機ELディスプレイから背面にかけて施された美しい3D立体デザインはどう見てもフラッグシップモデル。さらにゲーム特化型となるSnapdragon 730Gの採用により、ゲームも快適にプレイする事が可能です。勿論『Mi Note 10』譲りのカメラ画質が『Mi Note 10 Lite』の一番の魅力。トータルで大満足出来るハイミッドレンジモデルです。

Copyright© ハイパーガジェット通信 , 2020 All Rights Reserved.